GT猫(ひっそり活動中...)さんの他のレビュー
コメント
タム6000さんのを見てちゃんぽんっぽいと思いましたが、こちらは中華丼ですか!?w
なんだかタンメンの範疇で語って良いものなのか、何なのかww
まぁでも、敢えて言うなら、やはり次世代なんでしょうね。
とにかく何でも良いとこ取り、詰め込んだれ!な感じにも見えますがw
corey(活動終了) | 2011年7月12日 23:57おはようございます。
中華丼ってw
実は大好物の一つです!
それがつけにwww
酔ってみますよぉ~~
でも、胃袋が小さいので、麺少なめ+小ライス
これってありですかね?(切実な悩みっす)
はち ~減量中~ | 2011年7月13日 07:24猫さん!おはです~(゚ー゚)
コチラ、オープン当初に一度行ったきりで、今週も横目でみながら「もといし」に行っちゃいました(汗)
で、
>タンメンのつけ麺版というより、これは中華丼のつけ麺版ですわ。
…なんですと!旨そう・・・!
追随したいけど、夏バテでこの量食べられるかしら(・へ・)
たにやん(緊急事態的限定復帰) | 2011年7月13日 07:31ほぉ、今度は中華丼と来たかw
トロミと旨味がいい感じに固形になって押し寄せる感じですね。
であれば、もはや麺に餡をぶっかけて、餡掛けまぜそば?的に楽しんでしまってもいいのかも?
もしくは、ライスに餡をぶっかけて、正統派中華丼+つけ麺としてもいけそうですね。
こりゃ、早いとこ追撃して確かめてみたい所です。
あぁ、でもここは冷やしが気になるんだった!
タム6000 | 2011年7月13日 10:10なるほど、中華丼ですか!
なんか久々に食べたくなってしまいました、中華どん!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2011年7月13日 11:36こんばんは
とってもすみませんです。
以前、下北の「中村屋」にコメント戴きっぱなしで、本当にゴメンナサイです。
RDBは投稿専門でして… Livedoorのブログが本拠地なものでコメントチェックしていませんでした。
この度RDBのリニューアルで発見しました。
愚亭猫さんのRDBは毎日欠かさず拝見しています。
こちらもコメント入ったら「食べログ」みたいにメールサービスしてくれるといいですね。
そんな事より大変失礼いたしました。
今後ともよろしくお願いいたします。
赤バイクの知蔵 | 2011年7月13日 23:42corey(活動終了)さま、
カマボコがビジュアルをちゃんぽんっぽく見せてますが、
味わいは中華丼ですね、悪い意味じゃなく。
「次世代」というより、それと古典のいいとこどりをしたけど、
何かが落ちてしまった、そんな印象です。
あ、具材は「詰め込んだれ!」みたいですがw
はち ~減量中~さま、
あ、中華丼、お好きでしたかー。
あれには学生時代、お世話になりました。
一杯で飯とおかずが賄えるメニューですからねー。
その精神は受け継いでると思われます。
あ、狙ってはないかw
たにやん(緊急事態的限定復帰)さま、
あ、たにやん氏のレビューもチェックしましたよー。
豚乗せて、しかも体調よくなかったら、残しちゃいそうですね。
今より、冬場に食べた方が美味しそう。
新メニューの冷やし中華なんて、いかがでしょ?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年7月14日 00:24タム6000さま、
我ながら、ドンピシャな形容かとw
とろみのおかげで、麺との絡みもバッチリ。
あ、確かに、餡かけそばっぽさもありますね。
後半は、だいぶ液状化しますけど。
冷やし中華、気になりますよね!
まるまる(°…°)四隅踏破さま、
みてるーー??
ここ、冷やしがあるよ!
まるさん、レッツゴー!
赤バイクの知蔵さま、
今や稀代の(?)ラーブロガーさんに、直々のお言葉、嬉しいです。
私も、ブログ、頻繁に拝見してますよ。
行動範囲が似てるようですので、また貴重な情報、よろしくお願いします。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年7月14日 00:25
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また一つ気になる店ができたと、
そして、つけ麺版も出していると知り、
やってまいりました。
HPによると、どうやら元々大勝軒の影響を受けているお店なのですかね。
メニュー名も「もり」となっておりますし、
麺が盛られる器も大勝軒っぽい。
並で250g程度でしょうか、ほのかに色のついた太麺、
開店当初はゴリ硬だったという評も散見されましたが、どうやらすっかり改善されたようで、
踊るようなしなやかさと、ムッチリ系の確かなコシを併せもつ美味しいものです。
浸け汁の方は、麺の浸し場に困るほどビッシリ盛られた野菜、
野菜は、ちょっとモヤシ偏向?ニンジンやニラもチラッとは見えますが....
そして、背脂も浮いているとろみのついたもの。
やや強めの塩味、化調によるところが多そうな旨味、
もっと動物質系の旨味が強いかと思いきや、
とろみは動物質っぽさより、どこか片栗っぽくもあり、
個人的にあまり歓迎でない、豚ドロのとろみではないことにはちょっとホッとしてみたり。
下味にニンニクを感じますが、これにより味の深みと抑揚がついています。
で、こういうもの、どこかで食べたことがある・・・って、
思い出したのが、「中華丼」!
タンメンのつけ麺版というより、これは中華丼のつけ麺版ですわ。
とろみのおかげで麺との絡みは言わずもがな。
とろみの蓋の下から、カッと時々熱々の部分が顔を出すのも楽しみのうち。
中華丼っぽさゆえ、野菜のパリパリ感はとろみに飲み込まれ気味ですが、
これはこれで、なかなか楽しめます。
飽きが来たら、卓上のニンニク塩などで調整しようと思っていましたが、
意外にスルスルいけちゃって、その出番もなし。
〆は、「ライス投入」がお店のお薦めのようですが、
ライスも売り切れ、もともと更に飯を食べるお腹の余裕もなく、
ちびちび残った浸け汁をいくらか啜ってごちそうさま。
古典的な「湯麺」か、濃厚な次世代「タンメン」か、論争は尽きませんが、
両者のよいとこ取りの様な「ずるい」チューニングの一杯、
「するさ」が、「中華丼っぽさ」に転化するという、
解釈の難しい結論となっていますが、ある程度継続的に受け入れられそうな一杯なのでは?