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アフロ大佐さんこんにちは、enteです。ようこそ味元へ。
OKですよね?ここのお店。他のラーメン店廻りで忙しく、ここに訪れるのは年に数回ですが気に入ってる店です。そうですか天津麺が好物なんですね。私は天津麺のカニ多めには当たったことなく、天津麺=卵焼き+とろみ付きとの認識でいました。 ここの天津麺はカニ多めですか。今度トライしてみましょう。情報ありがとうございます。
ente | 2007年3月26日 20:51enteさん こんばんは。
以前から知ってはいましたが、今回がはじめての訪問でした。
天津麺を出すお店では近くに「大将」がありますけど、比べると、カニ肉の量、アンの美味しさ、スープの柔らかな口当たりと、同じものをあちこちで食べてますが、ココのお店はかなりレベルが高いかと思いますよ。
「カニ玉」ってハッキリ言って玉子焼きなんですが、こういうのが好きな私はなんだか「子供」みたいだなぁ〜なんて思っちゃいました(笑)。
コンバット越前 | 2007年3月26日 23:33
コンバット越前
野苺ロビン






今日のところははおとなしく近場で済ませましょうかって事で新規登録のコチラに訪問しました。
この辺は久しぶりで来ましたが、相変わらずのどかなままです。
そこにポツンと佇んでいてなんだか米屋みたいな立地ですw。
お客さんはいないようで営業時間なのに店主さんが外で洗車してますヨ。
目があったので軽く会釈し入店、メニューをみると・・・ホントに中華屋さんですね。 さてどれにしようかな? おっ!私の好きな「天津メン」が有るじゃないですか。 コレにしましょう♪
奥様に「すみませ〜ん 天津メンお願いします」と伝えて注文終了です。
天津メンって手間がかかるのか最近ではあまり見ないメニューですね。
今まで行った店でも置いているのはココを含めて4軒だけだったし・・・昔はどこでもやってたんだけどなぁ 寂しい感がありますよ。
手間がかかる割りには出来上がりは早く、到着までおよそ6分といったところでしょうか。 天津メンでは最速の部類に入ります。
うわぁ 見た目からして懐かしいですよー とろ〜りとした甘酢あんがタップリとかけられグリーンピースがちりばめてあります。
コイツの場合はまず「蟹玉」からいただきます。 すこし大きめに箸でちぎり
あんを絡めて一口、ここは随分と「カニ肉」をたくさん使いますね、これは豪華です。 玉子に入れられたネギの風味がまた食欲をそそります。
さて、つぎは麺ですが、蟹玉のちぎった部分から麺がひっぱり出せますのでそこからいただきます。
細打ちの縮れ麺で、このタイプのラーメンでは使用しているのをあまりみかけませんが、モチっとした食感がある美味しい麺です。
そして天津メンではどうしても最後になってしまうスープですが、濁りのない、まるで「佐野系」を思わせる見た目で、鶏ガラ、昆布が主体のやわらかい味のスープです。
タレが薄味なのでアッサリスープの美味しさが引き立っています。
前からあるのは知ってたんですが、様子がわからないので後回しにしてました。
完全に「灯台もと暗し」です(笑)。