コメント
お疲れ様です!こんばんは^^
レビュ、楽しみにしていました^^
なぜに『焼きそば』と言うネーミングを入れたのでしょう?
焼いてないじゃん^^
『汁無ネギそば』のほうがネーミング的に美味しそうです。
ではでは、また!
きくりん | 2010年8月7日 21:42きくりん 様
どうもです!
店主があまり知るなしという言葉を使いたくないからでしょうかね。
厳密には焼いていないですが、鉄鍋を使っていためているということから考えようによっては焼いているという捉え方もできますからね。
まあ、おいしいのでその辺は目をつぶっておきます。
じゃい(停滞中) | 2010年8月7日 22:26どうもです。
定期レポート、ありがとうございます。
これは自分も参加できそうですね。
なかなかユニークな一杯。運転手を連れて行って
ビールと食べたい感じ。ひさびさ、行こうと思います。
行列 | 2010年8月7日 22:55ちわっす
すっかり月が変ったのを忘れていました。
近々、今月の2杯を決行よていです。
うまそ~~~
Knight(ないと) | 2010年8月7日 23:15コメントありがとうございます。
行列 様
どうもです!
書いてはありますが、個人的にはこれは汁なしねぎそばです。
これだけだとおなかが空きますので麺ダブルにするか、他の一杯もいただくなどしたほうがいいかもしれないです。
Knight(ないと) 様
どうもです!
味はいいですよ!
量は少ないので連食もできますね。
ただ、そろそろお盆休みというものがあるのでそこには気をつけてください!
じゃい(停滞中) | 2010年8月7日 23:33じゃいさん、どうも~
これは辛くなさそうでええですねぇ~
生姜風味なら余計に好きやしぃ!
汁ねぎそば、頂きにあがりますわぁ~www
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年8月8日 07:45こんばんは
麺を先に炒めたということなら、焼きそばとか焼きラーメンと捉える
こともできるかと思うんですが、
煮込み~ということは後入れなんでしょうかね。
スープを焼いたような感じでしょうか。
kouhei | 2010年8月8日 21:08コメントありがとうございます。
つくし野ラーメン隊1号 様
どうもです!!
これはまったく辛くないですよ。
生姜風味とはありますが、正直自分ではほとんど感じられなかったですよ。
量が少ないので食べるときは気をつけてくださいね。
様
どうもです!
おっしゃるとおりで麺は後入れになります。
なので煮込みということになるのでしょうけど。
スープを焼いたという表現も適切かどうか判断するには難しいですね。
私としてはやはり汁なし、油そばというほうがしっくりくるとは思いますね。
じゃい(停滞中) | 2010年8月9日 16:10生姜の味しないんですか~だったら食っときゃよかったかも(笑)
気が向いたら行ってみます。
みかん | 2010年8月11日 22:58「月刊HIRAMA」発行乙です~
今回は焼きラーメンですか。
スパにも見えましたよ~(^^)
>正直これは焼きそばというより汁なしねぎそばといったほうが正しいのではというものであった
お~
実はねぎそば未食なので、連食して比較するのも良さそうですね!
3ちゃん | 2010年8月12日 15:43コメントありがとうございます!
みかん 様
どうもです!
今回はちょっと意外だったのでどうかなとは思っていましたが、味に関していえばまったくもっておいしいです。そのせいか自分の駄目舌ではしょうがの風味を感じ取ることができなかったです。
ぜひヒラマーズとしていただいてください!
3ちゃん 様
どうもです!
>スパにも見えましたよ~(^^)
確かに!見ようによってはそう見えますね。
ただ、麺はいつものものなのでスパではないということで(汗)。
ねぎそばとの比較というのも面白いですね。量はそれほどでないの食べられるでしょうからチャレンジしてみてください!
じゃい(停滞中) | 2010年8月12日 19:27
じゃい(停滞中)










この日は仕事が休みであったが、同じく休みであった麺クラブのメンバーを拉致してヒラマーズ招集。
今月の一品は煮込み焼きそば(しょうが風味)(630円)。痺れシリーズが続くのかと思いきや、焼きそばですかとちょっとびっくり。
とりあえずは店内に入って皆さんそろって購入。
約10分ほど待って出てきたのがこちら。
煮込みということで焼き色はついていない様子。ただ、味わいはというと、煮込みというだけあっていろんな味はしっかりついていておいしい。正直これは焼きそばというより汁なしねぎそばといったほうが正しいのではというものであった。トッピングの構成も考えればなおさらそういう気がしてならない。なのであえて分類の登録上は油そばということにしておいた。
ちなみに麺は一回いつもどおり湯でてそれを冷水で閉めた後に中華なべに投入して一緒に煮込むという作業をしている。なのでコシはいつもどおりしっかりしたものになっている。量もいつもの一人前の麺量となっている。
量的には少ないが、味わいはしっかり楽しめるものになっていると思う。先ほども書いたが、焼きそばという概念は捨てて汁なしねぎそばと思って食べたほうが懸命だと思われる。