コメント
じゃいさん、どうもです!
単なる塩もあったんですねぇ~
塩かつおか塩煮干しだけかと思ってました!
早く再訪したいのですが、
なかなかに行こうと思うと行けない…。
なんか呪縛でもあるのかしら(汗)
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年10月22日 21:25つくし野ラーメン隊1号 様
どうもです!
一応単なる塩もありますよ。
それに味噌も。
呪縛はそのうち解けるはず!
じゃい(停滞中) | 2010年10月22日 21:50どうたぬきはかなり混んでたみたいですね。私も行きたかったんですが時間が…。
みかん | 2010年10月25日 09:18
じゃい(停滞中)
モンゴルマン
三年寝太郎
さぴお
スプーナー®
junjun





この日は連れと親友で一緒に閉店する九州豚骨 どうたぬきにいってみるも、店先には勝手ながら本日は18:00より再開という張り紙が(号泣)
思っても見なかったことでさてどうしたものかなとしていたところ、連れがではこちらに行きたいということで急遽訪問。
日曜ということもありお店の前は前回に引き続いて行列ができていた。ほかも検討したが、連れが我慢できるということだったのでそのまま待つこと50分。やっとのことで店内へ。そして今回は塩らーめん(750円)と季節のデザート(ブランマンジェ)(250円)を注文。
約9分ほどして着丼。
のり、ほうれん草、チャーシューといたってシンプルなトッピング。ほうれん草はいい口休めになる。チャーシューはこの日は適度な塩分濃度に収まっており、しっかり肉の味を出した、噛み応えのあるものになっていた。
スープはあっさりした塩。今回は何も入れていない鶏清湯スープ。ストレートに鳥のだしがやってきて程よい味わい。油も適度でいい演出をしている。ただ、どうも食べなれたせいか、ちょっと物足りなさを感じてしまった。
麺はストレートの平たい中細麺。かつおなどは太麺を使用しているが、こちらは中細麺としっかりスープに応じて分けているようだ。コシは適度。のど越しはつるりとしていてよい。絡みは適度といったところ。自家製麺ながらしっかりとしたものを作っている。
不純物もなくほどよく味わえたが、最後のほうでちょっとだけ飽きがやってきてしまった。それがなければ言うことなし。今度は味噌をいただいてみたい。