コメント
な、なんどもなんども
お店の前で逡巡するアタシ。。。。
だっていつもだれもいないのですお客さんが。
声をかけてくださればご一緒したのに。。。。。。
きっといつか。。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年1月5日 20:26こんばんは。
見た目ですが牛の角煮が印象的ですね。
感想も牛角煮がやっぱ突出してるじゃないですか。
食べてみたいが、場所的に行ったことがないな~
でも機会があれば食べてみたいですね。
ライスも付けて。
ayashi | 2011年1月5日 21:35こんばんは。
おっとコチラへ逝かれましたか~
マズマズの評価のようで、私が食べたモノは事故だったのかしら。。。
でもコチラいつもガラガラなんですよね~
私はあの食材を思い出すともう一度食べる気はゴニョゴニョ(汗)
冷凍ほうれん草とか何故そんなモノ使うのか意味不明です。
おっとこれ以上書くとまたお叱りを受けるかも。。。
ぽんたくん | 2011年1月5日 23:49どもです!
味噌との相性に疑問符を持たれたようですが
ウォー麺なる麺は、魅力的に感じてます(^^)
どでーん!と鎮座する
牛がインパクトありますねぇ~
YMK | 2011年1月6日 08:43コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
確かにすいてますね、コチラ。。
ちなみに後客は1名、オバァチャンがチャーシューメンを食べてました。
ぜひとも「チースーめん」を!
ayashiさん、
確かに角煮は圧巻ながら、、、、
やっぱりブタが好きなワタクシ。
角煮に限らず、全ての肉においてそうなんです。
安上がりなワタクシ。。
ぽんたくんさん、
中途半端な時刻になったもので、通しのコチラにまりました。
ニラだと思ったのはホウレンソウだったのかしらん。
量が極めてチョボチョボだったんで判りません。。。
ワタクシにもお叱りが来るかしらん。。
YMKさん、
とにかく、初めて「ウォーめん」なるモノを試せましたので、
ソレはソレで良かったと思います。
砂町の「とみ」でも食べてみたく、、、、
でもソチラは夜だけなんです。
hima | 2011年1月6日 10:48こんにちは!
ウォ!ウォー麺ですか!
何か東野幸治みたいな名前のお店…。
角煮入りなんですね。醤油の方が合いそうな気もしますね。
イケ麺 | 2011年1月6日 14:43コメントありがとうございます。
さん、
角煮、しかも牛の。。
今年は何気に牛が流行りそうな気がしつつ、
先走って食べてみました。
流行る根拠ですか?
な、なんとなくです。。。
hima | 2011年1月7日 11:08
hima

mova
流星





店先で「元祖ウォーめん」とアピールするソレは、
牛角煮入りの激辛ラーメンとの事です。
新年早々、シゲキ的なヤツを頂きましょうか。
2011/1/5(水)14:30頃の入店で先客ゼロ。
モンダイの「ウォーめん」は、醤油、味噌、ゴマ、
3種類のスープを選択出来るとの事で、迷わず味噌で頂きましょう。
中華鍋でグラグラと具材が煮込まれ、登場したドンブリ。
具材はモヤシ、タマネギ、ニンジン、ニラ、コーン、そして巨大な牛角煮。
激辛マークに怯えつつ、おそるおそるスープを・・・
か、辛くありません。まったく。。
それどころか、味噌も極めて薄く、、、、
どうしちゃったんでしょうか、コレわ。
よくよく見ますと、スープが2色に分かれているぢゃないですか。
色の濃いほうをススってみますと、、、か、辛い!!
決して激辛というほどの事は無いものの、確かに辛いです。
ごくごくフツーのレベルの辛いもの好きであるワタクシにとっては、
苦痛無しに楽しめる、ピリ辛プラスアルファー程度でしょうか。
マゼてみますとソレに七難は覆い隠されて、味噌の薄さも気にならなくなりました。
麺は中細の縮れタイプで、なかなかコシがあります。
食感も具合よく、相応にウマいですとも。
ただし、味噌との相性は如何なモノでしょうか。。。
具材は、やっぱり牛角煮の存在感が突出しています。
甘辛く煮込まれたソレは、とにかく食べ応えは十分。
あくまでも個人的な嗜好では、ブタのほうが嬉しいなぁ、、とは思いますが、
肉々しさは十分に補給できますのでヨシとしましょうか。
グズグズに崩れた部分が挽肉状に散らばりまして、
後にスープを飲み干す際のオタノシミにもなってくれました。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
正直なところ、味噌ラーメンとしては迫力不足ですね。
しかし、、、
辛み、アブラぎった仕上がり、各煮から流出したタレの味わい、、
それらの合わせ技で、一風変ったモノを食べる事は出来ましたとも。
おっと、卓上のニンニクの活躍も忘れちゃイケませんね。
「他所では味わえない辛味と旨味と風味」
メニューに記された説明書きも、あながちウソでは無いと言えましょう。
もう少しCPが良ければ、、、、
もしくは、その価格をブッ飛ばすような過激さがあれば、、、
カユい所に手が届きそうでビミョーに届かない・・・
そんな印象が残った一杯ではありました。。
塩好きな御仁へ。
残念ながら塩の「ウォーめん」は存在しないものの、、、、
「チースーめん」という蒸鶏入りのラーメンは塩オンリーです。
●子連れ情報
子供メニュー:未確認
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり
●蛇足
「ウォーめん」なるメニュー、その定義は何なのでしょうか。
ネットで検索してみても、もっぱらヒットするのはコチラの店なんです。
同じ江東区の麺家 とみでも「ウォー麺」なるモノを見かけましたので、
まさか江東区の名物だったりとか?
麺家 とみのソレには牛角煮が乗っていない模様ですので、
角煮が必須という訳ではないのかもしれません。
要は、激辛ラーメンの事なのかしらん。。。。
いやいや、ソレならばアチコチに「ウォーめん」ってのが存在するハズですよ。
何ら結論も出ないまま・・・・
新年一発目の味噌ラーメンの蛇足は、ダラシなく尻切れトンボで終わるのでした。。