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野趣あふれるつけ麺!新梅田食堂街には、未登録のお店も含め何店かラーメン店はあるんですが、唯一行列が出来ているコチラ「つけ麺 上方屋 五郎ヱ門」へ伺って参りました。狭い路地の新梅田食堂街では、並ばれてもジャマくさい感じなのですが、コチラのお店には、いつでも、3~5人程の行列が出来ております。 「えっ?、たったそれだけ?」って思われるかも知れませんが、場所柄それ以上並ぶのは、「どんだけKYなんだよ!」って言うほど、狭い通りで、人通りも多い場所です。 なんてったって、阪急とJRの乗換通路にお店があるようなものですからwそんな厳しい環境の中、KYな客ナンバー4として並び、本日は「つけ麺(300g)」を頂いて参りました。 ちなみに店頭には、常時店員さんが居て、食券の購入を先にする事やら、待ち人の行列の整理と、店内への誘導をキチンとしてくれますので、初めての人でも安心です。で、ようやく自分の番になり、お店に入ると驚愕の狭さですw 狭いカウンターと向こうには、すぐオープンキッチン。 ちなみにカウンターは5人掛け。 大将とお客さんの距離は1メートルありません。 って言うか、お店の奥行きは1メートル?!って言うくらい狭い店内ですwなので大将もコンパクトに動かなければ行けない様な状況です。 圧巻なのは、麺を水洗いするシンクが、テボの幅しか無い、幅15センチ、長さ50センチと言う、特注もの?!。 まるで、うなぎ専用の寝床の様なシンクです。 そこで器用に麺を洗っておられますwつけ麺の頂き方については、極意な様なものがカウンターに貼られております。 先ずはつけダレを、その後に麺だけを、そして一気にススる!みたいな事が、ざっくり要約すると書かれております。 いつものことジャン!と、自分の食べ方にお墨付きを頂きますwと言うことで、先ずはつけダレを、そのまま頂きます。 一口頂くと、それは豚骨魚介と言うよりも、どちらかというと動物系の豚骨が強いつけダレです。 ケモノ臭を感じるつけダレと言う感じなので、人によっては好みが分かれるところです。 もちろん自分は好きです!w麺は、黄色味の強い卵麺? でも、ツルツルとした食感、しっかりとした喉越しが、イイ塩梅の麺です。 先ずは麺だけ頂くと、しっかりとした味わいに、麺だけを一口二口三口と、ついつい頂いてしまいました。 なかなか旨いです! まぁ、歯触りと喉越しがメインですがwついで、麺をつけダレに軽く浸け、一気にススります。 すると、更にケモノ臭が鼻に抜ける様な感じになります。 ちょいクサウマのつけダレは、嫌いな人は嫌い、でも好きな人はこの上なく好き!って感じのクサウマ加減です。 つけ麺で、このクサウマ加減を頂いたのは久々です! 以前、食べた覚えはあるのですが、どちらのお店だったのか出てきませんwつけダレの中には大きなブロックチャーシューが3つと、コリコリとした歯触りが心地良いメンマが少々。 そのどちらのトッピングも、なかなかイイ塩梅の一品です! 更には追加でトッピングしたチャーシュー特盛が、たった¥100でありながら、随分と豪勢じゃないですか! 麺の上にデーンと載っております。 コチラはしっかりとした肉で、これはこれで十二分に味わい、楽しみました。300gの麺は、食べ応えありますが、旨いので400gも余裕で頂けそうです! 全部麺を頂いたところで、スープ割りを頂きます。 スープ割りは、昆布ダシですかね? つけダレがマイルドなり、最後の〆としてはパーフェクトです!コチラ、限定のトッピングもあるので、是非ともまた伺いたいと思う一杯です! ただ、KYで並ばないといけないんだよなぁ~w ご馳走様でした!
新梅田食堂街には、未登録のお店も含め何店かラーメン店はあるんですが、唯一行列が出来ているコチラ「つけ麺 上方屋 五郎ヱ門」へ伺って参りました。
狭い路地の新梅田食堂街では、並ばれてもジャマくさい感じなのですが、コチラのお店には、いつでも、3~5人程の行列が出来ております。 「えっ?、たったそれだけ?」って思われるかも知れませんが、場所柄それ以上並ぶのは、「どんだけKYなんだよ!」って言うほど、狭い通りで、人通りも多い場所です。 なんてったって、阪急とJRの乗換通路にお店があるようなものですからw
そんな厳しい環境の中、KYな客ナンバー4として並び、本日は「つけ麺(300g)」を頂いて参りました。 ちなみに店頭には、常時店員さんが居て、食券の購入を先にする事やら、待ち人の行列の整理と、店内への誘導をキチンとしてくれますので、初めての人でも安心です。
で、ようやく自分の番になり、お店に入ると驚愕の狭さですw 狭いカウンターと向こうには、すぐオープンキッチン。 ちなみにカウンターは5人掛け。 大将とお客さんの距離は1メートルありません。 って言うか、お店の奥行きは1メートル?!って言うくらい狭い店内ですw
なので大将もコンパクトに動かなければ行けない様な状況です。 圧巻なのは、麺を水洗いするシンクが、テボの幅しか無い、幅15センチ、長さ50センチと言う、特注もの?!。 まるで、うなぎ専用の寝床の様なシンクです。 そこで器用に麺を洗っておられますw
つけ麺の頂き方については、極意な様なものがカウンターに貼られております。 先ずはつけダレを、その後に麺だけを、そして一気にススる!みたいな事が、ざっくり要約すると書かれております。 いつものことジャン!と、自分の食べ方にお墨付きを頂きますw
と言うことで、先ずはつけダレを、そのまま頂きます。 一口頂くと、それは豚骨魚介と言うよりも、どちらかというと動物系の豚骨が強いつけダレです。 ケモノ臭を感じるつけダレと言う感じなので、人によっては好みが分かれるところです。 もちろん自分は好きです!w
麺は、黄色味の強い卵麺? でも、ツルツルとした食感、しっかりとした喉越しが、イイ塩梅の麺です。 先ずは麺だけ頂くと、しっかりとした味わいに、麺だけを一口二口三口と、ついつい頂いてしまいました。 なかなか旨いです! まぁ、歯触りと喉越しがメインですがw
ついで、麺をつけダレに軽く浸け、一気にススります。 すると、更にケモノ臭が鼻に抜ける様な感じになります。 ちょいクサウマのつけダレは、嫌いな人は嫌い、でも好きな人はこの上なく好き!って感じのクサウマ加減です。 つけ麺で、このクサウマ加減を頂いたのは久々です! 以前、食べた覚えはあるのですが、どちらのお店だったのか出てきませんw
つけダレの中には大きなブロックチャーシューが3つと、コリコリとした歯触りが心地良いメンマが少々。 そのどちらのトッピングも、なかなかイイ塩梅の一品です! 更には追加でトッピングしたチャーシュー特盛が、たった¥100でありながら、随分と豪勢じゃないですか! 麺の上にデーンと載っております。 コチラはしっかりとした肉で、これはこれで十二分に味わい、楽しみました。
300gの麺は、食べ応えありますが、旨いので400gも余裕で頂けそうです! 全部麺を頂いたところで、スープ割りを頂きます。 スープ割りは、昆布ダシですかね? つけダレがマイルドなり、最後の〆としてはパーフェクトです!
コチラ、限定のトッピングもあるので、是非ともまた伺いたいと思う一杯です! ただ、KYで並ばないといけないんだよなぁ~w ご馳走様でした!