コメント
おはようございます。担々麺ですが奥深いようで、
http://www.tantanmen.com/tantanmen/
そんで本当は大佐のメニューにある「担」が正式とか、
担いで売り歩いたことから呼ばれるようになったみたいですね。
さすが大佐さすが中華w
深い深すぎる、館林など足元にも及ばん(爆
328GTB | 2007年2月12日 10:52どうもです。
「ラーショ上柴西店」素早いですね。恐れ入りました。
タカサキサイレンス | 2007年2月12日 14:57どうもですー。
キリンからここの連食とは地元のヲタでも絶対にしないようなパターン乙ですw
随分と太田市の地理が詳しくなっちゃったでしょ?
頭下がりますw
原チャリ | 2007年2月12日 17:38
コンバット越前






店舗を見るといきなり「高そう・・・金大丈夫か?」との雰囲気がただよっています。 328GTbさんってさすがお大尽ですねーw。
現在、12:25ですが駐車場がらがらですよ。高そうだもんね〜。
入店するとやっぱりお客は私だけ。 ショットバー風のカウンターに着席しようとしたら、こちらの奥様に小上りに座るよう勧められました。
メニューをみると「鮑の煮込み ¥2500」の文字にビックリ・・・「ヤバイよ・・・ココ」 「担々麺 ¥1500」とか言われたらどうしよう・・・とおそるおそる麺メニューを見るとそこには「四川担々麺 ¥840」と書いてあります。 よかったー 高めではありますが、麺は想定内の値段です。 んで肝心の「成都担々麺」はというと¥940でした。
ココまできたら後にはひけないですから「成都担々麺」を注文してしばし待ちます。
滅多に出ないメニューで手間がかかるのか、お客が多くてさばききれないのか(ちなみに私一人だけなんですが・・・)出てくるまで15分かか
りましたね。
さて、これが「成都担々麺」ですか。 見た目は塩ラーメンに挽肉アンがかかり、ラー油をかけただけですがどんな味なんでしょう?
まずはスープ(というかアンと一体になっていますが)を一口・・・こちらも丸鶏を使用しているようでアッサリながらコクがあります。 強いネギの香りと香酢の酸味が胃をスッキリさせてくれますが、これって「薬膳」ですか?
具というものは見当たらず、挽肉とミジン切りのザーサイと小口切りのネギを炒めてスープを注ぎ、片栗でよせてつくったものが塩ラーメンにのせてあるスタイルです。
麺は1.3mm位の極細強縮れですが最後まで伸びず、アンもよく絡む不思議な麺でした。
いままで食べた事がない担々麺ですがこういうのもアリといことですね。
しかし内容に対してこの値段は高かったーということで採点はこんなのでましたけど(笑)。