コメント
こんにちは。
壱六家に行ったんですね(^_^;)
羨ましいですw
いつか行きたいなぁ…。
ラージャンとニンニクは試したことが無いですが、系列全てで同じお勧めの食べ方なんですね(笑)
どんぐり | 2007年7月15日 16:22話が噛み合わないあたり、流石です、、、って何が?
「どおくまん」の漫画が頭から離れません
一つ多く投入されていた味玉
きっと店主は通勤途中、社内の中吊り広告に目が釘付け
大佐とシンクロしたのではないでしょうか?
うずら50円は安い!
1日1麺 | 2007年7月15日 16:30おかえりなさーい!
お待ちしておりました。壱六屋のレビュー^
そうですかー。なかなかのようですね^
湘家のほうが乳化度が高いんですね。
店主の研究心が伺えます。
しかしうずら増しが安くていいですねー^
がる | 2007年7月15日 17:30こんばんわww
懐かしいですね壱六家
磯子駅のそばの本店(?)に昔よく行ってました^^
(こう見えても、横浜に6年いましたw)
たしか、うずらはノーマルにも1個付いていた記憶がw
こっちでも、早くいい家系見つけたいですヽ(=´▽`=)ノ
ランディ | 2007年7月15日 18:17お久しぶり〜
壱六家さんですかー、いいな〜w
ここも豚のみなんでしたよねー
うずら50円で6個ですか?
うずら缶(1号缶)は1缶に200〜210ケ 入っておりまして(どこのメーカーでも)
中島薫商店(QP系列)、天狗あたりが有名ですねー
でもって、中国産で820〜850円 国産で1000円以上ですw
1ケ原価は4円〜5円で〜す。
こういうネタなら、得意だったりして、、、
原チャリ | 2007年7月15日 20:43こんばんは
巨大掲示板でよく見る「○○は家系ぢゃねーよ」の書き込み。いったい家系の定義とは?
「豚骨醤油とはいえ豚骨主体の黄色いスープ」「太め固めの麺」「チー油」・・・
サイレンス的には横浜ラーメン高崎家のラーメンのイメージです。
長野で頂いた家系は「六角家系伊東吉田家」分店「吉田家(塩尻)」、そちらの店主が独立して長野駅近くで開店したよし家、同じ「吉田家」で修行していた方が開店した松本「楽家」。
「吉村家」で修行された方と「六角家某店」で修行された方が二人で始めた松本麺家 いわい。
ちなみに「よし家」と「楽家」は全く違うラーメンであります(よし家の方が吉田家に近い)。
本場では矢口家 平塚店、国道246から秦野、中井IC方面に走った「横浜家系二代目家」位しか頂いておりませんが超人気店厚木家もあり楽しみです。
タカサキサイレンス | 2007年7月16日 19:44ふーっやっと自分の出張編が終わりました。
太い麺の柔らか目だからと思いきや割りと早く出てくるんですね〜オドロキです。
元町家は早いですが、浜っ子の遅さには辟易ですが、まああそこはやわいとか固いとかに関係なく
遅いですけどね。
味噌や塩があるのもオドロキですね。逆輸入なんでしょうか?
328GTB | 2007年7月17日 09:29>どんぐり☆彡さん こんにちは。
いやぁ〜 家系は山岡家以外はどこで食べてもそんなに味の傾向は変わらないでしょう。
ブレもありますしねー。
ただ、カウンター上の食べ方が810食法なのが笑えましたw。
>1日1麺さん こんにちは。
どおくまん懐かしいですね・・・「花の応援団」ウフフ。
おはずかしい・・・仕事が頭の中から脱落しちゃってますw。
家系はトッピングが妙に安いですよねー 海苔¥20とか。
>がるさん こんにちは。
湘家負けてません。というか点数が湘家のほうが上だったりして。
コチラ、味噌とつけ麺始めたようですよ・・・湘家と同じです。
湘家も券売機を導入したほうがラクなのに。
>ランディさん こんにちは。
そうですね。 壱六家は磯子が本店でしたね。
ええ、デフォで1個でトッピングが5個なので合計「6個」なんですが、なぜか7個
入ってました。 得したネ!
ランディさんの自宅からだと太田のお店が近いのかな? 栃木は確か、「石川家」が
ありましたっけ?
