スーパーくいしん坊さんの他のレビュー
コメント
どうもです~。
ほぉ。。参考になりましたわ~!
問題にならない程、直ぐに向かって良いレベルなんですなぁ~!
にしてもチャーシューがお菓子みたいにすら見える違和感(笑)
お陰で本店は少し空いているかな!?
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年9月24日 06:43おはようございます
さすが名店、おしゃれなラーメンです。結構お値段がよさそう・・・
>文字だけでヴィジュアルイメージがわきません。
メニューに「中華そば」と書いてあっても今時のラーメンはどんなものが出てくるかわかりません。
写真が貼ってあるお店はありがたいですね(^^)
タカサキサイレンス | 2010年9月24日 07:23どうもです!!
店舗情報の営業時間だと1時間のみの営業・・・
物凄くハードルが高いなぁ・・・(汗)
泉 | 2010年9月24日 07:46毎度ですw
年内には逝きたいなぁ~。。。
迎えに来てw
ところで、あのシトの頭はどうしたん?w
コテハリアン | 2010年9月25日 00:18ぉぉぉぉおおおっ、こっこれは、んんまげです鯛!
チャーシューは親店同様に選択式ですか?何種類あるのですか?
昼しかやっていないようで、ハードル高すぎですが、目指してみたいお店だす!
こんつあ~。
これ本店の通常メニューないですよね。たまに限定告知を見ますが未だあり付けず。
本店全メニュー制覇はまだですが、そろそろこちらも伺ってもいいでしょうか?w
土建屋@まさ | 2010年9月25日 16:51どうも。
こちらへ伺ったんですか~
喜元門で鶏白湯があるなんていいですな~w
低温調理チャーシューは食ってみたいなぁ~本店には無いし。
行列がスゴイなら、もうシャッター狙いで伺うしかありませんね~w
>低加水っぽいパッツンとした食感が心地よく、シャバ系のスープでももちあげは悪くありません。
この手の麺は、最近好きです。正に今日、本店で食べた麺がパッツンパッツンでしたw
右京 | 2010年9月25日 22:44>茨城ラーメン発展願い人様
マスター直々に厨房に立っていますので
自信を持ってオススメいたします。
>タカサキサイレンス様
やはりメニュー写真は欲しいところです。
チョイス用にチャーシューの写真は有るんですけどねw
>泉様
実際はスープ切れ終了のようですが、
寸胴もあまり大きくありませんし、50食くらいでおわりなのかもしれません。
駐車場も多くないので早めに来てシャッターがいいと思います。
>alpha様
むしろ私が来て欲しいくらいw
頭はぱっくりでし。
>メリー・マン様
チャーシューは4種類からのチョイスで
本店にはない低温調理チャーシューがあります。
機会があればぜひ。
>土建屋@まさ様
鶏白湯はあちらでもたまにやっているようですね。
こっちでも通常メニューの上に貼り紙してあったので、追加になったのかもしれません。
私は本店にもっと行かなきゃw
>右京様
ここの麺はいいですね。
シャッターが確実だと思いますが、回転はそれほど悪くなさそうです。
マスターがいるうちにまた行きたいです。
スーパーくいしん坊 | 2010年9月27日 00:06
スーパーくいしん坊
Ra.Ibasen
あひる会長

ももも
青いU





諸般の事情で行けなくなったのですが、群馬のラー友さんのお誘いがありまして今週行ってきました。
連休の道路事情を鑑みて、早めに家を出ましたが道がガラガラだったので開店の1.5時間前に到着。
もちろん人っ子ひとりおりませんので近くで時間つぶししておりますと、
1時間前についたというその方から続々お客さんが集まってきているとのメールがあり、
急いで取って返しますと、店前に行列がズラリ。
すごい人気だ!
15分ほどフライングでの開店にお客さんが店内になだれ込みます。
お店は一軒家を改装したようで、玄関では思わず靴を脱ぎそうになりそうな雰囲気。
メニューは壁に貼られていますが、文字だけでヴィジュアルイメージがわきません。
券売機で先頭にあった掲題をポチリしまして、店員さんに手渡し、喜元門恒例のチャーシューチョイス。
こちらの店舗には低温調理チャーシューがありますので、迷わずそいつをお願いしました。
券売機のそばにメンマと味玉の変更ができるようなことが書いてありましたが、
私の勘違いか、店員さんが理解できていないのか、上手く伝わらず断念。
厨房内には小美玉のマスターが鋭意奮闘中。
営業時間が極端に短いのはスープ切れだけでなく、マスターの体調も考慮してのことでしょうか?
1ロット3杯ほどで順調に調理が進みまして、つけ麺のお客さんを飛び越しての提供です。
深めのドンブリの半分くらいまで使ったオサレ盛り付け。
低温調理のピンクのビラビラに浮き上がった脂が、照明に反射しててらてらと妖しい色合いです。
上からかけられた玉ネギの白に青ネギの緑と、のりの黒が映えるドンブリ構成。
クリーム色のスープを掬いましてオサレにいただきます。
シャバ系の鶏白湯は強めに鶏っぽさがでていますが、根っこになる旨味は別のもののような気がします。
鶏白湯でたまに出会うこの感覚。
以前よく感じたところでは山頭火系、最近では鶏白湯らーめん 大和がそうでしたね。
確かに美味しいのですが、何か釈然としない旨さで頭が混乱します。
スープには油が多めに浮いていますので玉ネギのみじん切りがとてつもなくよく合います。
麺はエッヂの感じられる中細のストレートで、硬めの茹で加減。
低加水っぽいパッツンとした食感が心地よく、シャバ系のスープでももちあげは悪くありません。
ちょっと小麦の味も残っているようなカンジ。
ピンクのヤツはビラビラというにははばかられるほどの肉厚ポッテリ。
この厚みはうれしいのですが、できることならもうちょい薄くスライスしていただきたかった。
レアチャーシュー好きにはたまらないジューシーさですが、歯の衰えを感じる私には噛み切れませんw
それを思うと燦燦斗のあれはよく考えられてるなぁと思います。
濃いめの甘い味付けのメンマは材木系を通り越して、ほとんど板w
繊維が強めなので上手に食べないと歯に挟まりますぜ?
全体的に軽めの量でしたので一気完食でご馳走様。
さすが名店喜元門といったところでしょう。
隙のないラーメンでレベルの高さを実感させられました。
ちょっと接客やオペレーションがバタバタしていましたが、それを補って余りある満足感でした。
ちなみに、つまみ食いした魚介系も侮れない美味しさでしたよw
うまい指数 1.07