あいさつ一番の看板が厨房内に主張するこちら。みなさん元気よくあいさつしていますね。入口左手の券売機にて標記購入しカウンター席へ。奥にはテーブル席もあります。店の入り口から店内は縦長で厨房も麺茹で、スープの寸胴、野菜の茹でと全ての作業が横並びなので調理も大変そうですが、見事な連携と手際の良さで次から次へと提供されます。着席から6分で提供されたものは、オイリーながら嫌な獣臭さも無くうっすらと魚介の香りと味噌と胡麻の風味が効いている濃厚なスープで、シャキシャキの茹でモヤシもガッツリ感を和らげます。ムギっとした歯応えの極太縮れ麺は量も多めで十分な食べ応えがありますね。ひときわ目を引くチャーシューは1.5cmほどの厚みがあり味の染みた肉肉しくも程良い歯応えの甘みのある脂身とシーチキン状のバラ肉。全てにおいてきっちり仕上げられた一杯でした。

suzy(休憩中)
kamepi-
VUM
hima
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ぐっちおぐっち