>いずみさん こんにちは。
本場だから美味しいとは限らない見本みたいでしたよ。
群馬はぜんぜん負けてないです。
次回の神奈川出張では「厚木家」「六角家」をチェックしてみましょうw。
>クライスラーさん こんにちは。
こちらの家系と群馬の家系ではいまのところ神奈川のほうが早茹でが出きる麺のようですね。
ただ本家筋はどうだかわかりません。 このあたりは次回検証してみましょう。
>原チャリさん こんにちは。
原価がそれだとトッピングはほとんど利益出てないですね・・・。
なにせ「味玉」に加工しちゃってるもんですから、経費を乗せると¥2くらいはもうかるのかな。
もうサービスと考えたほうがいいかもですね。 うずらに関してはw。
>タカサキサイレンスさん こんにちは。
湘家の看板は家系なんだよってわかりやすく書いてみましたw。
家系も今では系図を用いているのは本家筋くらいでしょう・・・。
ココは豚骨だけみたいですが、本来の作り方では鶏、豚、昆布、少量の節は使いますから、寸胴を2本置いているお店が多いです。 高崎家さんもそうですね。
カウンターから見て右側から鶏油をすくっているところをみると鶏スープでしょう。
で、左が豚骨ですよね。
そしてデフォでは固めな太麺と濃い目のカエシといったところが定義になるのかな?
高崎家さんの家系はチューニングが上手にしてあって神奈川のそ
コンバット越前 | 2007年7月18日 17:19大佐殿、お久しぶりで〜す!
皆さんへの返信コメントも読んで見ると、群馬の家系って本場に負けてないんですね!
なんか嬉しく思っちゃいます♪
今は無き「きいろ家」、 開店当初は群馬には無い鮮烈なる味の印象で、(お腹は下したものの)かなりハマりました。閉店前数年は店主の個性の高まりとは相反し、味の個性(コッテリ濃厚感)の減退を感じ、行く足は遠のきましたが・・・
開店当初の「湘家」は、開店後数年間の「きいろ家」の味から比べると、マイルド過ぎと言うかインパクトの弱さから(開店当初の)数回しか伺っていません。
コッテリ過ぎるのがキツくなってきた現在、久しぶりに「湘家」に伺ってみようかな〜なんて思っちゃいました!
ケンケン | 2007年7月22日 23:46
コンバット越前

あかいら!
電飾女







と、いうわけで「出張編」スタートですw。
壱六家というと地元の群馬では「湘家」の修行先で知られていますが、どんなんでしょうね。 興味アリアリです。
夜に映える真っ赤な看板の、白の縁取りで黒の文字が家系してます。
券売機が置いてありますがどれにしようかな・・・「塩」「限定の味噌」もありますが、まぁデフォでしょうね。
ちょっとさびしいから「うずら玉子」を入れちゃいましょう。
それにしてもうずら玉子¥50とは安いですよ。
ねじり鉢巻でガテン系の店員さんに食券を渡すと「お好みはありますか」と聞かれましたので「脂多目、麺柔らかめ」で注文しました。
待っている間、壁やカウンターに貼られている「おいしい食べ方」なるものを読んでいるとアブラに浸した海苔にネギまいてご飯で食べたり、ラージャンを1/2杯とニンニクを1 1/2杯入れるといいだのとどっかでみたような食べ方が書かれています。 これオリジナルなんでしょうか?
やわらかめはお時間いただきますよなんていってた割には5分でラーメンがでてきました たのしみ♪
スープを見ると少し醤油の色が濃いですがしっかり乳化しているようです。
まずはスープを一口・・・アブラが甘いですね。 コクもなかなかです。
具は海苔×3枚、ホーレン草、肩ロースのチャーシュー×1枚、うずら玉子が7個入っています・・・おかしいな?トッピングは5個で元々入ってるのが1個ですから1個多いですよ? 入れ間違えたかな ラッキー!
麺は平打ちの中太ストレートで茹で時間が短い割にはモッチリとしています。
アブラ多目のコッテリスープにはよく合いますよ。
半分まで食べ進むとなんだかスープがしょっぱく感じますがこのあたりも家系ならではの特徴ですね。
チャーシューは固めでボソッとしていますが、アブラの多いスープにはよく馴染むようで単体では美味しくないですが、一緒に食べると逆に美味しく感じます。
スープの出来は「湘家」のほうが乳化度が高いからよりマイルドな味でしたが
こちらは比べるとすこし固い味です。でもウマイ!
第一軒目から幸先いいですね。
次回は塩を試してみますか・・・湘家の塩もお気に入りだったからなぁ〜w。