コメント
長野せーはさん、はじめまして!
長時間の並び、おつかれさまっす!
>六厘舎だからウマいのか、ウマいから六厘舎なのか・・・
まったくもってそう思います~。
先日復活した本店に行きましたが、食べてるときまさに自問自答してました!
どっちにしろうまいのには間違いありませんね!
もうエンターテイメントです!
アッキーラ(活動停止) | 2012年1月23日 23:56おはようさんです。
六厘舎さんですか~。
こちらはもう完全に完成されていて、まさしく総合力でしょうね。
お土産はお取り寄せでもやってるつけ麺ですかね?
今度東京行った時は私も買おうっと。
5656 (活動超停滞中) | 2012年1月24日 07:15どうもです。
行かれましたか~、完成度高いですよね~。
レビにもありますが、「旨味が強い」ですよね。
次行った時は「美味しい頂きました~!」を確認したいです^^
アキブン(そろそろダイエット) | 2012年1月24日 09:10レビお疲れ様です。
行かれましたかぁ~!
納得の内容だったようで何よりです。
しっかし!大崎時代に行かれてたとは・・・(って曜日限定で復活ですか!?)
コチラの食べて小生も暫くドランカー状態でしたから・・・
完成度はサスガの一言。
また行きたい名店です。(当然大崎もですが・・・)
麺麺 | 2012年1月24日 15:29こんばんは~。
六厘舎TOKYOですね。おいしそうです。
ラーメンストリートに僕も行ってみたいです。
こんばんは。
ついに訪問しましたねぇ~
ラーメンストリートの中でも、大人気のお店ですよね。
いつ行っても行列なので、訪問する際は覚悟が必要ですね。
でも、その期待に応えてくれる六厘舎さんは流石だと思います^^
赤城山 | 2012年1月24日 19:36>アッキーラさん、コメントありがとうです!
そして、初めまして長野せーはと申します。以後、宜しくです^^
アッキーラさんは、こちらお好きなんですね。復活した本店の方にも早速行かれたのですか。
でも確かに美味しかったですねぇ~、このつけ麺は。仰る通り、間違いはありませんでしたよ^^
>5656さん、コメントありがとうです!
総合力という事では、かなり優れてますね。実際ウマかったですよ。
このお土産は3食入りで、2400円位だったかな~。お店の入口の反対側にその売り場があるんですよ。
取り寄せと同じかどうかは分かりませんが、自宅でも簡単に作れるように、
つけ汁を湯せんして麺を茹でるだけで出来るというやつです。
補足ですが、自分は市販のチャーシューを買って、足したのですが、これが超合わないw
>アキブンさん、コメントありがとうです!
ついに行ってしまいましたw
でも、確かに完成度は高かったですね~。それにこの旨味の強さは大したもんですよね。
次は、やっぱり本店の方に伺いたいですね~^^
長野せーは | 2012年1月24日 23:42>麺麺さん、コメントありがとうです!
ついにこの時が訪れましたw
それなりに満足できるつけ麺で、六厘舎さん、納得です^^
麺麺さんがドランカー状態になるのも納得ですよ。本店は土曜日限定だとか? 機会があればトライしたいですね~。
>わがまま原人さん、コメントありがとうです!
このつけ麺は美味しかったですね~。
原人さんも、機会があれば是非試してください^^
>赤城山さん、コメントありがとうです!
もう凄い人気でしたよ~。行列がハンパなかったですよ。
仰る通り、覚悟が必要かもしれませんね(笑)
でも、並んでも食べる価値はあったと、思いましたね~^^
長野せーは | 2012年1月24日 23:42
長野せーは
itokin
レインマン
ラーカス山本







今回の投稿は、ラーストの六厘舎さんです。
また、食べ終えた後に一番感じたのは、この纏まり感はある意味スゴイ。
上手く纏まってますね~という事と、全体のバランスがいいという事・・・。
さて、改めまして、この日は東京に所用があり、久しぶりの東京。
およそ・・・何年ぶりかな?w
色々と魅力あるお店が多くて、何処にしようか悩みましたが、
やっぱここでしょ~と思い、「六厘舎TOKYO」さんに伺いました。
到着したのが丁度お昼時で、当然のごとく待ちあり。流石! そして二列目というか二順目の最後尾に接続。
・・・ナメてました、まさかこれ程待つなんて。ざっと1時間でしょうか。
でも、以前に伺った大崎の方よりかは、それほどには待ちませんでしたが(笑)
そしてやっと自分の番。麺類はつけ麺と中華そば。券売機を前に、今回チョイスしたのは表題のコレです。
それにしても、店員さん活気ありますね。豚のせの事を「ブゥ一丁!」と言っておりました。
最後に美味しかったですと言うと、「美味しい頂きました~!」と。
着丼までは、5分。あと、つけ汁が一杯無料でおかわりできるらしいです。
さて、つけ麺のお味。一時代を築いただけあってか、確かにウマいです。
麺はモッチリとしていてツル、それでいて程いい弾力やコシもあって、啜る心地良さにどっぷりと浸かれるよう。
麺の甘味というか、その小麦の味的なものを感じられますね。中々秀逸な麺ではないでしょうかね。
当り前ですが、水で〆てあるので、いい意味で瑞々しさにコーティングされているような感じ。
つけ汁はシャバ系だが、その旨味はしっかりとしています。コッテリ加減も良く、動物もそれなりで、魚介も確か。
この魚介の風味・香りもさることながら、口にそのつけ汁の濃厚とも言える旨味成分が残るようでもあります。
一言で表すなら「旨味が強い」。
また、シャバなので、麺との絡み・持ち上げという面では少しイマイチに感じますね。
ですが、そのつけ汁の旨味自体は上手く麺に乗ってきます。つまりは、麺との相性もいい。
まあ、この粘度だからこそ、麺の啜り甲斐があるし、麺の味も活きてくるような感じですね。シャバだからこそウマいのかも。
それでいて、浮いているトレードマークの魚粉も、いいサポートをしていて、アクセントになってます。
味わいに広がりや奥深さがプラスされ、中々にいい仕事ぶり。
この魚粉は麺にも絡むし、徐々に溶かしながらいくと、それなりな変化も楽しめるし。
具は、チャーシュー、味玉、メンマ、ネギ、ナルト、海苔魚粉といった構成。
見た目では、豚のせにしたこともあってか、チャーシューがたんまりと入ってます。デフォの量を知らないので、
どのくらい増しになっているかは分かりませんが、食べ応えはありました。
そのチャーシューは柔らかく、肉本来の持つ味を、味わう事ができますね~。
他の具は、どれもがそれなりの美味しさを発揮していました。このつけ麺を表現する上で、欠かすことが出来ない、
重要なピースの一部ですよね。
最後はスープ割りをお願いし、完飲。店員さんが、ネギは大丈夫ですか?と、ネギを足してくれました。
総じては、とにかくバランスがいい。というか、総合力に長けているつけ麺。これは思わず舌を巻いてしまいました。
麺、つけ汁、そして具に到るまで、全てがそれぞれを支えて引き立てあっている。
シャバ系豚骨魚介では、もしかしたらこれが最強かも・・・・、な~んて事を思わせる味わいでした。
六厘舎だからウマいのか、ウマいから六厘舎なのか・・・。答えは両方かな~。
まあ、また並んでもいいかな~なんて思ったりします。そして、ついでにお土産まで買ってしまいましたw
御馳走様でした。
ちなみに、お土産の方もウマかったです。
あと、六厘舎さんが元の場所で、曜日限定で復活してるらしいので、機会があれば今度はそちらに伺いたいです。