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コメント
ふむふむ、今日は府中ですかw。
キャベツ率高めなのもいいですね〜。
にしても豚が12個ってすげ〜量ですね。
見てみたいな〜。
エトさん、今度写真撮りましょうよww。
エイチジー | 2007年11月22日 00:16ドモです!
エトさんは結構神出鬼没ですね〜
府中、結構遠かったのでは?
でも、特徴をよく捉えていらっしゃいますね。
とても共感をもって読み進めましたよ。
ここをパワーアップした感じ(個人的所感)なのがラーメン二郎 桜台駅前店ですので、機会があったら行ってみてください!
Eスト | 2007年11月22日 03:49府中襲撃お疲れ様です。
やはり旨いんですネ。
私も狙っておりますw
タイミングさえ合えばすぐにでも行きたいトコなんですがなかなか。。
なぬ!?26日?
避けちゃおうかなぁ。
ビ、ビビってなんか、い、いませんよwww
SPARK影 | 2007年11月22日 07:18どうもです!!
本店をのぞき、私が一番インパクトを受けたのがこちらだったんですよww
というのもトッピングの面白さとしっかりとしたベースの強さがあるからだと感じました!!
私、帰りは武蔵野線を使って90分かかりましたが、苦になりませんでしたから〜
泉 | 2007年11月22日 10:50コメントありがとうございます☆
>エイチジーさん
本当にすごい量でしたよ〜、正直「あっ、ヤバイかも」って思いましたもん〜(笑)
写真については……前向きに検証させていただきます(笑)
こっそりとメニューをメモするのが自分には精一杯かも。。。
>Eストさん
新宿から準急で20分ほどだったので、思ってたよりは近かったですね〜。
なんと、パワーアップですか!?(笑)でも、夜営業が中心のお店は難しいんですよね……だって、電車がなくなっちゃう……(笑)
>SPARK影さん
正直ブタさんの量さえ誤らなければ、もっと美味しく楽しめた気がしています(笑)
でも、スープも野菜も美味しかったんですよね〜。
さてさて、今日は23日ですね。26日まで残り3日ですね。楽しみにしてます(笑)
>泉さん
同行してくれたunaさんは「全部のせ」を注文していましたが、チーズと温泉玉子ってのはスゴイ気になっています!!!
正直ブタダブルは攻めすぎたような気がしていて……(笑)だって、いま採点履歴を見てみたら、ブタダブルのレビューって自分しかいなかったぐらいなので(爆)
E.T.O | 2007年11月23日 11:39こNNNばんわ〜 台風!皆にえっ?初訪ですかって言われるんです(笑)
何故だろ?開化楼で濃厚で魚介だからかもしれませんね。
実は行きたい西のJJJとは、府中の事でして。。。。
狙っているんですが、制覇を目標にしてないので二郎なら他でも食えるって。。。
当日に変更してしまい。たどり着いてません。
ここは、つけ麺があるので食べたいのですが。初訪時は、ラーかなあ〜最近寒いし。
うこんさま | 2007年11月29日 17:50コメントありがとうございます☆
そうですね〜、やっぱり浅草開化楼のせいじゃないですかね〜(笑)
こちらの二郎は自分もまだ一回しか行ったことありませんが、普通にお勧めできるお店だと思います。
継承すべきところは継承して、オリジナリティーを出すべきところは出している、そんな感じです。
E.T.O | 2007年12月1日 01:41
E.T.O
Rio_ramen
A.U
硬め濃いめ
たこすけ
三日月





小ブタダブル 900円
スープ
過不足なく乳化した豚骨醤油スープです。豚骨の旨味とカネシのキレが打ち消しあうことなく、おたがいを生かしあっており、そこに乳化した甘味が加わることで、濃厚ながら飲みやすいスープに仕上がっています。惜しむらくはやや温かったことでしょうか。ブタをスープに沈めていると、さらに温度が下がってしまうので、デフォルトの温度はもう少し高いほうがうれしかったです。
麺
二郎らしい太平打ち麺ですが、二郎直系の中でも太い印象を受けました。やや固めの茹で加減も相まって、かなりの食べ応えのある麺です。
具・トッピング
野菜はモヤシ6:キャベツ4です。野菜の価格高騰が叫ばれている昨今、これはうれしいですね。茹で加減は柔らかくもなく固くもなく、盛りはラーメン二郎 新小金井街道店にこそ及びませんが、都心の二郎に比べれば十二分な量です。ただ、自分は茹で上げ直後の野菜をいただくことができましたが、店主の調理が丁寧というかマイペースであるため、タイミングが悪いと、茹で上がりから時間の経った野菜が当たってしまうこともあるようです。ブタはブタダブルにした甲斐あって、ボリュームたっぷりでした。厚さ数cmのある大ぶりなものから切れ端のようなものまで12個ぐらいが豪快に載せられていました。サイズに関係なく、パサつきのようなものはまったく感じられず、トロトロフワフワのブタばかりだったのよかったのですが、その分だけ脂身がクドく感じられてしまったのも事実です。もう少し脂身を削いでもらえたほうがちょうどよくなるように思えました。味付けはほのかな甘味も感じられ、豚の角煮に近いものでした。
価格
小600円、小ブタ750円、小ブタダブル900円、小全部入り950円、大700円、大ブタ850円、大ブタダブル1000円、大全部入り1050円です。ブタの圧倒的なボリュームを考えると、この価格設定も納得がいきます。ちなみに、毎月26日は特別トッピングが無料サービスらしいです。
接客
昼の部に訪問したところ、二郎の店主という職種に似つかわしくないのんびりした雰囲気のある店主が一人で切り盛りされていました。調理過程を見ていると、若干マイペースな印象も受けましたが、それも丁寧な調理と接客を下支えしている店主の人柄なのだと思います。個人的には、とても居心地のよい二郎のように感じられました。
65(スープ)+5(麺)+7.5(具・トッピング)+5(価格)+2.5(接客)=85点