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2007年9月1日(土)訪問。気になったメニューがあったので、行ってみました。19:44入店。ほぼ満席でした。若者が多い客層です。豚骨醤油のラーメンが中心の店ですが、今回は限定の「中田ブラック(730円)」を注文。これは店主が富山出身のなので、自分流の富山ブラックということらしいです。それにこまちの特典で味玉を無料でつけてもらいました。厨房では店主と補助のアルバイトの女性の2名で切り盛りしていました。店は去年オープンしたばかりで、新しく綺麗。ファミレスっぽい感じもあります。19:55ラーメンが来ました。ラーメン以外に半ライスがセットでつきます。富山ブラックがどういうラーメンかよくわかっているようです。富山ブラックのようにラーメンを混ぜて食べ始めました。まず、スープから。富山ブラックらしく、生姜が軽く効いた濃い口醤油味。たまり醤油を使っているようです。ちょっとしょっぱめだが、西町の大喜系ほどの濃さはありません。上から粗挽きの黒胡椒がかかっており、ここまで富山ブラックしています(これは不要だと思いますが)。割スープが別に付き、この辺は新潟らしさも出ています。スープは豚骨(清湯系)ベースのようですね。割スープはちょっぴり茶色がかっています。麺は中太の軽く縮れた麺。ちょっぴりもっちり感があります。麺を持ち上げると醤油の色が麺についています。こういう所も大喜っぽいですね。具にはチャーシュー、ほうれん草、ネギ、味玉。チャーシューは薄いバラ肉のチャーシュー2枚。混ぜやすいよう薄くなっているんでしょうか。味は濃いめでなかなか合います。ほうれん草はイメージと違うがなかなか合う。やっぱりこのラーメンには味玉は似合わない。メンマが欲しいですね。ラーメンを半ライスにのせたりしながら食べ進みました。途中で割りスープを使って薄めてみましたが、あんまり薄くはなりませんでした(笑)20:04スープも飲んで、割スープも使いきって完食。新潟に居ながら富山ブラックを堪能させてもらいました。結構大喜に近い味わいはあると思いました。今度は普通のメニューも食べてみたいと思いました。
気になったメニューがあったので、行ってみました。
19:44入店。ほぼ満席でした。若者が多い客層です。
豚骨醤油のラーメンが中心の店ですが、今回は限定の「中田ブラック(730円)」を注文。
これは店主が富山出身のなので、自分流の富山ブラックということらしいです。
それにこまちの特典で味玉を無料でつけてもらいました。
厨房では店主と補助のアルバイトの女性の2名で切り盛りしていました。
店は去年オープンしたばかりで、新しく綺麗。ファミレスっぽい感じもあります。
19:55ラーメンが来ました。
ラーメン以外に半ライスがセットでつきます。
富山ブラックがどういうラーメンかよくわかっているようです。
富山ブラックのようにラーメンを混ぜて食べ始めました。
まず、スープから。富山ブラックらしく、生姜が軽く効いた濃い口醤油味。たまり醤油を使っているようです。ちょっとしょっぱめだが、西町の大喜系ほどの濃さはありません。
上から粗挽きの黒胡椒がかかっており、ここまで富山ブラックしています(これは不要だと思いますが)。
割スープが別に付き、この辺は新潟らしさも出ています。
スープは豚骨(清湯系)ベースのようですね。割スープはちょっぴり茶色がかっています。
麺は中太の軽く縮れた麺。ちょっぴりもっちり感があります。
麺を持ち上げると醤油の色が麺についています。こういう所も大喜っぽいですね。
具にはチャーシュー、ほうれん草、ネギ、味玉。
チャーシューは薄いバラ肉のチャーシュー2枚。混ぜやすいよう薄くなっているんでしょうか。味は濃いめでなかなか合います。
ほうれん草はイメージと違うがなかなか合う。
やっぱりこのラーメンには味玉は似合わない。メンマが欲しいですね。
ラーメンを半ライスにのせたりしながら食べ進みました。
途中で割りスープを使って薄めてみましたが、あんまり薄くはなりませんでした(笑)
20:04スープも飲んで、割スープも使いきって完食。
新潟に居ながら富山ブラックを堪能させてもらいました。
結構大喜に近い味わいはあると思いました。
今度は普通のメニューも食べてみたいと思いました。