コメント
こんばんは。
何故かすご~くお久しぶりな気が致します^^;
それにしてもこちらのお店、懐かしい・・・
確か開店当初は黒味噌で勝負していたような記憶があります。
この近辺にあるパンプキン、レストラン 加奈藺までもが
懐かしくフラッシュバックされましたw
・ | 2011年4月21日 21:19コチラのお店、未訪です。
珍に走らなければ今頃は…。
92~98年横浜で家系の洗礼を受けました。いまこそ家系探求の旅に出かけようかとw
ランディ | 2011年4月21日 21:32こんばんは。
全部載せで、とっても豪華で旨そうです。
昨年、訪問したときは豚骨醤油を食べたので、
次回は、丸鶏を狙っています^^
赤城山 | 2011年4月22日 20:38>・さん
ご無沙汰しています。
そういえば未だに黒味噌をいただいていませんね~。
前橋といっても結構距離があるものですから・・・。
>ランディさん
家系を食べ始めると、しばらく嵌ってしまうのは何故でしょうか??
私も家系探索してみたいです。
とりあえずは伊勢崎&館林ですかね。
>赤城山さん
ちょいとお高くなってしまいますが、価格に見合った満足度は得られるのではないかと。
丸鶏も良さそうですね。
黒衣のペテン師 | 2011年4月25日 15:14
黒衣のペテン師
Haruking


S
宮っち





本日のラ活はこちらです。久々の訪問になりました。
11時の開店前に到着したので、しとしとと降る雨の中、しばしお店の軒下で雨宿りです。
今回のオーダーは所謂全部載せの標記にしました。お値段は900円+100円=1000円です。一つずつトッピングしていくよりは断然お得なようです。
丼!!
豪華な具材が目を引きます。
ベーススープは乳化度の高いヘビー豚骨です。見た目は比較的さらっとしていますが、その実は弱った胃を痛めつけるに十分なこってり感を携えています。それでいて攻撃的な印象はないのが不思議です。醤油ダレもまろやかで、ワイルドさのない、上品めな家系といった印象です。あくまで印象の問題ですが・・・。
麺は中太のスクエアな麺です。エッジはなく、食感も上々です。大盛りにしたため、量的にもなかなか満足です。スープの持ち上げは弱めですが、だからこそバランスが取れるといったところなのでしょうか??
具はチャーシュー3枚、味玉、うずらの味玉、メンマ、海苔、ほうれん草、ネギといった豪華な顔ぶれです。
チャーシューは巻きバラタイプで、炙りが加えられています。やや硬めな脂身は多少の難がありますが、全体的には香ばしくボリューミーで好印象です。
味玉は全体の印象に比べて薄めの味付けになっています。単品ではちょうど良いと思います。表面にヒビが入っていたのは、まさに『珠に瑕』と言えますね・・・残念です。さらに薄めなうずらの味玉が何となく愛らしいです。
メンマは柔らかめで、ほうれん草はさらにくたくたの茹で加減です。その辺は然もありなんといったところでしょうか。
しっかりと胃に打撃を与える1杯です。
家系のスタイルを踏襲しながらもどこかスタイリッシュな印象を受けるのは、店内の雰囲気も影響しているのでしょうか?多少綺麗にまとまり過ぎている感もありますが、さすがのクオリティーですね。
次回はつけ麺をいただきたいところです。