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誰でも知ってるリンガーハット。子供も大好きリンガーハット。全国450店舗以上あるそうですよ。凄いですよね。誰からも愛される味。でも、ただ一人、私の部下のふうかちゃんだけは絶対にリンガーハットだけは行かないと言います。何故か。野菜が嫌いなんですよ。彼。たくさん入ってるじゃないですか。野菜。それが駄目なんですって。おかしいですよね。いい歳した大人が、好き嫌い言ってるんですよ。大人のくせに好き嫌いの有る人間というのは、どこか欠陥が有るのではと思ってしまいますね。欠陥と言ったら言い過ぎかも知れませんが、少なくともこれまでの数十年間、自分の苦手を克服する努力をしてこなかった人と言えますよね。こういう人は食べ物だけではなく、勉強や仕事でもきっと同じですよ。そうに違いありません。いえいえ、決して前回の事を根に持ってるワケでは有りませんよ。ただね、今日の食事休憩は私一人でリンガーハットに行ったというね。ただそれだけです。リンガーハットの駐車場に入って、ヘルメットを脱ぎ原付バイクから降りると、店内はファミリー客で一杯でした。子供を連れてラーメンを食べに行くには最適なお店ですよね。「いらっしゃいませ」小柄な女性店員が元気に接客してくれます。一人なのでカウンター席へ。かきちゃんぽんを勧められましたが、いつもの普通の長崎ちゃんぽんを頼みました。麺はもちろん2倍です。お値段そのままなんですよ。待っている間、ちょこちょこと先ほどの小柄な店員さんが、客席と厨房を行ったり来たり。何してるのかなと思って見てたら、お客さんの様子を見て臨機応変に対応してるんですよ。お水を持って行ったり、メニューを持って行ったり。食べ終わった食器を下げたりしてるんですね。さすがリンガーハットだなぁと感心しました。店員さんとはいえ、あまりジロジロと女性を見てると誤解されますので、チラッチラッと見てました。そして、いよいよ私のちゃんぽんが出来上がり「お待たせしました」「あ、うん」他店での様に「ありがとう」と言えなかったのは、店員さんの笑顔がまぶしすぎたから。心の中で「いただきます」と言って、箸を持ちます。割り箸では有りません。家で使うようなちゃんとした箸ですよ。2倍の麺が隠れるほどの大量の野菜をかきわけて、麺を数本頂きます。コシが有って確かな噛み応え。それからキャベツみたいな野菜を一つ口に運びます。ジュワッと野菜のエキスが口に広がって、今まさに栄養を摂ってるということを実感。甘いコーンも少し絡めて再び麺。そして、ピンクのかまぼこを一枚。ニンジン。イカ。もやし。何かの豆。豚肉。まあ、お肉は少ないです。肉好き菓子好きな人には物足りないかも知れませんね。でも好き嫌いの無い、野菜大好きな人は”リンガーハッター”の素質充分です。一通り楽しんだら、胡椒を少々。ここからは大人の味です。胡椒をかけても味が落ちる事は有りません。ちゃんぽんの旨みが、更に引き立って、第二ラウンド突入です。かまぼこ。ニンジン。もやし。コーン。キャベツみたいな野菜の芯。お肉とイカは、もう無いけど充分に楽しめます。クリーミーなスープも一滴残らず頂いて「ごちそうさま」と、心の中で言いました。「ありがとうございました」「あ、うん」もらったレシートを見ると、アンケートに答えて餃子をサービスですって。これは有り難い。というか知ってましたけどね。前に来たのは随分前なので、その時のレシートは真っ白になってしまって捨ててしまったんですよ。次は、レシートが白くなる前に来たいと思います。はい。きっとすぐに来れると思いますよ。これからは、ずっと一人で食事する事になると思いますので。
おいおい ふうかは努力する男だぞ!ウイニングイレブン下手なのに、何回もきせるに挑戦しにくるんだぞ! 麺2倍て、まじで!なんで教えないの?そんな大事な事
今回は凄くラーメンの事が書いてあって、味が伝わってきたよ~~!でもリンガーハットはやっぱり皿うどんでしょ~~!
子供も大好きリンガーハット。
全国450店舗以上あるそうですよ。凄いですよね。
誰からも愛される味。
でも、ただ一人、私の部下のふうかちゃんだけは絶対にリンガーハットだけは行かないと言います。
何故か。
野菜が嫌いなんですよ。彼。
たくさん入ってるじゃないですか。野菜。
それが駄目なんですって。
おかしいですよね。
いい歳した大人が、好き嫌い言ってるんですよ。
大人のくせに好き嫌いの有る人間というのは、どこか欠陥が有るのではと思ってしまいますね。
欠陥と言ったら言い過ぎかも知れませんが、少なくともこれまでの数十年間、自分の苦手を克服する努力をしてこなかった人と言えますよね。
こういう人は食べ物だけではなく、勉強や仕事でもきっと同じですよ。
そうに違いありません。
いえいえ、決して前回の事を根に持ってるワケでは有りませんよ。
ただね、今日の食事休憩は私一人でリンガーハットに行ったというね。
ただそれだけです。
リンガーハットの駐車場に入って、ヘルメットを脱ぎ原付バイクから降りると、店内はファミリー客で一杯でした。
子供を連れてラーメンを食べに行くには最適なお店ですよね。
「いらっしゃいませ」
小柄な女性店員が元気に接客してくれます。
一人なのでカウンター席へ。
かきちゃんぽんを勧められましたが、いつもの普通の長崎ちゃんぽんを頼みました。
麺はもちろん2倍です。お値段そのままなんですよ。
待っている間、ちょこちょこと先ほどの小柄な店員さんが、客席と厨房を行ったり来たり。
何してるのかなと思って見てたら、お客さんの様子を見て臨機応変に対応してるんですよ。
お水を持って行ったり、メニューを持って行ったり。
食べ終わった食器を下げたりしてるんですね。
さすがリンガーハットだなぁと感心しました。
店員さんとはいえ、あまりジロジロと女性を見てると誤解されますので、チラッチラッと見てました。
そして、いよいよ私のちゃんぽんが出来上がり
「お待たせしました」
「あ、うん」
他店での様に「ありがとう」と言えなかったのは、店員さんの笑顔がまぶしすぎたから。
心の中で「いただきます」と言って、箸を持ちます。
割り箸では有りません。家で使うようなちゃんとした箸ですよ。
2倍の麺が隠れるほどの大量の野菜をかきわけて、麺を数本頂きます。
コシが有って確かな噛み応え。
それからキャベツみたいな野菜を一つ口に運びます。
ジュワッと野菜のエキスが口に広がって、今まさに栄養を摂ってるということを実感。
甘いコーンも少し絡めて再び麺。
そして、ピンクのかまぼこを一枚。
ニンジン。イカ。もやし。何かの豆。豚肉。
まあ、お肉は少ないです。
肉好き菓子好きな人には物足りないかも知れませんね。
でも好き嫌いの無い、野菜大好きな人は”リンガーハッター”の素質充分です。
一通り楽しんだら、胡椒を少々。
ここからは大人の味です。
胡椒をかけても味が落ちる事は有りません。
ちゃんぽんの旨みが、更に引き立って、第二ラウンド突入です。
かまぼこ。ニンジン。もやし。コーン。キャベツみたいな野菜の芯。
お肉とイカは、もう無いけど充分に楽しめます。
クリーミーなスープも一滴残らず頂いて
「ごちそうさま」
と、心の中で言いました。
「ありがとうございました」
「あ、うん」
もらったレシートを見ると、アンケートに答えて餃子をサービスですって。
これは有り難い。
というか知ってましたけどね。
前に来たのは随分前なので、その時のレシートは真っ白になってしまって捨ててしまったんですよ。
次は、レシートが白くなる前に来たいと思います。
はい。きっとすぐに来れると思いますよ。
これからは、ずっと一人で食事する事になると思いますので。