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コメント
早速の訪問お疲れ様です。
事の顛末が非常に気になっておりました。
>「味などは変わることはありません」
それなら何故、看板が変わったのか問いつめたいところですが、他所者が首を突っ込むことではないですねw
>過去の小杉二郎の時代を通しても最も内容が良かった。
これが一番の収穫ではないでしょうかw
スーパーくいしん坊 | 2011年1月21日 22:51キラさん、どうもです!
知らなかったです…。
武蔵小杉次郎さんて改名されて
しまったんですねぇ…。
36店舗廻るつもりだったのに、
35店舗に減ってしまいました(汗)
それでも武蔵小杉は昔住んでいた所なので、
チャンスがあればお伺いしたいですね。
その前に日暮里かぁ~。
つくし野ラーメン隊1号 | 2011年1月21日 23:54夏に週2で通っていた時期がありました。
ここの麺、最高でした^^
この麺なら大にしようと思いつつ、あと1歩勇気がでませんでしたw
・ | 2011年1月22日 03:52KMです。
お久しぶりでしょうか。寂しかったです(笑)。
復活ですか。
店名が変ったのですか。さすが小杉なので、登録された
のですね。
音声の再生も面白いですね。
エクセルなんかでいろいろ楽しめますね。
麺の話は相変わらず興味深いです。
モチッとしたのが今の流行ですからね。
KM | 2011年1月22日 07:10プリチィです。
お久しぶりでしゅ。寂しかったです(笑)。
早々の突撃、お疲れさまでした!
内容変わらないハズなのに、きっと店側が二郎の看板外した事による
気の引き締まり等でちょっちクォリティ上がったのでしょうかねw
大盛頼んでまたディープなやり取りを楽しみたいですわぁ~♪
プリティ | 2011年1月22日 07:17こんにちは!
こちらが526になったのは、必然なんでしょうが、ある意味
驚きです。。味がそのままなら、二郎の看板のままの方が
客つきはいいのではw
> 過去の小杉二郎の時代を通しても最も内容が良かった。
これは私も確認してみる必要がありそうです!
すいん | 2011年1月22日 10:17久々のレポートが、なんともイイネタふりです!
ラーメン二郎 武蔵小杉店の時に行っといてよかったなぁと思ったのですが、
ラーメンこじろう 526 武蔵小杉店でも何も変わらないんですねw
でも直系じゃなくなるとカネシも仕入れられなくなって
味も変わってしまうんじゃないですかね?
そんなことないのかな?
ぼちぼち伺いたいと思います。
あかいら! | 2011年1月22日 11:49キラさんこんにちは~
お~!と思いましたが、
>「味などは変わることはありません」との文字が!
・・・な~んだ!って感じですw
再訪は当分先かな~。
最後の一文がなんか救われる気分になりますが・・・
すいか | 2011年1月22日 15:39こんにちは!
可愛い盛りですね。
ヤツは元気でしたか?
土屋 圭二郎 | 2011年1月22日 16:56こんばんわ~
久しぶりですね~
此方は今年リニューアルしたんですか?そしてヴァージンレビューじゃありませんか~
スープに豚の旨みがもう少し欲しい感じの様ですね・・・豚は当たりだったのかな?
豚の美味しいJ系は惹かれます。。。^^
voice50 | 2011年1月22日 18:57どうもです~。
ホットなお店ですね!!
>「味などは変わることはありません」
ん~、やはり思うのは、「“カネシ”今までの使えるの?」でしょうか。
野次馬は色んな想像をしてしまいますw
しかし、今までで一番良かったというのも、皮肉というか何と言うか…
私が「二郎」を良く知るようになってからは、初の脱退なのでなんかワクワクしてますww
おうじろう | 2011年1月22日 23:27こんばんは
本日、こちらと同じように「二郎らしくない」オギジで頂いてきました。
こちら、ネットでは散々ですが二郎の看板にこだわらないファンがいると思います。
逆にこちらを揶揄するジロリアンを「おまいら看板を食ってるのか?」と思ってしまいます。
本日頂いた、三田出身ながらあえて二郎の看板を上げない練馬の「いごっそう」、そして地元高崎の、二郎支店の中でも一格下に見られる堀切出身の元・暖々店主の「自家製ラーメン大者」は生半可な直系に負けない本物の二郎だと思います。
「二郎は看板ではない。店主の二郎スピリットである」と思っております。
タカサキサイレンス | 2011年1月22日 23:50>タカサキサイレンス殿
コメントありがとうございます。お久しぶりでございます。
直系という枠に囚われないのは大事なことですね。
「看板を食っている」のはたいてい原理主義的なジロリアンだと思っています。
自分はよく周りからジロリアンだと言われることが多いのですが、彼らと一緒
にして欲しくないと常々思っています(笑)
仰せの通り、いごっそう、暖々等も優良なお店だと思いますし、今後も斯様な
お店が台頭してくれば、この系統のラーメンも発展していくと思います。
>ラーメン王子殿
会社近くということもあり、早々に突撃してきました。
そういえばカネシは紫ラベルだったか確認はしていません。
ただ、紫って他で使っている緑とどの程度違うのか私みたいな素人には
わかりません(笑)
総合的には以前と味は変わりませんので、過度の期待をされる必要は
ないと思いますよ。
>voice50殿
1/19よりリニューアルし、二郎から526へと変わったとのことです。
この近辺は自分の守備範囲なので、サッサとレビューしようと思い、
一番にアップさせていただきました。
この日の豚はあたりでして、とても柔らかくパサつきもないという
状態でしたね。
>土屋殿
小ラーメンだとごく普通の二郎の盛りですね。
量もひばりの小と対して変わらないのではないかと思います。
ただ、大になるととんでもなく増えるので必ず制止が入ります。
彼は元気そうでしたよ。
>すいか殿
526になったので、日暮里と同じような感じだと思っていたのですが
味は全く変わらずでした。思うに長年の付き合いなどもあると思う
ので材料の仕入れ先は変わらない→味も変わらないということなの
かもしれませんね。
現時点では基本的には以前の形を踏襲しているので味も想像通りと
いうことになります。あ、そうそう、あと店内も改装はしておらず
特に変わらずでした。
>あかいら殿
会社の近くなので速攻で行ってきました。
カネシは紫が二郎専用なので、やっぱ使用しなくなるんですかね?
