コメント
あれまー行かれたのですか。。。
盛りが少ないと思ったらそーゆーことだったんですね。
オヤジさん、元気でしたかね?
いずれ。私もまいります。
盛りのよいタンメン・・・もう喰える齢ではないでしょうが。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年8月6日 06:43こんにちは。
こちらの店舗情報にメニュー表を書いたのは何を隠そう自分なのでありますが、書いていて一番興味があったのがこの「肉ラーメン」ですw
誰もレポしてません。
よくぞチャレンジしてくださいました!
しかしどうも、こちら極端ですね。
タンメンといえば肉ゼロだし、肉ラーメンといえば野菜なし。
中間がほしいな~w
Eスト | 2010年8月6日 10:20こんちくわ~。
決して不味そうとは思いませんが、モツ煮風ラーメンって飽きそうww
それに、一味も合いそうですね!
半ライスもいけそうw
メタボだ~~~~~w
富士山 | 2010年8月6日 10:33こんばんは。
見た目少なくても肉と野菜じゃ肉の方が
満足度は高いですよね。
でも生姜で煮込まれた豚肉も美味しそう。
>キッチリと生姜焼きのような味わい、
なるほど、そのような味なのですね。
食べてみたい。。。。
ayashi | 2010年8月6日 21:03こんばんは。
肉ラーメンがこういうものだとは、想像できませんでした(笑)
たしかに、ご主人が「ウチのタンメンはすごいよ」と言っていましたし、
他のお客が食べているラーメンはフツーのものでありましたが、ちょっと寂しい気がします。
でも、別の女性もええカラダで良かったじゃないですかw
できれば、あのモヤシの三分の一、四分の一でいいからこちらへ入れてあげてほしいものですww
nice50 | 2010年8月6日 21:15おひさです~
山・・山になってない!
そうでしたか。。タンメンじゃないとこんな感じになっちゃうんだ。。。
生姜焼きの汁につけ込んだ豚肉と味噌の合いのこって感じ?
俄に想像するのが恐いけど、これ飯と一緒に食ったらかなりいけそうじゃな~い??
何げに食いたくなってきたんですけど。。
3ちゃん | 2010年8月8日 07:35こんばんは。
おっと此方ですか~
私も狙っていますが、盛りの良さにビビッております。
って野菜が無いですね~(汗)
フム、このようなメニューもあったのですね~
生姜ギンギンの味噌とはオモシロそうですが、
先ずはタンメン系から逝くと思います。。。
ぽんたくん | 2010年8月8日 20:06コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
オヤジさんは元気でしたよ、オカミさんも。
もっとも初訪問ですんで、かつての元気さとの比較は出来ませんが。。。
タンメンの盛り具合の変化も含めて、ぜひぜひご確認を!
Eストさん、
「肉ラーメン」、コレが正体です。。。。
もし「メガ盛りタンメン」の知識無しでの訪問だったら、
もっともぉぉぉぉっと満足できたのかもしれません。
しれませんけれど、、、、
トホホホでした。。
富士山さん、
ダイジョーブですよ!
メタボ対策には、野菜オンリーのタンメンがございます。
メタボはともかく、、、
ソ、ソレを食べたかったんです。。。
ayashiさん、
とにかく、ショウガは最強に効いてました。
何かのマチガイかと思えるほどに。。。
ま、まさか、諸事情で肉のニオイや味を隠す為!?
そのような事は無いと思いますが。。。。。
nice50さん、
もしnice50さんが知らずに注文していたら、
おそらく乳化アブラのナミダを流していた事でしょう。。
でもイイんです。
ウマかったと納得します。
野良犬にでも噛まれたと思って。。。。。
あかいら!さん、
イロイロありますねぇ、横綱も。
蒲田の店の、餃子ブチ込みラーメンもウマかったです。
しかし、、、
名前どおりの「横綱」という店であれば。。。。
今ではモンゴリ料理店に。。。。
3ちゃんさん、
イブクロはメダマを持ち合わせていませんから、
おそらく生姜焼きと味噌汁を食べたと思ってるかもしれません。
「ライスの代わりに麺なのぉ?」
ってな感じで。
それはそれでウマかったのですが・・・
どなたかと2名で訪問し、コレとタンメンを分け合う事をオススメします(笑)
ぽんたくんさん、
ワタクシも相当にビビっての訪問だったのですが、、、、
ショウガでビリビリっとなってしまいました。
ワタクシも、タンメン系を求めて再訪しますです。
hima | 2010年8月9日 05:25
hima

ayapoo
Dr.KOTO

†なおと†






オドロオドロしいほどの野菜山ばかりが目立つコチラの店では、
極めて貴重な画像だと言えましょう。
「山が穏やか」なんてレベルではありませんよ。
いわゆる「野菜」と呼べるモノは、ネギしか無いんです。
トホホホホ、、、、のホ。。
2010/8/5(木)。 12:40頃の入店で、ほぼ満席。
もちろん、テンコ盛りの覚悟を決めての訪問でしたが、、、
メニューの中から掲題のモノを発見したワタクシ、
ついつい「肉」の文字に惹かれたんです。
先客の「冷やし中華」もスバラシい盛りだったりするモノですから、
何ら不安も無く注文したんです、肉ラーメンを。
登場したドンブリ、具材は肉、ネギ、それから、、、、
えっと、えっと、、、、以上です。
回転寿司でいきなりハンバーグやパイナップルを取る、我が長男坊の心境でスープを・・
こ・これは!!
激しいんです、オドロキなんです。
何がって? ショウガがですよ!
まるでショウガ汁の如く、ラーメンとしては有り得ないほどにソレが効いているんです。
正確に述べますと、ドンブリが登場した時点で、生姜の香りを激しく発していたものの、
ココまで支配されているとは予想だにしませんでした。
味噌だって濃ゆいですよ、濃ゆいんですったら。
コチラの大多数の評価、「味噌が弱い」をカンペキに覆してるんです。
これまた正確に述べますと、味噌と生姜との合体技の濃さでしょうね。
そうそう、まるでモツ煮のソレのように。
とにかく、予想外のウマさぢゃないですか!
「太い、細い、どっち?」
と聞かれ、迷わず選んだ太いほうの麺、圧巻の一言だと言えましょう。
ゴワっとしたド太いソレは、バツグンの食感です。
腐ってもタイ、ショウガ漬けになっても開化楼、ウマくない訳がありません。
いえいえ、そのショウガ漬けが何ともフシギうまいんです。
具材は、肉、肉、肉、肉、、、、、
野菜のように嵩張らないから目立たないものの、
かなぁりの量の肉が潜んでおりました。
炒めている様子は無く、何かの汁で煮込んでいる光景もチラっと見えましたので、
生姜汁か何かで煮出しているのでしょう。
いずれにしても、キッチリと生姜焼きのような味わい、
激しくラーメンっぽくありませんが、コレはナイスなミスマッチですよ。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
冬場に食べたら風邪なんかブッ飛びそうな一杯ですが、
夏場のスタミナ摂取にも最適ですよ。
もちろん、ドッサリと卓上のニンニクも入れましたとも。
生姜とニンニク、まさに医者いらずですね。
な・夏だぜぇ!
などと、意味不明にテンションが上がっていくのが判ります。
気になったグラマラスなオネェチャンと、やっとデートの約束に漕ぎつけたと思ったら・・
待ち合わせ場所に来たのは別の女性だった、、なんて気分ではありましたが。。。
『別の女性』も、なかなか魅力的な個性派だったのです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし