コメント
ども~
よいですねぇ~
貴重なお店です^_^
セカセカした感じじゃなく、
安心して寛げる雰囲気の様です。
YMK | 2010年12月9日 14:38おうじろうさん、こんばんは。
タンメンと五目そばの中間形態という感じですが、なかなか良さげです。
茹で玉子が丸々一玉入っているのも珍しいかもしれないです。
こういう一杯の場合、具が主役になるのでどうしても麺の印象が薄れるのかも。
まあ、こういう調理麺はそれでいいのだと思います。
>泉ピン子や赤木春恵がいないので、平和なんでしょうw
現実にそういうお店があったら、お客さんも困りますよね~w
ぬこ@横浜 | 2010年12月9日 20:41どうも~
なんか壮大な、制覇を企んでいるようで(笑)
ただラーと言うよりキャスティングがイマイチでしたか~って違いますか?ww
僕も泉ピン子はともかく、赤木春恵は金八の頃から好きでしたから
いてくれたらな~~(笑)いや~これで藤岡琢也が居れば・・店違うかwww
でもこういった系統のお店の方がなんか今は好きですね~落ち着いてる食えるお店が。
なんで最近は並んで食べるのはオフの時だけでいいかな~とw
右京 | 2010年12月9日 21:54あ、わたしも「わたおに」を想起しましたw
御主人は、角野フェイスだったんでしょうか?w
店名からも、街の中華屋さん、ホッとする懐かしさを想像します。
あ、小学生の頃、あこがれの女性は中田喜子さんでしたw
GT猫(ひっそり活動中...) | 2010年12月10日 00:06
おうじろう

えこひよ





初訪、19時頃の入店。先客なし。
注文はコール制。お店は2人体制。お冷やはノンセルフ。
アイテムは、餃子3点調味料・胡椒・七味・塩・ソース。
「不忍通り全店制覇」活動の一環ですw
「半チャンラーメン」の予定でしたが、卓上メニューに存在せず表題を。
その後、壁メニューに「半チャン」を発見しました(爆)時すでに遅し。。。
お店の方は、親子さんのようですね。角野卓造とえなり君の図式ww
調理は、えなり君が担当。
ラーメンは近藤春菜…イヤ、角野卓造から運ばれてきました。
半濁のスッキリとした塩スープ、鶏がらベースに具材の野菜の甘みが合わさった優しい仕上がりですね。
塩気は丁度良い塩梅に思えます。“中華屋さんのタンメン”の味わいを裏切りません。
細ストレートの麺は、何となく懐かしさを感じた風味。説明は難しいのですが…(汗)
食感も適度なリアクションがあり、悪くないですね~。
具材は種類が豊富ですし、ボリュームもなかなかですね~w失念があるかもしれませんが、挙げてみましょう。
豚肉・キャベツ・ニンジン・ピーマン・ネギ・玉ネギ・カイワレ・エビ・木耳・蒲鉾・竹の子・ヤングコーン・茹玉子w
最後はお酢を投入して〆。グッとスープが締まって力強さが出ました。
ごちそうさまでした。町の中華屋さんらしい、安心して頂ける1杯でした。
お店の雰囲気も、ゆったりと落ち着いて食事ができる感じなのがイイですね。
泉ピン子や赤木春恵がいないので、平和なんでしょうw今度は「半チャン」食べてみたいなぁ~。