コメント
こんにちは〜
亀レスでスミマセン。
赤、行かれたんですね。
意外と辛くなくて豚骨の旨みの多いつけ汁は、食べてみたかったです。
どうやら明日からの盆休み明けは別のものになるようで…残念。
赤くても見た目ほど辛くないつけ麺というと、
僕の大好きな蓮爾のつけもそうです。
これは町田二郎からの伝統だそうですが、
かつて野猿と町田は西の二郎の双璧として競い合っていた仲とか。
この赤、町田二郎へのオマージュなのかもしれませんね。
the_sphere | 2010年8月14日 16:42the_sphere さん、コメントありがとうございます。
そちらにお邪魔させていただきます。。
NSAS | 2010年8月14日 22:29こんばんは~!
また野猿はなんかやってるのですね~!
辛い系ですね。
いや~汗が止まらなそう!揚げニンニクや揚げネギなんて魅力的なアイテムにそそります!
願わくばそれで汁なしなんてやってくんないかな~(笑)
あ~野猿食べたくなってきた~でも夏休み入りましたね。
80000 | 2010年8月15日 01:23ども~
あー!よいですねぇ~
野猿! 限定が食べられるのはホント羨ましいですよぉ~
こちらも惹かれますが、先ずはデフォラーメンから追随したいです!
YMK | 2010年8月16日 08:0280000さん、こんばんは。 コメントありがとうございます。。
赤は少し前からやっているのを知っていたのですが、辛そうで少し躊躇して
このタイミングになりました。
夏休み前で終了した模様ですので、ぎりぎりセーフだったようです。
休み明けには別の限定、というような情報もあるようで。。
今年の野猿は限定メニュー攻勢著しく気が抜けませんww
NSAS | 2010年8月17日 18:18YMKさん、こんにちは。。
こちら、このところ限定メニューが多く、またレギュラーメニューでも
つけ麺に行くことが多く、そういえばしばらくデフォのラーメンに行って
ないですねw
この3日間夏休みで家族サービス(旅行)してきましたが、健康管理人
の監視の目が厳しく、一度もラー食できませんでしたorz
会社に出るのが待ち遠しいです(笑)
NSAS | 2010年8月17日 18:28
NSAS
しゅうまる









着席から10分くらいでつけ汁と麺が相次いで配膳。sayさんのレビューにあるとおり、つけ汁は見るからに食べるラー油のような外観を呈し、そこに野菜と厚手の豚が2枚にニンニクがトッピングされています。スープ表面にはオレンジ色の辛味油が1㎝ほどの厚さの層を作り、中には普段のつけ汁では見られない、揚げニンニクか揚げネギ、粒の大きい粗挽き赤唐辛子、黒ごまなど、各種スパイス類が沈殿しています。
つけ汁を一口啜ってみます。見た目から受ける印象ほど辛くはないですね。ベースとなっている味は、通常のつけ汁の延長線上のような気がします。調理エリアから遠い奥の席だったため、制作の工程を見ることが出来ませんでしたが、通常、カエシにお酢、ゴマ油や粉唐辛子を加えてベーススープで割っているものの中で、ゴマ油と粉唐辛子の部分を食べるラー油に置き換えるようチューニングしたといった感じで、ラーメンのスープや通常のつけ汁に比べて、むしろさっぱりとした印象です。
豚2枚と野菜を適量片付けて麺投入エリアを作り、麺をつけ汁に浸してズバズバといただきます。少しピリリと来るけど、基本的には少し酸味も感じるいつものつけ麺の味わい。ニンニクがいつも以上につけ汁に馴染みます。麺もしっかりと水で〆られていて好印象です。
半ばくらいまで食べ進めると、唐辛子とニンニクの発汗作用でしょうか、汗がブワッと噴き出してきます。食べ始めからやや時間を置いて、口の周りや口の中がピリピリとしてきます。後から効いてくるタイプの辛味のようですね。でも食べる人を選ぶようなレベルではなく、一般的には中辛レベルではないでしょうか。
タオルで顔を拭いながらも普段のペースで固形物を完食。さすがにスープをこれ以上行くことは控えさせてもらいましたw
そういえば、リンゴと蜂蜜を使うの忘れてました~
いつもと目先の違うスープの新鮮さ、さっぱりとした中に感じる素性の良さに加え、レギュラー陣の豚や麺のクォリティも高レベルな一杯でした。
ごちそうさま。