コメント
そうなんですよね…
しょうがないのかもしれないですが怒られてたりする前で
食う飯は美味いとはいえないですよね…
大人のお餅屋 | 2010年10月12日 08:53こんにちは。
これは素晴らしい山ですね、と思ったら
丼が小さいのですか。
その割には750円とお高めですね。
なんか気合を値段に込めすぎたみたいですね。
ayashi | 2010年10月12日 11:08こんにちは。
ううむ、イロイロと小ネタが空回りしているような店ですね、、、
文末の件、極めて同感です。
ワタクシが遭遇したのは牛丼の「吉野家」でしたが、
先輩オバが後輩オバを・・・・
「アタシは有能なのよ!」
みたいな態度で、、、、
教育というよりも、客にソレをアピールしているような。。
客は引きますって。
hima | 2010年10月12日 11:38あかいら!さん、こんにちは。
写真だと結構良い感じの盛りなんですが、丼サイズのマジックなんですね・・・。
まあ、私みたいにそんなに量を食べない人には丁度いいのかもしれませんが。
味の調整は出来るんでしょうかね。
最初に元気の源で食べた時もしょっぱく感じて、慣れるまでは薄目で注文していたので
同じように慣らしが出来ればなあ・・・。
>あれやこれやとお客さんの前で気合いを注入するのは如何なものかと...
ゴローちゃん@孤独のグルメに、アームロックをかけて欲しいものですねw
ぬこ@横浜 | 2010年10月12日 12:52大人のお餅屋さん、まいどです!
> しょうがないのかもしれないですが怒られてたりする前で
> 食う飯は美味いとはいえないですよね…
そうなんですよ。
まるで自分が怒られている様な気になってしまって...
自分はどMではないので...
あっ!でも、綺麗なおネエさんに言われるならいいかな。
あかいら! | 2010年10月12日 12:57ayashiさん、まいどです!
> これは素晴らしい山ですね、と思ったら
> 丼が小さいのですか。
はい、普通のラーメンどんぶりと比較して
2~3割小さいですかね~
> その割には750円とお高めですね。
> なんか気合を値段に込めすぎたみたいですね。
ですねぇ~
リストラされた恨みを価格に表してしまいましたかね。
今は目新しさで何とかなるかも知れませんが、
お店の場所も良くないので、一見さんも期待出来ないかも...
あかいら! | 2010年10月12日 13:00himaさん、まいどです!
> ううむ、イロイロと小ネタが空回りしているような店ですね、、、
そうなんですよねぇ~
お陰で鼻から興ざめしてしまって...
「気合い?そんなものはイラン!」
「ニンニク1杯でイケメン?」「上等だよ、イケテなくて問題なし!」
って感じでした。
あかいら! | 2010年10月12日 13:05ぬこ@横浜さん、まいどです!
> 写真だと結構良い感じの盛りなんですが、丼サイズのマジックなんですね・・・。
タバコでも並べて撮ればサイズがわかり易いかも知れませんが、
如何せんタバコ吸いませんし、そのために買うにも高いですし。
> 味の調整は出来るんでしょうかね。
それは分かりません。
「気合い要りませんから、味薄めで!」なんて言えません。
> ゴローちゃん@孤独のグルメに、アームロックをかけて欲しいものですねw
孤独のグルメ知りませんでした。
でも、ラー食って大抵は孤独のグルメですよねぇ~
自分も一人でムツムツと、あれやこれや考えながら食べておりますから、
ある種ゴローちゃんと一緒かも知れませんねぇ~
あかいら! | 2010年10月12日 13:15
あかいら!
ダボ
へた








「男の男による男のためのラーメン!」と言う、もうそれだけで十分面倒な感じのコチラ「らーめん バリ男 新橋本店」へ伺って参りました。 リストラサラリーマンが開業と言うコンセプトらしいですが、外装からして随分とお金が掛かっております。 外装全体真っ赤に染め上げたお店は、新橋だから文句は来ませんが、白金とかだったら開店も危うい感じです。
お店の中には男衆が4人。 とっても威勢がイイです。 券売機には、普通の「らーめん」と「気合入りらーめん(中身一緒)」と言うものがありますが、先人のレポートより、普通の「らーめん」を頂くことにしました。 気合はドンブリの中に込めて頂きたいですからね。
ニンニクはセルフサービス。 1杯で「イケメン」、2杯で「超イケメン」、3杯で「バリ男」と言うことであるが、そもそもバリ男って何でしょう? 本日はこの後の予定も考えて、ノーニンニクの「イケテない男子」で頂きました。
カウンターの向こうでは、「気合い」と共にドンブリが配膳されておりますが、やっぱり普通の「らーめん」で良かったと思う次第です。
さて「らーめん」。 先ずドンブリが小さいです。 なので写真だとまぁまぁの野菜の盛りに見えますが、全然ボリューム的には寂しいものがあります。 先ずはスープを頂くと、背脂のタップリ浮いた豚骨醤油のスープは、しっかしとしたカエシで、かなりカラメです。 野菜に掛けて頂くには丁度イイかも知れませんが、スープとしては飲めません。カラ過ぎです。
麺は三河屋製麺の中太平打ちストレート麺。 中太でも更に太い方になるかと思われますが、これはなかなかイイ塩梅。 しっかりとしたコシの麺は食べ応えあります。 麺量は然程でもありませんが、反芻によって十分な満腹感は得られませんでした。
豚は小さめの豚バラロールチャーシューが3枚。 これがまた塩辛い。 カエシにそのまま浸けているのか、小さいけれどもカライ。 途中でお冷をお替わりしてしまうほどです。 男の中の男になるのは大変だなぁ~と、つくづく思わされるのでした。 ご馳走様でした。
余談ですが、店員さんは揃いの赤いTシャツを着ているのですが、ひとりだけ見習いさんでしょうか?黒いTシャツの店員さんが居ます。 その見習い店員さんの一挙手一投足を赤いTシャツの店員さん達が見て、あれやこれやとお客さんの前で気合いを注入するのは如何なものかと... 見ていて気持ちのいいものではありません...