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筑西方面に体力消費?にでかけたので、ついでに(昨日の悪夢を振り払うため)ラーメンを、と。
滅多に入り込まない地点なので迷わないか不安だったが一応到着。
294バイパスを北上しつつ一本松交差点でまがり日本ハム下館工房を目指すか
日本ハム工場へ入るようなつもりで陸橋の手前の横道に入ればわかりやすそう。

周りがけっこうがらんとしたところなので舐めていたが、日曜日なのもあってか大混み。
特に住宅地なのもあって家族連れが多く、奥の小上がりは賑やかに占拠されていた。
さて、あったので つけめん<温> を頼む。夏場のみ<冷>もあるようだが
おばさん曰く「冷し中華みたいなの」 …あれ、別で冷し中華も書いてあるが…
調理担当はほぼ一人なのか忙しく動いている。土日の調理待ち時間は長そうだ。
カウンターから厨房がよく見えるつくりなので「少し茹で時間長いんじゃ…」と見ていた。

さて、着た汁を見るに「器小っさ!」 直径10?、しかもすり鉢状。
味として普通の醤油、少し一味。塩分は普通で器の形上 量が少ない(…と、薄まるのが心配)
具はほぼ汁の中だが…器の形上 全体として少ない。
メンマ、若布、刻みチャーシュー、刻みタマネギ。あとは麺の上に刻み海苔。
麺は…案の定かなり柔らかく、形は幅広で微縮れ。量はつけ麺としては少し少ない。

麺は上げ底で水は切れていたが、それでも汁があまりに少なく、最後にはかなり薄まっていました。
具も印象に残らないほどしかないので不満点をつけようと思ったのですが、何とかこの点。
せめて麺の茹で過ぎさえなかったら… そもそも5分後に来た人と
同じタイミングで麺が出たのはなんでだろう… 先に茹でてたと思うんだが…

確認できなかったこととして、スープ割りの可否、喫煙の可否。
割りは、あまりに忙しそうだったし、かなり薄まっていたのでそのまま飲んでおしまい。
喫煙は、灰皿が見当たらず、家族連れのお父さんも未喫煙、タバコ臭も無いので昼間は不可かと。

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