でもジャンガレやラーメン大なんかで使っているカネシも結局は
似たようなもんで、成分の何が違うのかわからないんですよね~。
そういえば書き忘れましたが、豚Wなどがなくなって、100円で豚券
を買い足す方式に変わってい
Killa Queens | 2011年1月23日 23:55どもです!
いろんな意味で、ここは逝ってみたいですねぇ~
フムフム。麺について、とっても参考になりましたw
YMK | 2011年1月24日 09:38>YMK殿
コメントありがとうございます。
ここの麺の食感はちょっと他と違っているので、何故だろうと思って
いたのですが、座敷の奥に積んである袋からその訳がわかりました。
二郎を知る上では外せない店舗なので一度行ってみるのも良いかも
しれませんね。
Killa Queens | 2011年1月25日 23:05Killa Queensさん、こんにちは。
亀コメですが・・・
いつの間にか屋号が変わっていたんですね。
麺の変更が屋号変更の理由ですか。
味の方向性が変わっていないのは
以前からのファンにはありがたいことかもしれません。
ぬこ@横浜 | 2011年2月1日 14:29>ぬこ殿
すみません、こちらも超亀返となってしまいました。
ろくにRDBを見ていなかったもので…。
526として再スタートを切ったようですが、後でネット上の情報を確認したら
本店から破門になったとのことでした。弟子が増えすぎるとその管理も大変に
なってくるので総帥も大変だと思いました。
Killa Queens | 2011年3月27日 12:07
Killa Queens
千年
A.U
グロ
REGATTA






1/21訪問。
職場から歩いて行ける距離にお店があるので、
昼休みに行ってみた。
12:15到着。
6名待ち。526に変わったことで、ある程度の
行列を予想していたが、普段と特に変わらず。
券売機でラーメン 650円の食券を購入して外でしばらく待機。
よく見ると券売機に貼り紙があり、「味などは変わることはありません」との文字が!
ということは二郎時代と全く変わらないということになる。526らしいラーメンを期待
していたのにこれはちょっと残念。
今日は回転も良く、10分ほどで着席できた。
コールはいつも通り。こんな感じ↓↓↓↓
http://stepup.yahoo.co.jp/english/listening/index.html?tx=eWEgc2FpIG5pbm4gbmlrdSBrYSByYSBtZQ==
時間も限られているので今日はちょっと早食い。ここはスープがいつも熱々なので
天地返しで素早く麺を引き揚げてある程度冷ました方が食べ易い。
麺は二郎標準の太さ。オーション+水+かん水(二郎は塩を使わない)で作られた麺
ではないだろうと前から思っていたが、どうやらつなぎに千葉製粉の花象ばらという
ものを使っているらしい(袋が奥に置いてあった)。だから直系二郎とはちょっと
違い、モチっとした食感が強い。あとここの麺の特徴としては、1本1本が長いこと。
短い方が食べ易いという利点もあるが、個人的にはこういった長い麺の方が好み。
スープはいつもどおりで生姜、グル、醤油のたったライト系。濃厚な肉出汁は感じ
られず、ここが好みの二郎と異なるところか。ニンニクは結構入れてくれたが、
午後の仕事に影響が出る様子もなかった。
ぶたは小振りなお肉が2個。今まで最も当たりと言えるふわとろぶた。
脂身も珍しくトロトロで美味しかった。
最後に残ったやさいを胃袋にぶち込んでスープを軽く啜って終了。
急いで後続に席を譲ってお店を出た。味は以前と変わらないはずだが、今日の一杯は
過去の小杉二郎の時代を通しても最も内容が良かった。