コメント
こんばんは~
猪は良いですね~。二代目で450円、初代なら300円ですか!
これは行ってみたいです。
しかしこれ何郡と読むんでしょうか…遠そう。
立秋 | 2011年8月5日 00:28イノシシか・・・・これは食べたことないな・・・ラーメンでは。学生時代、京都の温泉料亭で死ぬほどイノシシの肉と格闘したので・・・トラウマになってるのかもですが、個人的に。ラーメンになっていようとは、思いのほかでした。日本のトラディショナル・ジビエ・ラーメンと称させていただきまそう!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年8月5日 07:27>立秋さん、こんばんは~。
「つづきぐん」らしいです。マニア風に言うと、あっぱれ屋とたけ井の中間付近でしょうか(笑)
猪たっぷり入っていて¥450はお値打ちですよ。Pもあって以外に便利ですよ。
SBT | 2011年8月5日 18:33>とまそんさん、こんばんは~。
死ぬほどイノシシの肉と格闘
・・・いかなるシチュエーションでしょうか?興味あります。
>日本のトラディショナル・ジビエ・ラーメンと称させていただきまそう!
麺の茹で汁に使っているというのが意外にイノシシ食ってる感を充実させてくれました。
まさにジビエを感じます。
SBT | 2011年8月5日 18:36ども、タイガー道場です。
綴喜郡や城陽市など南山城地区は穴場の店が多すぎます。
この間、うどんを食べにこの近くにある「たなかや」という店に行って来たところです。
この店も注目店としてロックオンさせていただきます。
豚骨ラーメンの店が多いのに猪のラーメンが少ないのは不思議だ・・・
タイガー道場(暴走モード突入) | 2011年8月5日 23:37>タイガー道場さん、おはようございます。
ご無沙汰しております。
「たなかや」名前だけは聞いたことあったんですが、この辺りだったんですね。
うどんに関してほとんど無知な小生が聞いたことあるぐらいですからなかなか凄いお店なんでしょうね。
仰る通りラーメン屋でもあっぱれ屋、たけ井、他にも結構魅力的なお店が多いですね。
SBT | 2011年8月6日 08:12
SBT





程なくして提供されたラーメンですが、まず表面に振り掛けれたゴマが印象に残ります。スープは見た目はオーソドックスな醤油スープという感じで、味わってみると動物臭さがなく、甘味が強めのキレのある醤油味という印象でした。麺はやや太めのストレート麺。啜り上げ時にぶわっと野趣あふれる独特の香りが広がりました。大将の話では麺の茹で汁にも猪を使用しているとのことで納得です。猪肉は綺麗なピンク色のレア状態、臭みはなくよく身が締まった印象で、旨いです。他にトッピングはネギのみと非常にシンプルなものでした。
麺そのもの以外には全て猪が使われているとのことで、猪肉もたっぷり入っており、これで¥450というのはとても価値ある一杯だと思います。ざるラーメンのつけダレにも猪を使っているとのことでした。ごちそうさんです。