ら〜めん ぽっぽっ屋 本店の他のレビュー
コメント
どうもです!!
湯島店しか行ったこと無いんですが、マシは大したことないですよね
ぽっぽっ屋って・・・(怒)
コレクターとしてぽっぽっ屋も全店制覇してみたくなりました!!
店ごとの違いを感じてみたいなぁと
泉 | 2007年11月20日 15:41ふむぅ。残念な結果になってしまいましたネ。。
大盛りにしたのに、全マシにしたのに。って鼓動が聞こえてきます。
デフォならば20点くらいは訳なく上昇しそうですネ。
私は過去にシャッターで、何分かまえに訪れたのに、開店時間になってもミーティングを続けていて、やっと開店したと思ったら挨拶無し!
って事で訪問を控えておりました。
その辺は改善されたようですネ。
私も確認に行ってきたいと思います。
SPARK影 | 2007年11月20日 16:16こんばんはww
久々にメール見たら、迷惑メールが6000通w 許してチョ〜〜〜ダイなランディです。
盛り少なめで、残念でしたm(_ _\"m)ペコリ
きっとこの不足分は栃木の子キングギドラが仕返ししてくれるでしょうw
そうそう、ミシュランの記者会見で、おフランス人が、
「スキヤバシ ジロー…」って言ってたから、
二郎が選ばれたのかと勘違いしましたwww
ランディ | 2007年11月20日 17:591日1麺さま、kaitです。
大盛り 全マシでこのビジュアル。はあ〜。
さびしいですね。味は良いんですよね。
ぽっぽっ屋は、本店・晴海と逝ったので今度湯島逝きます。
kait | 2007年11月20日 20:40こんにちわー、僕は亀二でやられてしまいましたが、1麺さんはぽっぽやですかぁ(笑)
出てくるときの楽しみも二郎系の楽しみなんで故に・・・減点ポイントですね
1400円も払って「こんだけぇぇえー」って叫んでもいいんじゃないでしょうかね
ぽっぽや水道橋もおんなじだったら、先週訪問予定でしたが休日だったのでいけませんでしたがむしろ良かったかも
yaki | 2007年11月20日 21:00こんばんは。
写真だけを見たときは、まあまあか、と思ったのですが
レビューを読んで……。
確かに、「マシ」てないですよね。
掛け声と中身に落差があるようで、寂しいというか。
他の方のレビューと比べても少ないようですし…。
やはり
掛け声よりも実が欲しいですね。
nice50 | 2007年11月21日 01:10こんにちは〜。
あらぁ、残念でした。。。
二郎インスパイアは、味ではなく量!!
二郎を愛する方々にとって、「量」が重要なファクターなんだなぁ、という事が改めて感じられるレビューです。
確かに、私でもココならば躊躇無く「ヤサイ」コールですからね。
写真で改めて見ても、二郎のコールなしより少ないんですから(苦笑)。
私はどちらかというと、「ぽっぽっ屋」から入った二郎初心者だったので、単に「二郎ってスゴイなぁ」という視点で見ていました(苦笑)。味だけは満足されたようなのが、せめてもの救いですね。。。
おうじろう | 2007年11月21日 14:17こんばんは〜
1年半前はこちらへよく行っていました。
量で満足出来たことは1度もありませんでした。
でも、味わいは良かったのは覚えています。
吉村家コメントありがとうございました。
トッピングはいつも安いのですが、今回はより安くなっていました。
もっといっぱいのっけてけしからん絵にすればよかったかと思いました。
わた | 2007年11月21日 19:27こんにちは
相変わらずの亀レスで申し訳ありません。
こちらは忘年会の前に訪問したのですが、
同様に大盛では全く満腹どこらか腹3分目程度に
おさまりました(笑)
場所代もそうですが、麺を外注しているため、
価格を低く設定するのが難しいのですかね。
次は水道橋で油そばを食べてみます。
Killa Queens | 2007年12月29日 10:28
1日1麺
つちのこ
チャモロ
ジャムおじちゃん(充電中...)
tak2626






10:55 開店5分前だったが「どうぞ!」と招き入れてくれた 「いらっしゃいませ〜〜」と元気一杯の大合唱♪ に気分も良い
券売機にてラーメンと大盛り券を購入し入り口近くの3塁側にて待機
スタッフは女性1名を含む4名体とは?1名は新人さんかな?
「トッピングは?」に対し「全マシで!」と応えると「ハイ!大盛り全マシ〜」と声が通り「大盛り全マシ〜」とやまびこが返ってきた 後続は無かったので私の一杯に皆が集中してくれている 期待が持てそうな予感…店員の一人に「大盛りだと何グラムですか?」と問うと「はい、300gです」とはっきり回答してくれた
テボを2つ使用しているのは通常分の麺と大盛り分とを分けて茹でているようであり難い限り、高台が邪魔しているので手元は見えないが脂をゴリゴリ降らせている作業が完了し「ハイ!大盛り全マシ お待たせしましたぁぁぁぁぁあああ〜」と大声で高台に乗せられた
で、
見た瞬間、、、呼吸停止、体は凍りつき目が飛び出しそうになった
なんじゃぁ〜こりゃぁ〜ドンブリの内側に何で龍の模様が見えるんだい???
コレが此処の全マシなのか???正気か?それともおちょくられているのか?
まぁ抑えて!呼吸再開
せっかく交通費往復620円と780円、計1400円の一杯なのだから、せめて味わおうではないか!大人なんだから・・・と冷静さを取り戻す
スープからいってみよう
ベースとなっている豚骨スープは乳化度も高めでまろやかであり、コクもバッチリ感じる、カエシは増しているようで、ややカラメだが許容範囲内に落ち着いているため旨い!
チャーシューはハム程度2ミリくらいか?が2枚、キクラゲも2つ歯応えも感じられないささやかな存在、野菜はボイルオーバー気味だがとにかく少ないのが残念で仕方ない、玉ねぎは逆に切ったばかりのようで突出した辛さが目立ち過ぎ、味を壊す存在となっていた
麺の茹で加減は上々であり、折り紙つきの製麺所製なので旨いのは当たりまえのことであり今さら驚く事も無い
脂の甘みは十分満足のいく程度であり、スープに浸した野菜と麺に絡ませれば感動レベルに浸れること請け合い
大盛りにて300gとのことだが、実感としては230g〜240g程度にしか感じられなかった
味こそ満足したものの、大盛り全マシで満腹になれないというのは予想外であり二郎インスパイア系に分類されていることに疑問を抱く
あの薄切りチャーシューが原価コントロールの象徴のように思える “二郎イズム”とは正反対の“ラーメンで儲る”を虚しくも強く感じさせられた一軒
「ありがとうぉぉぉございましたぁぁあああ」
どんなに叫んでも、もう届いてこない