コメント
ちわっす!
予想に反して高い評価ですね~。
なんか、興味を持ってしまいましたよっ!
牡蠣は、“うえだ”や“HIRAMA”でも使用されていたのでブームなのでしょうかね~。
Knight(ないと) | 2011年1月11日 00:55Knight(ないと) 様
どうもです⑤!
牡蠣を満足いく形でいただけたのでこの評価となりました。
ただ、貴殿だとこの評価になるかどうか。
旬の牡蠣は他でも出てきそうですね。
じゃい(停滞中) | 2011年1月11日 08:09ちわっす!
予想に反して高い評価ですね~。
なんか、興味を持ってしまいましたよっ!
牡蠣は、“うえだ”や“HIRAMA”でも使用されていたのでブームなのでしょうかね~。
Knight(ないと) | 2011年1月11日 00:55Knight(ないと) 様
どうもです⑤!
牡蠣を満足いく形でいただけたのでこの評価となりました。
ただ、貴殿だとこの評価になるかどうか。
旬の牡蠣は他でも出てきそうですね。
じゃい(停滞中) | 2011年1月11日 08:09
飲み会で不完全燃焼だったため一発やっておこう?と思い未訪であったこちらに行ってみることに。
とはいえ同じ珍来なのでどこにいっても一緒ではあるが。
中に入り、目の前のテーブル席に着席してメニューを閲覧。
期間限定の文字が見えたのでこれにしてみるかなと思い、牡蠣のピリ辛あんかけ麺(750円)と餃子(300円)を注文。
約15分ほどして着丼。
牡蠣5個くらいに万能ねぎ、挽肉と一緒になったあんかけというシンプルなトッピング。肝心の牡蠣はぷりぷりでミルキーである。牡蠣はこれくらいのものは食べていたい。あんかけは挽肉の味をうまく引き出している。
スープは醤油がベースとなっているようだ。程よくなっているスープはあんかけとの相性の点では問題なし。そのあんかけと合わさっていくうちにピリ辛と謳っているはずのものが私には大辛に変化していっている気がしてならなかった。なのでスープを飲み干すことが出来なかった。
麺はモチモチの多加水麺と謳っている。ストレートの太麺はまさしくモチモチ。のど越しもなかなか。あんかけとの絡みの点ではいうことはない。
社長一押しというものはまずまずのものである。ただ、個人的にこの辛さはつらかった。もうちょっと辛さが落ち着いていればうれしいが、それは個人的好みなのでこれでいいかも?