コメント
アタクシは麺切れに遭遇致しましたw
店内同様、実にシンプルなメニュー構成になってしまったのが残念でございます。
アタクシはつけ麺でしたが、いやいや、よく出来たスープでございます。
数える程とはいえ、館林の豚骨もレベルが上がってきた気が致します。
嘆きの六連星 | 2010年8月8日 23:07毎度ですw
>お口に合わないからといって、同メニューを続けて酷評されるようなものではございませんでした。
(゚ロ゚;)エェッ!?
そんなヤシが居たんですか?w
今度、不倫中の女子高生でも連れてってみまつwww
コテハリアン | 2010年8月9日 06:53現役女子高生ユーザーの私も行ってみます。
ランディ | 2010年8月9日 07:23思うに「上品豚骨」ではないであろう横浜家系元町家
の立場はどうなっちゃうの? な今日この頃、
それを考えてると一晩中寝られなくなっちゃいます。。。by 春日三球
にばりき | 2010年8月9日 10:43おつかれさまですw
担担麺メニュー落ちですか…orz
いつか頂こうと思っていたのに残念です。
館林が熱いですね。気温もw
ロコ太 | 2010年8月9日 12:41こんばんはです。
炙りチャーシュー&茶色の味付け玉子がとても気になるラーメンでございますっ
館林のラーメン屋さん、お恥ずかしいことに半年近く逝ってないのですが
通し営業&女子高生遭遇率高しということなら重い腰も持ち上がりそうですw
ろえ男爵 | 2010年8月9日 21:55こんばんは。
博多屋台では負けませんでしたが、こちらでは出遅れましたw
ええ、博多屋台には3回行っていますが、こちらにはまだ行っていませんww
横浜らーめん 上州田村家再訪との連食予定でも組んで、そろそろ追いかけますか。
nice50 | 2010年8月10日 22:51コメントありがとうございま素。
>六連星さん
館林豚骨は、無事制覇しました。もう悔しくありませんw
>alphaさん
元はといえば、貴方が原チャリさんに叱られたのが原因ですww
>ランディさん
ホントだな?
>にばりきさん
苦情の書き込み場所と思っているんでしょw
>ロコ太さん
太田もアツいですよ。
気温もw
>ろえ男爵さん
こちらでは女子高生に遭遇したことがございませんが、森田屋支店太田店でならございます。
私の経験から導き出された確率でいえば、微妙に後者に軍配が上がりますw
>のりぞんさん
いつ行くんですか?w
328GTB | 2010年8月28日 09:47
328GTB
麺中









恒例となりました夏の館林行脚。初っ端は、館林で新規OPいたしたこちらに伺ってみました。もちろん博多屋台にはまだ逝っておりませんが、なにか?w
先達の皆様によれば、一応、通し営業の形態をとっているが食材終了などでフラレた方もいらっしゃるとの情報を掴んでおりましたが、ラーメンの神様に護られている私にはそんなことは関係ございません。店舗に到着いたしますとやはり無事営業中w店内に入りますと店主さんが一生懸命後片付けといいますかカウンターを懇切丁寧に拭き拭き中であります。もちろん女子高生は0(爆)
その拭き拭きされたカウンターに着席いたしますと
「メニューは、壁に貼ってありますのでそちらをご覧ください」
との案内がありまして、その壁を見ますと、あら?円家ラーメンとつけ麺、それに炙りチャーシューの短冊のみが表示されておりまして、担担麺などはメニュー落ちの模様。炙りチャーシューの値段を鑑みますと(400円)日和った私には無理でございます。表記オーダいたしまして7分ほどでお品が到着いたしました。
茶褐色で濁りのあるスープを満たした丼には、大板の海苔、丸の味玉、角に状のチャーシューと薬味の万能ネギがトッピングされております。あれ?そういえば紅ショウガがありませんね。もしかして初訪問でいきなり正体がばれてしまったのでしょうか?確かに紅ショウガいらねとコメントした覚えがございますが・・・ラッキー!!w
一目見ますとラーメン 日本一の素スープにも似た色目のスープでありますが、つぶつぶの固形の脂が浮いているのが確認できます。一口いただきますとサラッとした豚骨ベースのスープのようで豚骨濃度はそれほど高くなく、同時に魚粉の投入も確認できます。カエシの主張が強く感じられますが塩分濃度は低く、魚粉の主張もソコソコ良い塩梅でまろやかで口当たりが良く飲みやすく仕上げられているのではないでしょうか。といいましても、ゴッテリ濃いめの豚骨しか認めない方には、確かに物足りないでしょうね。でも、口に合わないからといってわざわざ2度も・・・・・・ひどくね?w
麺は、平打ちの中太のストレート麺。さんも仰られておりますが、私も「あ、家系」と思った次第。まあ、群馬の家系横浜ラーメン 湘家 前橋店の2店、横浜家系元町家、横浜らーめん 上州田村家でありますが、それらで使われている麺とそん色ないできの麺で、当然スープとの相性も決して悪くはありません。クリタも舐められたものですw
さて、トッピングでございますが、やはり一番目を引くのは、角煮というかブロック状に仕立てられたチャーシュー。炙りチャーシューとのことですが、表面上に若干の焦げ目がついていることにも、それであることが分かります。いただいてみますと、厚めのものですので「肉」といった噛み応えを残しつつホロトロと崩れていきます逸品。先述いたしました若干の焦げ目が非常に香ばしくよろしいですよ~。これを、焦げが気になるといって貶すのであれば、店主さんのご苦労も水の泡でございましょう。なんで?w
丸の味付け玉子は、半熟トロトロとまではいきませんがハードボイドな物を好まない私でも十分満足な火加減。味も良くしみ込んでおりますよ。大板の海苔は有りがたい一品。特にはございませんがw
いや~変な酷評がありましたので、正直恐る恐るの訪問でしたが、全くの杞憂でございましたよ。万人向けの豚骨魚介ではありませんか。思っていた以上に美味しかったですよ。
お口に合わないからといって、同メニューを続けて酷評されるようなものではございませんでした。女子高生でも、こんなの好きな人は好きでしょうね(キッパリ)