ラーメン二郎 歌舞伎町店の他のレビュー
コメント
こんばんは〜
写真で拝見する限りでは麺は、、実に旨そうに見えますね〜
直系では1番細めの可能性が高いわけですね〜でも不思議なもので麺が少し
違うと、、味わいもやっぱ違ったものになりますね〜。やはり相性の問題はデカイですね。
新化大勝軒へコメントありがとうございました。
>画像はジャンクな面構えしてますが
スープが薄いなんて、、、最悪でしょう
肝心要な条件、全てを支える土台なのに、、、残念です
見た目はジャンクですよね〜私も期待が高まりましたが、、スープを飲んだ瞬間に
あれっオカシイと・・でもでもまだカレーがあると、混ぜて食べましたが、、その期待がものの見事に音を立てて崩れていきました。ブレの可能性も高いと言わざる得ないですね〜そのぐらいのスープでした。麺は素晴らしく美味しい。もし麺もイマイチだったら30点台だったかも知れません。味わいとしてはとても残念ですが、、変な言い方ですがカレーを食えたと言う満足度では100点に近いですよ〜私に取りまして。私、、カレーは不味くてもオッケーです。
コレクションとして貯めこめれば(笑)
右京 | 2007年10月9日 19:17どうもです!!
なんと今日のお昼に訪問ですか??
私は夜に行ってみました(笑)
そうなんです!!期待が大きくなかった分落胆よりも「意外にいけるじゃん!!」
的な美味しさを感じてしまったんですw
つけ麺も試して見たいなぁなんて思ってます!!
泉 | 2007年10月9日 21:35こNNNばんわ〜
お遍路制覇も、最後の追い込みですね〜〜 東葛の支部長とのデッドヒートから目が離せません。
ここと、お滝橋は行こうと思ったら何時でも行けるんですが。。。
やはり、足が遠のいてしまいます。
歌舞伎二郎の先にある 屯ちんには数え切れないほど通ったんですけどねえ〜
うこんさま | 2007年10月9日 21:38どうも歌舞伎町は引退ぎみのEストです。
『全マシマシ』(笑)
初めて聞きましたよ〜さすがです!!
やはり麺がネックですね。写真の右側に顔を出しているのでよくわかります。
Eスト | 2007年10月9日 22:13こんばんは〜
おや、今朝レビューをあげたと思ったら、もう行かれているのですね!
やっぱりここはまず麺が弱いですね。あとスープも弱いですね。
盛りは思った以上でビックリしました。
もう残り6軒ですか?
みなさんハイピッチで進んでおられますね。
少しでもついていきたいと思います!
わた | 2007年10月9日 23:08実はですネ〜。
私はネ〜。
ココでマシマシデビューを果たそうかと思ってるんですョ!
弱い?弱者ですか?(笑)
一度「ヤサイマシマシ」って言ってみたいんですが。。。
ココなら私に適度な山で提供してれるかな。なんてwww
ブタが枚ではなく個だなんて素敵じゃないですか。
SPARK影 | 2007年10月10日 07:08こんばんはww
二郎制覇の旅もいよいよ佳境ですね^^
本当に色々な二郎があるのだと、
毎回レビを見させて頂き、関心していますw
もし次回上京することが御座いましたら
是非、二郎制覇の旅 お供させて下さいね^^
ランディ | 2007年10月10日 17:29全制覇着々デスね
僕も一日で二麺(土曜なので11時と4時の二回の胃袋をもっていれば・・・)
僕も1年かけて達成したいです!!
しかし、全マシマシは場所によっては死刑宣告になってしまう僕には厳しいーーーー
yaki | 2007年10月12日 01:45こんにちわぁ!
歌舞伎二郎へのコメありがとうございます!
>同じ系列でもこうも違うのか!!
>を実感されたようですが、
=>実感しまくりでしたw
>制覇を目指しておられるなら
=>目指しているわけではございませんが、
目指す価値あるものだと思ってますw
ただ、ロケーションやら何やらで
険しいハードルが立ちはだかっておりますがw
長い月日をかけて、徐々に攻めていきたいと考えております。
>あっ♪さんも提唱されておりますが
>ラーメン二郎 新宿小滝橋通り店も早めに片付けておいた方が無難かも?
>お薦めできない「二郎」の一角としてです。
=>昼休み中に何とかクリアできそうな場所にございますので、
自分の目で、口で、確かめねばならないと考えております。
YMK | 2008年10月31日 12:32
1日1麺
北崎ウンターデンリンデン


Hiroshi






ラーメン二郎 歌舞伎町店はコマの裏手、11:25に到着するとシャッターが開いたばかりのようで行列が中へ吸い込まれていく
最後尾10人目に接続しそのまま券売機を経て3類側手前に陣取った、ワンロットは8杯作られたので自分の番はその次
直近の訪問者であるわたさんのレビューにて麺硬め及び全マシは必須であることを踏まえてはいたが、ワンロット目のヤサイマシとマシマシとの差が結構あったのを目撃したので上記コールとなったわけだが、ニンニクだけはマシで十分だった
高台に乗せられた丼の重量はそこそこあった、つまり麺量及びヤサイの総量に於いては満足、ヤサイはほぼもやしの食感しか無かったが生に近い茹で上がりにつき食感が良かったし此処の弱めな麺をナイスフォローしてくれた
ブタは肉厚で噛み応えのあるヤツが2個、“枚”ではなく“個”だったのは予想外の幸運と言える(麺の下のもう一個潜んでいた)
スープはライトボディでコク、甘み共に弱めなので物足りなさは否めないが、透明アブラとカエシで誤魔化すという反則技が無かったのは幸いだった
また、今回はアブラもマシマシであり、更にテーブル上にはカエシも用意されているので、一味と胡椒をぶん撒いてなんとかリカバリーは出来たのだが、天地返し後には先に述べたニンニクマシマシが執拗な迄に辛さを供給してきたのは痛かった
イマイチだったのはやはり麺、訪問済みの直系では恐らく一番細いのではないだろうか?一般のラーメン店のちょっと太め程度であり、加水率もやや高めか?モチモチ感ではなくプリっとした食感、嫌いな麺では無いがカネシ味にはやはり求めてしまう極太モッチリ
ラーメンとしての評価であれば600円でチャーシュー、ヤサイ、麺共に結構なボリューム感であり、決して不味くないスープで戴けるので文句は無い
期待値が高くなかったことも、落胆せず完食できた要因だったと思う
〜残る直系はあと6件〜