コメント
御苦労さまです。
入れそうでは入れない店でしたが、
ラーメン420円で追撃したいと思います。
忍者信 | 2011年4月29日 19:58あかいら!さん、こんばんは。
>何故今まで登録されていなかったのか?
このエリアだと、高確率でラーメン好きはらーめん大 蒲田店に吸われそうですね~。
私も全然存在を知りませんでしたw
>麺は細ストレートの汎用中華麺。茹で過ぎの感が、更に残念な感じとなっているのは否めません。
こういうタイプの一杯は食べるのに時間がかかるから、
茹で過ぎ状態でサーブされると結構きついですね・・・
ぬこ@横浜 | 2011年4月29日 21:00こんばんは。
GW突入で、早速、地元攻略ですね!
此方のお店、らーめん大 蒲田店に行く途中にありますよね。
此方に吸い寄せられる可能性はないかなぁ・・・。
おさっても | 2011年4月29日 23:10忍者信さん、まいどです!
> 入れそうでは入れない店でしたが、
> ラーメン420円で追撃したいと思います。
いやいや、何を言ってるんですか!
きたごうやえちごやなど、
数々の地雷踏んでるじゃないですかw
それらに比べたら、余裕っす!
あかいら! | 2011年4月30日 00:29ぬこ@横浜さん、まいどです!
> このエリアだと、高確率でラーメン好きはラーメン大 蒲田店に吸われそうですね~。
> 私も全然存在を知りませんでしたw
まぁ、そういう意味ではらーめん大 蒲田店が、
東口に移転する前からありましたが(爆)
如何せん、創業昭和40年ですから!
> こういうタイプの一杯は食べるのに時間がかかるから、
> 茹で過ぎ状態でサーブされると結構きついですね・・
スープが薄味だったので、尚きつかったですw
あかいら! | 2011年4月30日 00:32おさってもさん、まいどです!
> GW突入で、早速、地元攻略ですね!
地元の宿題片付けないと!
> 此方のお店、ラーメン大 蒲田店に行く途中にありますよね。
> 此方に吸い寄せられる可能性はないかなぁ・・・。
そうそう、手前の白い恋人や、孫悟空に吸い寄せられますねぇ~
でも、花びらダブル回転の白い恋人とかでバッタリ!
大品Men会はヤダなぁ(汗)
あかいら! | 2011年4月30日 00:36こんにちは~
この前、らーめん大 蒲田店に訪問した帰りにふと気づいたんですよね、そーいえばココ未登録じゃんってw。
ありがとうございます登録していただいてw
訪問する手間が省けましたww
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2011年4月30日 16:57ジャムおじちゃん(充電中...)さん、まいどです!
> この前、ラーメン大 蒲田店に訪問した帰りにふと気づいたんですよね、そーいえばココ未登録じゃんってw。
もう1軒、Luz大森にも支店を出されている
正統派中華飯店も未登録ですよね。
何気にあの通りはホワイトスペース?!
「白い恋人」だけにw
> ありがとうございます登録していただいてw
> 訪問する手間が省けましたww
イヤイヤ、行きましょうよ!
大田区ご当地B級グルメ「東京大田汐焼きそば」を
レポートしてグレーアウトされないと、
大田区民として!ww
あかいら! | 2011年5月1日 06:35こんにちは。
オカミの笑顔、公式サイトで拝見いたしました。
味噌もあるし、どうしましょうか。。。
うっふん。。
hima | 2011年5月2日 11:20
あかいら!
プリティ
さんちゃん
怪麺隊
つちのこ






女将の笑顔に支えられ
「キタの西川口、ミナミの蒲田」と言われる、怪しい街の代表格。その怪しい蒲田を支える蒲田東口の怪しいエリアにあるコチラ「寳華園」。何故今まで登録されていなかったのか?あまりにも日常過ぎて忘れ去られていたんだと思われますw
本日は、手前に居る怪しいオヤジたちの呼び込みをスルーして、コチラ寳華園へ伺い、店名を拝する「寳華園湯麺」を頂いて参りました。ちなみに「寳華園湯麺」。普通のタンメンとの違いは、エビと鶏肉団子とか。優しい看板女将が説明してくれました。
お店は所謂、量産型の大田区の街の中華って感じですが、2階には座敷もあるあたり、古き良き時代の栄華の面影が残っております。コンパクトなテーブルに小さな椅子の店内は、昭和のフレーバーそのままです。
さて「寳華園湯麺」。エビと鶏肉団子もそうですが、全体的に卵でとじられているのも、その特徴のひとつだと思われます。先ずはスープを頂くと、見た目は悪くないのですが、随分と雑味のある感じです。数々の野菜類や、豚肉、エビ、鶏肉団子なんかが入れられているので、色々なフレーバーがあるのは分かりますが、取りまとめるものがない、そんな感じがします。
卵でとじられているので、炒めはそこそこにスープで煮られた野菜類は、シナシナで歯応えはあまりありません。また卵でとじることで旨みを逃がさいない様にしている目的があるんだと思われるのですが、炒めの下味が弱いのか塩気が少ないので、野菜の味わいをそのまま卵でとじた感じです。
「寳華園湯麺」たる所以のエビと鶏肉団子。エビは素材そのままの味わい。鶏肉団子についてはしっかりと下味もついて美味しいのですが、どうもスープや麺とは調和が取れておらず独立している雰囲気です。
麺は細ストレートの汎用中華麺。茹で過ぎの感が、更に残念な感じとなっているのは否めません。きっとポテンシャル的にはイイものを持っているんだと思われるのですが、こう、なんて言うんでしょうか?何かを忘れている様な味わい?そんな感じがしてしまいます。ご馳走様でした。
一子相伝、先代から受け継いだお店と味ですが、それを支えているのは女将の笑顔か?!