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コメント
こんはんは。
不完全燃焼な一杯だったようですね。
亀戸だったら潤もありますよね。
味噌はまだのようですかね。
なお、自分は説その4が正解だと思います。
ayashi | 2010年10月13日 20:13こんばんは。
おっ逝かれましたね!
ウムムムゥ~もう1歩な印象ですね~
正直味は忘れてしまいましたが、初回食べた時より満足出来た記憶があります。
実は今のイチオシは煮干メインの醤油との噂もあります。
此方はオープン当初フランスパンが2個乗っており、
こってりラーメン+フランスパンで“こてんぱん”だと思ってましたがどうなんでしょうね?
なお、フランスパンとラーメンは合わないと思います(キッパリ)
ぽんたくん | 2010年10月13日 22:55むかし、こてんぱんによりました。
飲んだあとによりました。
胃がこてんぱんにされました。
よって、以来、近寄ることは許可されまておりません~
亀戸に新店ができたよ~
天神やさんがつぶれたんだよ~
今日、行こうかな~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年10月14日 06:53こんちくわ~。
見た目からして、味噌っぽく見えないですねw
でも、美味しそうに見えます^^;
780円の味噌に味玉入ってると、チョット得した気分?
富士山 | 2010年10月14日 09:47コメントありがとうございます。
ayashiさん、
実は、この日は亀潤に向かいまして・・・
券売機には「越後味噌ラーメン」のボタンが!
しかし、販売までには「もうちょっと、、、」との事でした。
蒲田の潤とは別に開発してる模様です。
ぽんたくんさん、
な、なるほど、コッテリとパンですか!
いやはや、なんとも。。。。
この日は亀潤(味噌はもう少しお待ちください)→武蔵(ナゾの臨旧)
と回りまして、やっとコチラでラーメンにアリツケました。
補欠の補欠です。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
たしかに、アブラギッシュですからねぇ。ご自愛を。
天神屋、そうみたいですね。
やはり、あいついで家系が開店したのが響いたのでしょうか。
後釜の新店、ワタクシも近々に。
富士山さん、
ライスにするか味玉にするか迷いまして、、
味玉で正解でした。
頼りないスープだったもので、ライスは持て余したかもしれません。。。。
hima | 2010年10月14日 11:08
hima
hori
4門
Dr.KOTO

mionatsu





コチラは、その改札口に程近い、濃厚豚骨がウリの店です。
12:30頃の入店で、先客7名。
客層は駅利用のオヂサン達ばかりですね。
サンストリートや高校から流れ出てくるオネェチャン達からは、
あまり見向きもされていなさそうです。
濃ゆいと称する豚骨のサダメでしょうか。。。
掲題のモノの食券を購入すると、
「ランチサービスで、味玉かライス無料」
との事。
それでは、味玉を頂きましょう。
具材はモヤシ、小口ネギ、メンマ、チャーシュー、味玉、ノリ。
オチョコ型のデカ目なサイズながら、中身はユッタリとしていまして、
量的にはフツーです。。
さっそくスープを・・・・
ああああああ、、、、ああ、、
伝わりにくいですね、コレは落胆の声です。
確かに濃厚な豚骨なんですよ、マチガイございません。
背脂も所狭しと浮かび、アブラアブラしたナイスなスープなんですが・・・
決して味噌が薄い訳ではないんですよ、それなりの濃度の白味噌です。
しかし、この手の豚骨味噌に少なからず見受けられる弱点、、、
味噌の味が駆逐されちゃってるんです。アブラっけに。。
要は味噌風味、ソレが顕著なんです、このスープは。
麺は中太で平打ちチックな長方形のタイプ。
相応にウマいのですが、所詮はスープが味薄なんで、
なんだか所在無さげに感じられてしまいます。
茹でただけのモヤシも然りで、味気ない事この上もありません。
「オマエら具材で、なんとかしろよ」
「そういうオマエは主役だろ? 麺がガンバってこそのラーメンだ!」
そんなアンバイで、ドンブリ内で責任を押し付けあう両者。
ど、どうしましょ。
イチバン印象的だったのは、オマケの味玉だと言うのが寂しい限りでした。
ニンニクチップをドボドボと入れても局面は変らず・・・
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
キモチいい接客、そして丁寧な作業が印象的だっただけに、
なんとも残念で仕方ありません。
ワタクシの嗜好がそうなのだけかもしれませんが・・
やっぱり、濃厚豚骨味噌は赤がイイですよ。
そう言えば、すぐ隣の「麺は1.5玉までサービス」の店、多麺多も、
味噌が弱かったような気がします。
コレが亀戸東口の売れ筋なのでしょうか。
いずれにしましても・・・・
オネェチャンは素通りです。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい
●蛇足
「こてんぱん」という店名にした意図は判りませんが、
この言葉の語源が、何気に気になって調べてみたものの・・・・
サッパリ判りません。ナゾです。
幾つかの説はあるものの、どれもこれもピンと来ないんです。
説、その1
コテコテ、あるいはコッテリがら変化した。
「濃ゆい」というニュアンス。
⇒そういう意味では濃厚なラーメンには使えますが、
「アイツにコテンパンにされちゃったよぉ」
などとフツーの使い方に合致しないような。。
説、その2
日本式に変化したポルトガル語。
⇒元の言葉、意味が不明なので、よく判りません。
説、その3
「コッペパン」が変化。
⇒コッペパンは、フランスパンを日本式に改良したもので、
そのネーミング自体が和製外来語なのだとか。
何かを挟んだりする調理を前提としたパンなので、
「キサマをコテンパンにしてやるぅ!」は、
「キサマを料理してやるぅ!」
的なニュアンスなのかもしれません。
説、その4
元は韓国語の「コッテンパン」で、鼻を折るとかいう意味なのだとか。
⇒意味的には、極めて近いような気がしますが、
ホントにそういう韓国語があるのか、サッパリわかりません。
なお、上記の考察部分(⇒以降)は、ワタクシの勝手な考えですので、
ヨソでヒトサマに話すとアカッパジをかく恐れがあります、ご注意を。