コメント
早速の訪問、お疲れ様です。
味噌、なくなっちゃたんですねー。
なーんか復活早々、ダイジョウブですか?
みたいな客入りらしいですが、
私も確認にまいります。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年3月1日 07:52おはようございます。
私はとり合えずタンメンにしましたが・・・
こちらの方がやっぱりおいしそうですね!
評価もいいようなので、今度は『からいよ』食べに行きます。
4文字店の情報 感謝!感謝!
訪店してみます!
Stag Beetle | 2011年3月1日 09:08himaさん、こんにちは~
味噌なくてざんねんですねぇ~
でも、「からいよ」のネーミングがナカナカ素敵ですw
それにしても、地獄ラーメンにとき玉子の組み合わせは
個人的には珍しい気がします。
ゴブリン | 2011年3月1日 09:17こんにちは。
ラーメンにゼンマイが入っていたのは初めて見ましたね~
具材の内容だと普通に野菜炒めが出来ちゃいますよね。
地獄の何かに掛けたんでしょうか?
でも普通に満足なされたようで何よりです。
ayashi | 2011年3月1日 15:06himaさん、kaitです。
真ん中の渦巻きはゼンマイですか。
めずらしいですねえ。
>マロヤカ辛く、ホンノリ甘く。
いいですね。
kait | 2011年3月1日 19:46コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
無くなっちゃった、、、と言うよりも、、、
全く別の店ですね、まるで。。
タンメン、そして塩ラーメン、お待ちしてますよ。
Stag Beetleさん、
メニューを見た途端、やっぱり「からいよ」でした。
どうせ味噌は無いですし。。。
4文字の店、あまりココロ踊らない店で申し訳なく。。。
ゴブリンさん、
そもそも(日本風の)タンメン自体が横浜発祥との説もあり、
ソチラのほうがイロイロなタンメンがあるのかもしれませんね。
とにかく、なかなかオツな組み合わせでした。
ayashiさん、
ゼンマイはビックリしました。
そう言われれば、何気に地獄っぽいビジュアルですよね、ゼンマイって。
そういう意図では無さそうですが。。
hima | 2011年3月1日 19:47コメントありがとうございます。
kaitさん、
そうなんです、ゼンマイなんです。
ソチラからですと向かうのにヤヤコシい地域ですが、
機会がありましたら。。。
hima | 2011年3月1日 21:48こんばんは。
おっとコチラは某ニイサンと一緒に食べましたね~
私が食べた時はワンコインもWタンメンも無かったですが…(涙)
かなり待たされたのと“怪しい黒い油”が記憶に残っています。
心機一転での再スタートのようですが、このメニューが目玉でしょうかね~
皆様指摘のようにゼンマイは珍しいですね。
ぽんたくん | 2011年3月2日 21:56コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
ワタクシも何年ぶりかの訪問です。
まあ、全く別の店でしたが。。。
引き続き店名に「タンメン」とつく割には、
タンメン系メニューが物足りない気がしつつ、、、
とにかく頑張って頂きたく。
hima | 2011年3月3日 06:03こんちくわ~。
見た目は決して美味しそうには見えませんが^^;
6時位の場所にあるのは・・・ゼンマイですか?
違和感ありますが、得点を見てギャップが楽しそうです^^
富士山 | 2011年3月3日 09:50
hima


泉
SPARK影






なる店がありまして、その支店のような存在だったコチラ。
本店(?)が別名の中華屋さんに変わった後も・・・
一昨年春からは大幅値下げ(タンメンを一律500円化)するなど
頑張っていた(あがいていた)のですが、、、
昨年、人知れず「開かずのシャッターの店」となっていたのです。
月日が流れ・・・・
ソレが復活との事で、さっそく訪問してみました。
2011/2/28(月)12:20頃の入店で先客2名。
メニューは完全に一新されてますね。
ワンコイン戦略は止めた模様ですし、かつてあった「Wタンメン」なるステキなモノも復活せず、、、
そしてそして、、、味噌タンメンも消滅しています。。。
スタッフも入れ替わり、キムツカシそうながらも気のいい店長の姿は無く、
おぢさん新店長、そしてお姐さんの2人体制にパワーアップしていました。
掲題のモノを注文し、中華鍋のサウンドを聞く事しばし、、、
そして登場したドンブリ。
具材はキャベツ、ハクサイ、ニラ、ニンジン、ピーマン、シイタケ、豚コマ。
写真下方で横山ノック状に渦巻いているのは、なんとゼンマイです。
そしてそれらは、溶き玉子で仕上げられているんですね。
毒々しい色のスープを・・・
おっ、イイぢゃないですか!
「地獄」というほどの辛さは無く、フツーのレベルの辛い物好きであるワタクシが、
キモチよく辛さを味わえる程度です。
野菜類から流出した甘さや旨みの活躍もさる事ながら、
やはり溶き玉子の影響力が絶大なんでしょうね。
マロヤカ辛く、ホンノリ甘く、なかなか絶妙な仕上がりだと言えましょう。
辛さ+溶き玉子という組み合わせは、同じ江戸川区内で激辛をウリにする店、
葛西 ラーメン市場の「横浜坦々麺」にも用いられています。
コチラの本店は「横浜」などと店名に冠していたものですから、
もしかしたら溶き玉子は横浜式なる手法だったりして、
コチラもソレを受け継いでいるのでしょうか。
そのあたりはアテズッポウですが、とにかく具合イイんです。
麺は中細の、やや平べったいタイプ。
麺の投入時に茹で湯が沸騰していなくて大いにドキドキしたのですが、
結果オーライでキチンと茹で上がっています。
特筆するような味わいでは無いものの、、、
ま、まあ、フツーに食べられるのはアリガタい事ですって。。
具材は、その多彩な食感が嬉しいですね。
特にピーマンやらゼンマイやら、何を食べているのかが判らなくなる楽しさですとも。
チョボチョボっとした物量の肉っけは寂しげなものの、
ペラペラではなく肉厚なもので、相応に食べた気にはなります。
いずれにしても、やはりコンダクター役は溶き玉子。
フシギ辛い一団を、見事に取りまとめてくれていると言った印象ですね。
卓上のニンニク、自家製ラー油、それらもフシギなほどによく似合い、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
ううむ、このメニューに限れば、なかなかアナドリがたい一杯ではありました。
モンダイは、カンバンである(ハズの)タンメンが、どれだけ人を引付けられるかでしょうね。
なにしろココは、駅から遠いのにラーメン店が寄せ集まった地帯。
真隣には人気店も存在しますし。。
せっかく復活したのですから今度は末永く繁栄して頂くよう、
地元民としては願わずにはいられません。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:幼児用イスあり
ベビーカー:スペースあり