コメント
こんばんはわ。
もしもしがマシマシ。私も街を歩いていて黄色い看板を見るだけで二郎ではないか?と
日々錯覚を起こしております。完全に私達はカネシ病という日本にしか存在しない
奇病に掛かってしまったようですね。
麺の個性は強いですよね。あの平たい太麺が桜台を象徴しています。
ただいま禁二郎なのでちょっとこのレビューを全部読むのはきつかったです。
Killa Queens | 2007年4月17日 20:59どうもです
イヤ〜ッ。大ラーメンヤサイW なんて私には、考えられませんよ〜。
小ラーメンヤサイが精一杯です。
身長183?ですけど何か。・・・(笑)
12chとか出れますよね。チャンプ的な。
1票ッ!
Liberty | 2007年4月17日 22:46確かに!!! でも鰹の風味を濃く感じたんで勘弁して下さい。。。(笑)
二郎さんは、行って無いなー 最近。。。
うこんさま | 2007年4月18日 03:49おはようございます!!
登りたい山がまた増えてしまいました・・・(笑)
>さしずめ小結級といった佇まい。
これで小結レベルの盛ですか・・・恐るべし
私はJ-boy度がまだ幕下レベル・・・これから関取位にはなれるように東のJ巡りに励んでみますw
泉 | 2007年4月18日 09:30
>まさかここまで太いとは思わなかった。
きし麺のように平べったいのだが、もっと厚みもあり、ごわついている。
コシが強く、いわゆる二郎的な麺とは若干食感が異なる印象
ラーメン二郎 桜台駅前店の魔力を垣間見ます
このようなレビューが・・・カネシ切れを促進してしまうのでしょうか
1日1麺 | 2007年4月18日 10:25こんばんは〜
コメントありがとうございます。
結果二郎を食べに帰ったことになってしまいました。
BB感の強い麺と粒々ニンニクの虜になりました。
次はどこでしょう。
わた | 2007年8月31日 00:33
Eスト
千年
A.U
atmura
たいはくさん
ひらさき





ラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店で満タンに充填されたはずだが、1週間で底をついてしまった。
電話をしても「モシモシ」が「マシマシ」に聞こえる始末。
そんなわけで今日はラーメン二郎 桜台駅前店へ。
携帯で、Killa Queensさんから始まる先人の方々のレビューを予習しながら電車で移動。
19時少し前に到着。満席だったが、すぐに席が空き座ることができた。
大ラーメンの札をカウンターに置く。若い店主と助手の女性(奥さん?)。
寸胴を見ると、茶渇色のスープがぐつぐつ煮え立っている。一体どうやったらあんな毒々しい色が出るんだろう。
やがて声がかかり、「ヤサイダブル、ニンニクダブル」をお願いする。
ビジュアルはラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店ほど豪快では無いものの、こんもりとヤサイが盛られ、さしずめ小結級といった佇まい。
おそらく、ダブルの効果はほとんど無いと思われる。
さあ、1週間ぶりの二郎ご対面。いっただっきまーす!!
レンゲが無いので、まずはヤサイから。
シャキシャキとまではいかないが柔らかすぎず、丁度良い茹で加減。キャベツ率は3〜4割ほど。
ニンニクを絡ませ、麺をすする。
ふ、ふてーっw
事前情報にはあったものの、まさかここまで太いとは思わなかった。
きし麺のように平べったいのだが、もっと厚みもあり、ごわついている。
コシが強く、いわゆる二郎的な麺とは若干食感が異なる印象。
ブタは分厚くカットされたものが2枚。ほどよく脂身があり、しっかりと味が付いている。
スープは乳化し、寸胴にあったように、濁った茶色をしている。
味も見た目通り動物感が強く、濁った感じがあり、力強い。
最近食べた中ではカラメ度は低め。
ラーメン二郎 京急川崎店のようにつるつるとお腹に入っていく感じではなく、まさに麺との格闘であった。10分後、完食。
比較的、最近できた二郎(相模大野、関内、神保町、小岩、ひばりヶ丘、桜台)は、いずれも総合力が高く似たような傾向を持つのだが、それでも各店微妙に個性がありどれ一つ取っても同じ二郎はない。
ラーメン二郎 桜台駅前店はスープと麺の相性が抜群。ワイルドな線でまとまっている。
こういう二郎もありなんじゃないかなと思う。いや、かなり好きである。