コメント
今晩は~。とある、昼飯はラーメンばっかりな人間です(笑)。
・・・・むむっ~・・・・。
>ちゃんぽんというより、むしろ醤油強めの二郎系でいの一番や寝屋川の時代屋とイメージが重なります。
>なかなか中毒性を感じる美味しい一杯・・・
~ここのイメージ覚えてて、自分の「初登録レビ」見て、「ああっ、何か最後に語っとるな・・・。」(笑)(これは今でも本音です。)
でした。
実は「鶴見区この辺」での昼飯パターンで、結構毎度「この店に行きたい」と思いつつ、
実は向かってる足は「鶴麺」か、「神座」(笑)。・・面白い事に「塩元師」はまるで対象外・・ってのが、
今、採点せずに「本能」で食ってる私の行動です(笑)。
でも、この店の味・店トータルな「雰囲気」はいっつも「行ってみよ・・。」と想わされており、
凄く参考になりました!。
この、書かれてる味が、「おや?印象と全然違うけど、「ラーメン」な味を求むには必要やな・・。」っと・・。
何れにせよ、今度こそ必ず行って来ます!!(笑)(偶然にも、今日は「神座鶴見」トップの11時入店で反省・・(笑)。)
昼飯専門 | 2011年10月24日 22:04>昼飯専門さん、こんにちは~。
>「ああっ、何か最後に語っとるな・・・。」(笑)(これは今でも本音です。)
私も、レビ投稿前に確認しましたよ(笑)正直これだけ情報が氾濫してくると前情報なしに訪問して「うまかった~」というシチュエーションは少なくなりましたね。でも、それでもたまにはそういう一杯ありますよ!
「塩元帥」・・・なんとなくわかります。自分も高槻できた際には行きましたが普段の再訪は・・・
美味しいんですが、並びがすごく、待ち時間と味のバランスがとれていないと思いまして・・・
そうそうこの一杯ですが(笑)、
もともとこうだったのか、最近の変化なのか・・・二郎系に近いんですよ。
で、そうなるとどうしてもボリュームの部分でもろに比較されてしまうのがつらいな、と。
(このあたりは昼専さんの再訪レポ気長にお待ちしております)
SBT | 2011年10月25日 12:53
SBT
ケンガク







程なくして配膳された一杯ですが、届いた瞬間からニンニクの香りがしてきて、食欲をそそります。スープは結構な背脂が投入されております。ニンニクの風味とその背脂、それにキレのある醤油ダレの味わいが、少し二郎インスパイア系をイメージさせるものでした。麺は太縮れ麺。やや緩めに縮れた麺で程良い弾力のある麺で、吹田の熊きちの麺を思い出しました。チャーシューは塊状の豚肉で脂身もそこそこあり柔らかいです。具はキャベツ、もやし、ニンジン、キクラゲ等を炒めたもので、量はやや少なめに感じました。
ちゃんぽんというより、むしろ醤油強めの二郎系でいの一番や寝屋川の時代屋とイメージが重なります。なかなか中毒性を感じる美味しい一杯でした。ごちそうさんでした。