コメント
むむむ。
評価は分かれ気味なるも。。。
その時間帯で後客なし、つーのは。。。。
ヤバイっすね。。。。
純・塩だせば、もっとお客さんがくるようーな。。。。
気がちょっとだけしないでもないんですが。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年7月18日 09:24こんにちは。
坦々麺で替え玉って初めて聞きました。
なかなか面白そうなメニューですね。
近所のインドカレー屋の店主もあの日以来インドに逃げ帰ってましたが、最近戻ってきて営業再開されました。
近隣でも東京とかに避難してる人結構いますよ。
酒乱 | 2011年7月18日 10:01hima さん、こんにちは~
九州系豚骨ラーメンに胡麻って卓上に摺りごまが置いてある位ですから
坦々麺にしても確かに旨そうですよねぇ~
うちの近所の中国系の中華屋さんは一時何店舗かは逃げていたようですが
今じゃ休みなしで頑張って営業してますよ。
ゴブリン | 2011年7月18日 10:56こんにちは。
放射能に汚染された食物が都内にも入ってきてますが、
>「ベクレル? シーベルト? それって、新しい出汁? 具材?」
>などと大ボケをカマせるような世の中に、早く戻って欲しいものです。
本当に早く原発のトラブルが収まって欲しいですね。
それとここの店も流行って欲しいですね。
ayashi | 2011年7月18日 16:08こんばんは。
おっ高評価ですね~
このメニューも迷いましたが、
前の前のお店の担々麺がイマイチだったので止めました。
何となく同系列と思っていましたが、違うようですね~
担々麺らしからぬ胡麻豚骨ラーメンでしたか?
オリジナリティーが有ってなかなか旨そうですね~
ぽんたくん | 2011年7月18日 21:21こんちくわ~。
後客0には、さすがに寂しさを感じますw
しかし、美味しく頂けたのは何よりですね♪
ベクトル・シーベルト。
もうすでに水経由で、新しい調味料として体内に摂取されているでしょうww コワイ
富士山 | 2011年7月19日 11:03こんばんは。
私の町(江東区大島)でも地震直後は
何週間もお店を閉めていたところが多数ありました。
皆 中国人経営者でした
Stag Beetle | 2011年7月19日 23:58コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
カンコドリの要因の一つに、
あの国民的女優風小姐の存在が大きかったように思えます。
今度の店には、、、、居ませんでした。。。
酒乱さん、
挽肉の無い、そして替え玉アリの坦々麺、、
もちろん初めてです。ショーゲキ的でした。
コチラの前の店も、頃合を見て復活かと思っていたのですが。。。
ゴブリンさん、
カイシャの近くの餃子の店も、いつの間にか戻ってきました。
その間の売上ナシ、往復の交通費、タイヘンだったでしょうに。
も、もしかして、ホントのアブナさを知らなかったのは我々ニホン人だけ!?
ayashiさん、
牛肉のモンダイ、シャレぢゃすまないですよね。
ああ、クワバラクワバラ。
チェルノブイリでは、事故後に味噌が流行ったそうですよ。
放射能除去に有効な食材だというウワサが広まって。。
ソレがホントなら、ワタクシは大丈夫! かしらん、、、、
hima | 2011年7月20日 17:15ぽんたくんさん、
店主(?)は、明らかに別人でした。
前の2店は同じ人っぽかったですが。。
なかなか個性的で具合イイ一杯ではありましたが、、、
坦々麺を求めちゃったら、、、、いかがかしらん。。。
富士山さん、
すでに、陸(食べ物)、海(水)、空(空気)、
それぞれから攻撃を受けていると思います。。
ワタクシなんぞ今さらですが、、、
コドモ達はなんとか救いたく。。。
Stag Beetleさん、
大島界隈もでしたか。。
葛西界隈も同様、、、、、
同じ「街中」でも、国産店は頑張っていたんですけどね。。
ワタクシですが?
ツーケーを拭くほどカネを持ってたら、やはり逃亡したかもしれません。
hima | 2011年7月20日 17:20
hima


&Y1C







いわゆる「アンチ・パワースポット」と言う事になりますね。
今度はトンコツ系の店、、、と言う事ながら、、、
果たして、負のスパイラルを止められましょうか。
2011/7/15(金)12:20頃の到着で先客ゼロ!
ホールのオバチャンが人待ち顔で外をチェックしつづけるも、
結局、後客に「いらっしゃいませ」の声を掛ける事は出来ませんでした。
ちょっと、、いや、かなり心配になります。
メニューには味噌が無く、、、
ならば、毛色が変わっていそうな掲題のモノにしてみましょう。
登場したドンブリ。
具材はネギ、キクラゲ、味玉、チャーシュー。
ゴマゴマっとしたスープの色を除けば、全く坦々麺っぽくありません。
むしろ、博多トンコツのソレでしょうね。
どれどれ、、スープを・・・
おおっ、イイぢゃないですか!
キョーレツな胡麻の風味が、トンコツのノッペリ感とジャストフィット。
ピリ辛程度の辛味が、それをナイスアシストしているんです。
坦々麺にあるべき花椒っけも乏しく、
まさに「ごまトンコツ」とでも言いましょうか、、、
とにかく具合イイんですからジャンルなんて何でもイイです。
麺はコシのある細いストレートで、
典型的な博多トンコツのソレですね。
フクザツなスープの吸い上げも申し分なく、
サクサクっと頂戴して、サービスの替え玉に備えましょう。
この時点で、もはや「坦々麺」なる文字はスッ飛んでます。
具材も、殆んど博多トンコツ系。
ソレ以外も全てソレ系なものですから、
キクラゲなどもアタリマエのように違和感無く馴染んでますって。
全く存在しない挽肉の代わりのチャーシューも然り。
「アタシじゃなくて、どうするツモリ?」
などと言いたげに、堂々たる存在感を示していました。
卓上のニンニクでゲヒンにまつりあげ、、
もちろん替え玉も頂戴し、、、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
クドいですが、思いっきり坦々麺らしさはありません。
ありませんが、、、
実は表に出ていないだけで、、、
それらが絶妙に博多トンコツの負の部分を押さえ込んでいるのかもしれません。
なかなかヤルぢゃないですか。
コレが計算ずくめだとしたら、そのモクロミにキッチリとハマりましたよ。
とにかく、今度の店には頑張って頂きたいものです。
せっかく食べた、しかもウマかった店がオカクレアソバスのは寂しいですよ。
それだけでは間口の狭そうな純正・博多トンコツだけではなく、
この一杯のような幅広いメニューを次々と設けて楽しませてくださいな。
で、できれば味噌もお願いいたします。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい
●蛇足
この店の前に営業していたのは、いわゆる家系の店でした。
味噌や坦々麺などもラインナップに登場させ、
なかなか繁盛しているようにも見えたのに・・・
あの震災の直後、、、開かずのシャッター状態になってしまったのです。
チマタでは
「放射能汚染を恐れた中国系の経営者が、次々を店を閉めて帰国」
などと言ったウワサが流れておりまして・・・
実際に、我が地元でも何店舗かの中華店がそのような状態になりました。
(偶然かもしれません)
その家系の店も、アチラのお国の経営のように思われる店でしたので、
お帰りになってしまったのでしょうか。。。。
「ベクレル? シーベルト? それって、新しい出汁? 具材?」
などと大ボケをカマせるような世の中に、早く戻って欲しいものです。