コメント
こんばんは。
牛ですか。
やっぱり牛骨だと牛乳じゃないけれども独特の甘みがありますよね。
それがぶるまさんには合わないんですかねぇ。
じゃあスープ抜きで頼めばいいんだよぉ!
ww
美味しい醤油は美味しい豆腐と合わせて食べたいですねぇ。特にこの時期。
the_sphere | 2010年6月22日 21:15毎度~
幕張の牛は良かったようやけど~w
香味やら塩ダレやらの工夫が必要なんかな~?
知らんがなwww
アカンな~同好会 | 2010年6月22日 21:58どうもです~。
玄さんですね~、文字が入ってて判りやすい!
しかも”オーガニック”!
コチラほど具に興味をそそられるお店も極少ですよね。
・・・具だけでも食べたい・・・・。
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年6月22日 22:25こんにちは。
やっぱりですよ。
いくらウマくても、ウシはラーメンには合いませんって!
オトモダチとか、別の形で仲良くするべきなんです。
どうしてもと言うならば、隠し味に味噌!
なんだか強引に連れ去られたカケオチみたいながら、
とある店で、ワタクシはソレを実感しました。
hima | 2010年6月23日 06:15どもです!
をぉ~奇遇ですねぇ~
当方も玄繋がりで新宿のお店でランチでしたw
牛系ラーメンの経験値が低いので
ちょっくら馬場まで足延ばしてみましょうかねぇ~
YMK | 2010年6月23日 08:38ここんとこ 仕事で新宿区に行くのが頻繁になってます
かなり攻撃する店が多いんでラオタもどきとしてはヤリガイありますw
ここは かなり後になりそうですがwww
爺ちゃま | 2010年6月23日 23:38
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
かずたか
FUMiRO
雨垂 伊砂







おっとこれわまさにウシ。日本最高密度のらー専門店が牛牛牛。つまりは、犇めく馬場だけどウシ。玄さんプロデュースのお店でいただいたのわ、上質な汁だったけんど、嗜好から外れてしまったのだ。しっかし! 確かに素材の素晴らしさは堪能できたんだとゆー一杯でしたよ。ソイツわ!
高田馬場の駅に降りると妙にワクワクするざます。それわTDLができたころ、浦安の駅に降りたときに感じるのとおんなじよーな。何処に行きましょね~と考えるだけでも楽しいんでありますよ。
でも今日わコチラ。あの田中の玄さんがプロデュースとゆーコチラです。
早稲田通りから脇道へ入るざます。おお。(道)玄! の文字がオシャレですぅ~。12時チョイ前の入店ですよ。
先客1名あとからゼロ。昼時の馬場。。。むむむ~。券売機ありませんから口頭でお願いするんだぞ。
スタッフさんは女性が2名。田中の玄さんは、厨房にわもう立ってらっしゃないよーで。とゆーか。手が離れた、とゆー記述もありますが。まあ、このお店がオープンした後、新宿、五反田(←何故か本店)、つくば、と開店し。最近はシフトから外れて研究に専念しとる、とゆーことですよ。
高い天井はコンクリ打ちっ放し。ビルのオーナーも食材の生産者支援をなさっているそーだ。そーいや、店舗内外に「しまね」の文字がたくさんだ。そいでも、内装、いいっすね。寛げますよぉ~と思っておったら酒がでてきたぁ! お冷ですどうぞ。って。こんなトコ写真撮られたらあきまへん。こらぁ真昼間から日本酒くらっとる! だから中身は水だって。美味しいよ。こんな感じ。。。http://picasaweb.google.co.jp/buruburumarch/KkfeFK#5485546448290713090
空いているから5分ほどでお待ちどさま。なんかでっかく黒くて浅い丼で現れたぞぉ。おっとヴュジュアルわ。玄さんルックスそのものだぁ。器を含め、こーゆー視覚からも美味しさを訴求するとゆーのは、お見事、とゆーことなんだぞ。でっかいがぞーはココみてね。http://picasaweb.google.co.jp/buruburumarch/KkfeFK#5485546434204586194
でわ、汁からいただきましょ。
お。こりわ。。。確かにウシさんが前面に出ているぞ。特有の甘みも遠くに見せる清湯。塩分濃度もドンピシャだ。が。これが嗜好にマッチするかと言えば。否。
今はなくなった新橋の「玄々」(今は大久保の麺 くぼ田に変わっているらしい)含めて、玄さん系って、上質であたりのいいスープですけんど、コチラもそれに漏れず。新宿の麺創房 玄 新宿店で、アタシこんなこと書いてますよ。
>濁りもなく癖もなく、透明で限りなく優しい
ただ。ウシがベースとなると如何でしょ。ギュウがストレートに来るwww。牛の出汁は如何なんですかね。「がんこ」系がかなり流行りましたが。。。
コチラ、鶏や豚もお使いとのことですが、牛が前面に出過ぎとゆー感じ。まあ、ストレート勝負は小気味いいですけんど、好みですから仕方なし。
麺はかなり主張の強いタイプ。中細ちぢれで、ちょっこしゴワゴワするざます。けんど、これが歯ごたえを産んで、なかなかいいんですぞ。量は少なめ、ですかね。
具の素材は確かにこだわり。まず味玉。オリゴ糖強化の農場直送卵、とゆーことですよ。出汁に漬けてあるんでしょか、白身まで褐色! 小さめのタマゴやけんど、濃厚ですぞ。
チャーシューもナイスでありますよ。カタの部分で2枚。歯ごたえがきっちりあるけんど、サクッと切れるんだぞ。
揚げねぎかと思ったらエシャレット~が香ばしく、ネギも丁寧な白髪状。具に関してわなんも言うことありません。
無添加無化調にこだわって、さらに全国の生産者の方々スポットを当て続けるとゆー玄さん。その想いはこの一杯からも十分伝わってくるけんど。ごめんなさい汁が好みでありませんで。次回来たなら、評判の高い緑おろち・赤おろちをいただきます。ごっそ様!
食べ終えて。ゆっくり店内眺めます。おっと醤油を販売してるがな。じつわ。成田の麺や 福一でも2本醤油買っちゃたんだ。
コチラのわ。自然塩醸造丸大豆醤油・むらげの醤(ひしお)。300ml420円也。へへ。今日わこれで何食べましょねぇ~。晩飯が既に楽しみなアタシなんでありますよ。