コメント
毎度です~。
お店のブログでは、
>店舗名の由来ですが…ええビルの奥まったところにあるから、”奥”ですが…
>来店されたお客様が『店名何ていうの??』と聞いて来るくらい名前が伝わらない店舗になっています(苦笑)
フムフム、私は店名がもの凄くスケベーではないかと思ったのですが病気でしょうか?w
つけ麺ですが、枕木メンマとつけ汁の注ぎ口がインパクト絶大ですね~。
いたるところに奥奥奥、しかも奥の字大きくなかったですか?
この上品な注ぎ口・・・今日の眠りは浅そうです。
あずさ | 2011年1月22日 17:52 毎度です~。
>駅まで行ってからカバンを忘れたことに気がついて取りに戻り、・・
~忘れ物には気を付けましょうね~!(笑)。
>「おニーさん、マッサージいかがですか?」の声を背に、・・
~鼻にかかった、エエ響きの声がイメージされますな~。・・・・まさか、ガラガラ声のオバちゃんって事は?。
>濃厚さは抑えられており、塩分も控えめゆえ、サラリとした飲み口でこれも美味。・・
~おおっ!?、この点数といい、このレビと言い、特に聞いた事ない店名やのに・・・と思いきや、
ジョッキ6杯位か以上飲んでる人の採点ではねぇ~(笑)。
昼飯専門 | 2011年1月22日 21:41立秋さん、こんばんは。うなぎラーメンです。
おお、三宮にこんなお店があったんですね〜。
かなりうまそうなお店ですが、昨年9月にオープンしたという割には、まだ食べログでもRDBでもレビューが少ないですね〜。
立秋さんのレビューでは麺がとても良いということですが、無化調というスープも気になりますね〜。
>つけダレにつけずとも全部食べれそうな麺はいつ以来でしょうか。
これはすごいコメントですね!期待が高まります。
それでは〜。
うなぎラーメン | 2011年1月23日 00:22あずささん毎毎おおきにです。
え~と、確かに何かを象徴しているような…って、欲求不満でしょうかw
つけダレの注ぎ口って何のためについてるんでしょうね?
つけ麺なのに…
立秋 | 2011年1月23日 10:19昼飯専門さん毎度でございます。
「おニーさん…」の声は、鼻にかかった声あり、ダミ声あり…よりどりみどりです。
酔っていても旨かったですよ。
後から調べたら麺や 高倉二条系ですし…ただ、自分は麺や 高倉二条未訪ですが、麺はちょっと違うみたいですね。
立秋 | 2011年1月23日 10:22うなぎラーメンさんありがとうございます。
確かに食○ロ○でも2件くらいしか上がってませんね。当RDBにおいても自分ので2件めですので、今のところ互角…立地も良いのに、何ででしょうね?
ちょっと酔っておりましたが、麺は美味しく感じられました。
つけダレもしつこくなく良かったですよ。
機会ございましたら是非。
立秋 | 2011年1月23日 10:27こんにちは。
かなり白い麺ですねえ、うどんみたいに見えました。
飲んだ後向けなんでしょうか?あっさりなんですね。
こちらは麺や 高倉二条のお弟子さんですか、神戸も色々出来てきてレベルあがってきてますよね。
必ず行きます。
ktsdc | 2011年1月23日 17:59ども、タイガー道場です。
麺や 高倉二条系ですか?これは期待できそうですね。
麺や 高倉二条系といえば四条烏丸の和醸良麺 すがりが好きですね。
あの入店時に必ず頭を打つお約束のあの入り口がたまらなく好き(w)
メンマが太くて美味しそうです。
近いうちに訪問しなければ・・・
他にも訪問したい店があるのに・・・
例えば城陽の某店とか・・・
タイガー道場(暴走モード突入) | 2011年1月23日 20:59ktsdcさんどうもです。
昨今の、舌にいつまでも残るような濃厚さはなく、そういう意味ではあっさりかもしれません。
酔ってたのでアレですが、この界隈でレベルは高いと思います、是非。
立秋 | 2011年1月23日 21:28タイガー道場(暴走モード突入)さんありがとうございます。
すがりは自分は行ったことないのですが、旨そうですよね。
確かに宿題はドンドン増えてゆきます。
城陽の某店もそうですしね…。
立秋 | 2011年1月23日 21:31こんにちは。遅レスすみません。
この地域は気になる店舗が多いです。
流行の豚骨魚介系のつけ麺のようですが、スープ・麺にそれぞれ特徴があるみたいですね。しかし、飲みの後にあいそうな感じです^^
pvs aka duff | 2011年1月30日 16:54pvs aka duffさんお世話になっております。
流行の豚骨魚介、三宮という地では、これ!と言うお店を発見できなかったのですが…
次回シラフで再訪します!
立秋 | 2011年1月30日 22:11
立秋
Ra麺@答えくん
やっぱりネコが好き

Teneight
firemen





「おニーさん、マッサージいかがですか?」の声を背に、タク乗り場に向かって北野坂を上がっていると、「無化調 豚骨魚介」の大きな提灯が。
こんなところにお店があったのか~とフラフラ地下へ降りてゆきます。
敷居の高そうな構え。引き戸を開けると、右手にオープンキッチンのカウンター、左手には広大な空間。
右手前側には緑色の製麺機が鎮座しています。
何かの居抜き店舗なのでしょうか、左側が何だかもったいなく思えます。
左手券売機で標記食券を購入し着席。
お茶がヤカンに入っています。清々しい飲み口なので、麦茶とかではないと思い、店主に聞いたような気もしますが忘れました。
店内は自分も含め酔客中心でほぼ満席。
店主1人で回していますが、さほど待つこともなく到着です。
麺は昨今のつけ麺事情からすると細めに見えるストレート。ラーメンと共通でしょうか。
この麺ですが、とても好みです。小麦感に富んで瑞々しく、やや塩気を感じる、ツルプルとした食感。
つけダレにつけずとも全部食べれそうな麺はいつ以来でしょうか。
そのつけダレは看板通りの豚骨魚介。濃厚さは抑えられており、塩分も控えめゆえ、サラリとした飲み口でこれも美味。ザラつきがないこともその印象に拍車をかけます。
バランスとしてはやや魚介寄りで、多少の酸味が効いていますね。
具はつけダレ側にブロックチャーシュー3個、麺側にメンマ3本とネギ、糸唐辛子。
チャーシューは脂身が程よく、食感も程よい。
太くて平たいメンマは線路の枕木状、俺のラーメンあっぱれ屋のそれと形状は異なるものの、何となくダブる印象。
スープ割りをお願いしました。大きく変わりませんでしたが、更にマイルドな飲み口になりました。
平日は夜のみなので残念ですが、三宮でこのような一杯が頂けて嬉しいです。
カウンター後ろの空間も、いずれテーブルなどを置くことになるのでしょうか。