コメント
YMKさん、どうもです~
酸味が立ってしまっているのは
ちょっと窮屈そうな感じがしますねぇ~
辛過ぎないのは自分にはいいかもぉ~♪
そういえばこの前テレビに
ラーメン大至さんが出てましたよぉ~
あにさんのレビュ見てからチャーシューメンが
食べたくて困ってます(笑)
近いうちにイってみたいと思います♪
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年10月14日 07:17おはです
うーん。酸味がありましたかー
僕も最近になって坦々麺を食べてますが、
いつも汗だくになります。
ダイエットにいいかも~♪
たっくん | 2010年10月14日 07:34巨匠・相原 文治
知らんがな。。。
今一歩のようですね~
酸味。巣でも大量に入れたんかな~
燕の巣~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年10月14日 08:07酸味のある坦々麺ですかー。
花椒的なものとは違うのですよね。
むーー、ワタシもダメかもww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2010年10月14日 08:34ども~
酸味が強い坦々麺は1度だけ経験があります。
どうしても違和を感じてしまうんですよねぇ~www
ユー坊 | 2010年10月14日 09:38どうもです
担々麺には少しくらいはお酢が入ってるとは思いますが
その酸味が突出してしまっているっていうのは・・・
そういえば先日【中華料理 末広】がテレビに出てましたね~
UNIA。 | 2010年10月14日 09:47こんにちは。
コチラに行かれましたか。。。。
酸味は、たぶん作りマチガエられたんでしょうね。
そういう事が起こっても、フシギではない感じの店ですから。。
hima | 2010年10月14日 11:32どうもです☆
坦々麺ですか~!!
あまり辛くないのならいいんですが、酸味も苦手なんで・・・(汗)
向かなそうです(涙)
PK | 2010年10月14日 11:58こんにちわ~
酸味の有る担々麺ですか~
これは経験無いかも・・・
う~ん多分僕には無理な雰囲気ですね~
醤油の方が無難かもですね。。。平均点が低い・・・
voice50 | 2010年10月14日 12:41どうもです~。
四川の巨匠の手掛けた担々麺ですか~。
それだけ聞くと非常にそそられますが、チョイと微妙でしたかね(苦笑)
酸味が強かったですか~、酸辣湯に近いのかなぁ?
ブレか仕様か・・・
しかし、先人様の担々麺も結構な評価ですなぁ~(汗)
おうじろう | 2010年10月14日 14:12毎度~
貴殿にしては珍しい点数やね~
わちきやったら未満やろうな~w
辛酸っぱいのいらね~www
アカンな~同好会 | 2010年10月14日 19:04まいど!
かなりの無沙汰すみません。
近場のラーですが、タンタン麺は外すとつらいですね。。。
そういえば今年はまだ長期休暇取ってないのでは?
石垣もいいですけど、鹿児島の離島に行ってみたいですよ!
その際は是非 レクチャー下さい。
うこんさま | 2010年10月14日 21:25こんにちは。。
酸味は嫌いではないので、デフォで味の決まらない一杯に、旨味調味料
の代わりにチビチビ入れたりはしますが、担々麺という名のメニューで
酸味が支配するのは経験ありませんね。
酸辣タンメンなら納得ですが、ビジュアルはまさに担々麺ですものね。
逆に一度いただいてみたかったりして(笑)
NSAS | 2010年10月14日 22:17こんばんは。
此方の店頭では激しく担々麺をアピールしてますよね~
ソレがなかなか旨そうで、次回の豊洲では此方と実は思っていたのですよ~
フム、スッパイ担々麺は嫌いじゃありませんが、
その他の主張が弱いようですね。
見た目が旨そうなだけに勿体ないですね~
ぽんたくん | 2010年10月14日 22:32
YMK
ザクシールド
tak2626
汐留次郎
マムート
硬め濃いめ





時刻は12:00ちょい前。
広々とした店内はカウンターとTBLの構成で、スタッフ男女多数。
若干ぎこちなさの残る日本語が飛び交い、調理場・ホール共に大賑わい。
さて、奥側2人掛けTBLへご案内となり、表記のメニューを告げ
約10分。手元にサーブされたのが、これっ!
先ずは、上海 四川の巨匠・相原 文治 創作 担々麺とやらのスープを啜るw
徐々に辛みがじんわりと感じるタイプは、鶏ベースであろう動物系メインの出汁に
ラー油系の辛さがメインで山椒などはさほど感じず、喉への刺激が心地よいw
因みに、白ゴマが多く浮遊しているが、不思議と白ゴマの甘味は感じなかったw
というのも、違和感を感じてならなかったのが、酸味である。
中盤以降になればなるほど、酸っぱさが突出した仕様となっており、
坦々麺にしては珍しい味わいと感じた。
因みに酸味レベルは、デフォの状態から卓上の酢を
3~4回「の」の字掛けしたレベルw
続いて麺を掴みずばぁ~っと逝く。
麺は中太縮れ麺。やや加水が高くモチモチした食感は好みであったが、
スープとの相性にやや違和感あり。
スープの掬い下限は良好であるが、一体感に欠けたという印象は否めない。
具は緑鮮やかな青菜、青ネギ、白ネギ、ひき肉と坦々麺スタンダードな仕様。
この手のスープには清涼感ある青菜がベストマッチだったりするが、
いかんせん、スープの酸味があだとなり、他の具においても
後一歩良さを見出すことができなかった。
自分の今まで食べてきた坦々麺と乖離した一杯であったが、そもそもの仕様なのだろうか?
坦々つけや汁無し坦々麺などもおいているので、機会があればそちらを頂きに再訪してみたいw