ラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店の他のレビュー
☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
こんにちわ~
大宮二郎でホンモノの豚骨醤油を味わって以来、他の二郎も食べてみたい衝動に駆られています。
スープは震災の影響か下ブレだったみたいですがいつか本気のコチラの一杯を味わってみたいです!
コウスケ(雑種;18歳) | 2011年3月23日 14:39こんにちはー
仕込みの時点で固形背脂が少なかったと考えると、
それによってスープの骨子に悪影響が生じたのでしょうか?
私も近々確認してこようと思います。自転車で行けるのうらやましいですw
チル | 2011年3月23日 15:02こんちゃ
二郎が自転車の射程内。。。なんてうらやましい。。。
しかもひば二って。。。
う~ら~め~し~や~~~~(m゚д゚)m
たっくん | 2011年3月23日 15:06どもです。
こちらは、番外編、二郎詣りでいく予定です。
なぜなら、私にとって一番評価が安定しない店だからです。
ランキングでもどこに位置させたら良いのか一番迷う店です。
もうしばらく行ってないので、来月あたりにでも。
ぐっちおぐっち | 2011年3月23日 18:29あら~、今回は下ブレだったようで。。。
桜台とまでは行かなくても、完飲したら死にそうなwド乳化濃厚スープがここの魅力と勝手に思ってるんですけどねぇ。
しかしそれでも80点台!やはり基礎体力はあるお店なんですね。
あぁ、久々にひばジ行きてぇ。。。
タム6000 | 2011年3月23日 22:32こんばんは。
こちらは近いのですが、たまにしか行けません。
味的にはブレがあったようですが、適度に美味いですから、
不満がそうなかったのでは・・
もなもな | 2011年3月23日 22:51こんにちは~
下ブレでもこの点数とはさすがですねぇ。
乳化具合は相変わらずしっかりしているようですし。
こちらは久々行ってみたいけど、ひばりが丘って行きづらいんですよねぇ。
大泉から線路沿いに行くと、変な遠回りしなきゃならないんでw
corey(活動終了) | 2011年3月24日 13:13チャリンコで行ったんですかぁw
気合入りましたね~でも「ひば二」さんのためならですよね~♪
今回はちょっと残念だったようですがそれでもこの点数なんですよねww
俺っちも久しぶりに食べたくなりましたぁ♪
バスの運転手 | 2011年3月24日 13:58>コウスケ(雑種;18歳)さん
コチラは攻撃性はあまり無く、どちらかと言うとバランス型の二朗です。
そのバランスの良さが一般層にまで受けているのがランキングにも表れているんではないかと。
是非一度お試し下さい。
☠秋☠ | 2011年3月25日 08:08>たっくん
ひゃー、オバケだーΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
いやー、ワタクシなんかよりもなさんとかバスさんの方がきっと近いですよ(自転車に乗るかどうかは別として)。
☠秋☠ | 2011年3月25日 08:15>タム6000さん
いやー、でも結構完飲してるお客さんいるんですよね(ワタクシはしません)。
食後元気にお店を出ていくので即死はしないみたいですw
そーですねー、言うなれば「緩やかな死」って感じでしょうかww
個人的には、コチラが本調子ならばアベレージ90点台は狙えると思ってます。
☠秋☠ | 2011年3月25日 15:03>さん
そうですね、久し振り補整がかかっていたのかも知れませんが点数程度には満足できましたからね。
やはり基本がかなりのハイレベルですから少々下ブレになったところで凡百のインスパイアの比ではないかなと(言い過ぎかなw)。
☠秋☠ | 2011年3月25日 15:08>corey(活動終了)さん
やはりそこは「腐っても直系」ですね(イヤ、腐ってませんよ。比喩ですからw)。
線路沿いに行くと保谷辺りで随分大回りになるんですよね。
大泉―ひばりヶ丘の直線ルートもあるにはありますが。
☠秋☠ | 2011年3月25日 15:12
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震災の煽りを受けた燃料不足の御多分に漏れず、ワタクシも最近の移動手段は専ら公共の交通機関と自転車です。
この日は久し振りに直系二朗が食べたくなり、自宅から自転車で行ける最寄りの直系ということでコチラ。
店頭に到着してシャッターズ6名に接続。
待っている間も店内からは豚骨臭が漂い否が応にもテンションが上がります。
ほぼ定刻に開店。
因みに開店時の並びは20名強。
この日の助手さんは初めて見る女性の方。
店主さんとは親子位の歳の差がありそう。
週末だけのパートさんでしょうか。
この日はアブラをコールしたお客さんには「今日は液体アブラになっちゃうんだけどいいですか?」とお伺いを立てていましたね。
これも震災の影響でしょうか。
セカンドロットで10:49に提供。
今回はニンニクがヤサイの間に埋もれて見えません。
それではいただきます。
茹でたて熱々のヤサイはちょいシャキ残しの茹で加減。
キャべ率は3割程度。
ヤサイを食べ進めているとニンニクの鉱脈を掘り当てたので取り敢えず麓に移動。
麺は小麦の風味豊かな平打の太麺。
茹で加減はやや柔ですが、それでもコチラの麺はホントに美味しい。
スープは乳化度合いこそそこそこだが豚の旨味が薄く、かといってカネシが立っているという訳でもない、これまでコチラでは味わった事のない薄っぺらいもの。
とは言ってもそれはいつものコチラのスープと比べた時の話であって、一般的には充分濃厚なレベル。
豚は塊が2個。
脂身の部分はフワトロですが赤身はややパサついて筋張っていたのは残念。
うーん、所謂下ブレというやつでしょうか。
震災の影響で材料の仕入れが上手くいかないという事もあるのかも知れませんがちょっと残念な一杯でした。
まぁ、それでも上記の点数にはなるんですが。
次回は本調子の一杯をいただきたいですね。
ごちそうさまでした!