コメント
hanawaさん、こんばんわ!
かなり強烈そうなラーメンですね。かなり興味を惹かれます。
>麺は四角いものでうどんほどの極太
>スープは豚骨ではなくあっさり系がベース
>重石のような肉塊、いや、チャーシュー。大きさは缶コーヒーほど。
これだけでも想像を絶しますね、こう言うの大好きです。(笑)
湘南台に行く機会があれば是非行ってみたいですね。
麺々公平 | 2010年11月4日 18:05hanawaさん、こんばんは。
ここは某掲示板の藤沢スレでもちょっと話題になってましたね。
味云々ではなくとにかく強烈なインパクトらしいと聞いていましたが
かなり癖のありそうな一杯ですね~。
>いや、「未完成の魅力」。
今後、進化を遂げて完成された一杯になるのが良いのか、
今のまま荒削りな一杯のままのほうが良いのか。
なかなか難しいですね。
ぬこ@横浜 | 2010年11月5日 00:00>麺々公平さん
今回の採点は、CPの分10点ほど加算した数字・・・というのは秘密です(笑)
夕方になると周辺の学校から部活帰りの生徒が集まると言う話なので、数日後には面影もないラーメンに変貌している可能性も・・・アバンギャルドと言うより、正体不・・・いや、無節操・・・じゃなかった、変幻自在なラーメン??
>ぬこさん
このままではずっと堂々巡りを繰り返す、という最悪パターンも・・・
だからこそ、他店のも食べて研究する必要があるのではないかと。
思わず励ましたくなるキャラの店主は、某巨大掲示板群もしっかりチェックしているようですよ。
曰く、「悪口を書かれても目立たないよりはるかにいい」とか。
ネットのことより、早いとこレベルアップしてくれー!って気もしますが。
某掲示板・・・1年前後見ていませんが、私も「ラーメンに合う飲み物」のようなネタスレに書き込んだ覚えが・・・
hanawa | 2010年11月5日 15:17>たか&よしさん
これは新手の商法・・・かも?
地元民ならともかく、もう少しレベルアップするのを待っても遅くはないかと。
hanawa | 2010年11月6日 18:42hanawaさんこんばんわ!
かなり厳しい採点ですが作っている人は美味しいと思っているんですかね?
それなら仕方ないですが…
美味しいラーメンを作るという熱意はお持ちのようなので今後に期待、ということでしょうか。
現時点では 男のラーメン の意味を履き違えてるような印象ですね。
SRIDE-眼鏡 | 2010年11月6日 22:31早めにレベルアップしないとまずいことになりそうな予感が。
ほら、高校生ってお小遣いが少ないですからね。
hanawa | 2010年11月8日 14:20
hanawa
さぴお
ブルージャスティス








午後2時を少し回っており本来なら休憩時間のはずが、快く入れてくれました。
二郎インスパイア系かな、と思ったらかなり違う。
見た目こそ二郎っぽいが・・・
麺は四角いものでうどんほどの極太、茹で加減は硬め。この個性的な麺はどちらかと言えばつけめん向きか。量は・・・300gあるかも?
スープは豚骨ではなくあっさり系がベースだが、それに5mmほどの厚さの鶏油が乗る。
野菜はキャベツとモヤシ、ちょっと湯掻いた程度。
その上には重石のような肉塊、いや、チャーシュー。大きさは缶コーヒーほど。
ベースの優しい味は悪くない。しかし、多い油がスープに合っていない。
カウンターにあった黒コショウ、次いでチリパウダー、おろしニンニクを順次投入し、「せめて麺だけでも完食を」と格闘。
チャーシューでけえ! 本来は美味しいはずなのだが、塊のままなので食べにくく、若干の臭みも。サラミだって薄く切るからこそ美味しく食べられるわけで、やはりこのチャーシューも・・・
・・・すいません、2割ほど残してしまいました。
あとから来たご近所さんと店主が話していたのが耳に入ってきたが、それによると麺の太さを昨日の倍にしたとか。・・・ちょ、極端過ぎる気が・・・
もしかしたらこちらの店主はどの店で修行をしたわけでもないのかも知れない。
でも、あけっぴろげなお人柄だし、なにより熱意があるので、ラーメンを残してしまったことを謝るついでに、ついいろいろ話しちゃいました。他所でそんなことをした経験はないのですが・・・
私が要望として伝えたのは「油が多いのを減らすか背脂少々にしてほしい」「ショウガやネギなどでさっぱり食べさせる工夫をしてほしい」、それと「いかに味のバランスを取るかが経験でありキモなので、他店の真似をする必要はないけど、研究のため他店のもいろいろ食べるべき」、こんなところかな?
そりゃ三田時代(黎明期)の二郎だって、近所の学生や社員寮の若いのが来て「こうしたらもっと美味しくなる」と勝手に調理(改良)していったらしいけど・・・それでも最初からある程度形にはなっていたはずで。
こちら「男のらーめん」は、もう少し完成形に近づけてから開店しても良かったかも?
こちらの魅力を一言で言うと、アバンギャルド、いや、「未完成の魅力」。
・・・なんか心配だから、そのうちまた様子を見に行くか。まったくもう(笑)
「男のラーメン」がんばれ、超がんばれ!