☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
名前を出してもらって恐縮ですw
寒くなってきたこの時期に坦々麺とは嬉しいですね~♪
もちろん近いうちに追従しますよ~。
ところで、
>店長さん曰くあれは「昆布を粉末状にしたもの」なんだそうです。
なるほどそうだったんですか!本当にこんなところがさすがですね~♪
バスの運転手 | 2011年12月12日 04:54坦→担
↑某bot風に訂正してみましたww
こちらの担々麺、シビがないのは残念ですが、これはこれで結構旨そうですね。麺もいい感じだし。
辛さ選択可にするのはいいアイデアかも。辛いもの好きとしては、やっぱり花椒が入っててほしい気はしますし。。。
いずれにせよ、寒い時期にはぴったりの一杯な感じがします。先月も限定逃しちゃってるんで、今月こそは!
タム6000 | 2011年12月12日 12:19こんにちは
濃厚担々麺いいですね~。
辛くないのも私向きかな~。
こんばんわ~
12月になって一気に担担麺の美味しい寒さになりましたね。
家系濃厚動物系スープに白胡麻の香ばしさは合いそう、
伝家志木店でも担担麺やらないかなぁ。
あ、もちろん「汁あり」の方です。
コウスケ(雑種;18歳) | 2011年12月12日 21:22>バスの運転手さん
先月の麺は答えがわかった所で昆布っぽさを感じられたか、と言われればNOなんですけどねw
事前にわかっていれば何となくそんな気になったかも知れませんがw
あ、それと細かいようで恐縮ですが「担々麺」が正解で「坦々麺」は間違いですからねー。
☠秋☠ | 2011年12月12日 23:50>タム6000さん
coreyさんも仰ってますがこれを担々麺と呼んでよいのかどうかは自分も少し「?」です。
まぁ、でもすごく大雑把に分ければ「担々麺」に入るんでしょう。
去年は大辛にすると他の味がわからなくなるほど花椒一色にされちゃったんで卓上に置いてくれるくらいが丁度良いのかも。
しかしあのbotは何の為に存在するんでしょうねw?
☠秋☠ | 2011年12月12日 23:56>コウスケ(雑種;18歳)さん
>家系濃厚動物系スープ
↑コチラは家系のお店のセカンドブランドで、このお店自体は家系らしいメニューも提供していないのでその表現はどうかなと。
ま、濃厚動物系というのには変わりはないですが。
☠秋☠ | 2011年12月13日 00:00こんにちは~。
自分は花山椒がダメなので
今月のはけっこう好みに合いそうな気がします。
たしかにもうひとつ何かあっても良かった気もしますが
毎月毎月そこまで要求するのも酷ですかねw
かのう(レビュー終了) | 2011年12月13日 09:47どうも~
POPは確かに「坦」でしたねw
だからこれは「担々麺」じゃないですよ、ってことなんでしょうww
でもやはり花椒は入ってほしかったなぁ、と。
辛味と胡麻の甘味のブレンド具合は、自分にはベストに近かったので。
corey(活動終了) | 2011年12月13日 11:10>かのう(レビュー終了)さん
確かにこれは花椒が苦手な方にはベストなチューニングかも知れませんね。
年末にでも食べられる機会ができれば良いんですが。
>毎月毎月そこまで要求するのも酷ですかね
↑そうですね。
でもつい、来月は何? って期待しちゃいます。
☠秋☠ | 2011年12月13日 19:04>corey(活動終了)さん
>だからこれは「担々麺」じゃないですよ
↑なるほど、そこまでは思い至りませんでしたw
>でもやはり花椒は入ってほしかったなぁ
↑やはり辛さは選択式にしてくれるのがベストなようですね。
☠秋☠ | 2011年12月13日 19:08
☠秋☠
バナやん
カンパネルラ
また黄身に恋してる
TatsuyaNannini
ブル





バスの運転手さんの11月の限定のレビューでの情報通り今月の限定は「濃厚坦々麺」。
本来は「担々麺」が正しいのですが店頭POPの表記に従い「坦々麺」とします。
揚げ足取りみたいでアレですけどコチラのお店のことだから何か狙いがあってのことかも知れないしw
お値段は並盛り(麺量180g)が750円、大盛り(同270g)が850円で中盛り設定はなし。
因みに去年の12月の限定も(「濃厚」が付かない)「担々麺」でその時は辛さが選べたんですが今回はそのサービスはなし。
到着時店内空席2。
食券を購入し席に着き店長さんと軽く挨拶(後述)。
待つこと7分程で提供。
それではいただきます。
ドロリと粘度の高いスープは濃厚な動物系をベースに白胡麻のペーストを加え仕上げにラー油を掛けたもの。
胡麻の豊かな香りが優しく鼻腔を刺激します。
corey(活動終了)さんもご自身のレビューで仰ってますが花椒が使われていないため独特の舌にビリビリと痺れるような刺激はなく至って飲みやすいマイルドなスープ。
辛さはピリ辛程度でラー油の辛味が舌にジンワリと残る。
去年はコチラの担々麺を二度食べたんですが初回は大辛にしたら花椒が効きすぎでギリギリ何とか完食できるレベルでした。
二度目は辛さ普通にすると花椒ほとんど効いておらずその落差に少々戸惑いました。
今年は去年のデフォから殆ど変化は無いと思われますが、人によっては辛さを選択できた方が良いかも。
麺は加水率やや高めで緩やかに縮れの入った中太麺。
コシがありムチッとした食感でスープの待ち上げも問題なし。
具は挽肉、ホウレン草、ネギ。
変更点としては去年は入っていた砕いたナッツが入っていませんね。
挽肉はやや濃いめの味付けで炒められたもの。
スープとの相性も悪くないと思います。
ホウレン草はしっかりと灰汁抜きされている割には素材の味は残っている方。
斜め切りにされたネギのショリッとした食感が存在感のあるアクセントに。
総じて去年だした限定を再リリースといった印象。
ここまで粘度の高いスープの担々麺という時点で個性的ではあるんですが、いつものコチラの限定に見られる独創性という点では今一つかな。
まぁ、コチラが求めるハードルも上がってきてしまってるんでしょうか。
ごちそうさまでした!
余談ですが最初に店長さんと挨拶を交わした際に、先月の約束を憶えていてくれたようでこちらから質問する前に先月の限定メニューの麺に練り込まれていたものについて教えてくれました。
店長さん曰くあれは「昆布を粉末状にしたもの」なんだそうです。
そういえば先月質問した時に「コクと旨味を出すために・・・」と仰っていた気がします。
こういう独創性がコチラの大きな魅力の一つなんですよね。