コメント
こんばんわ!
寒さに弱くて活動が停滞中の私・・・。
でも「土鍋祭り」があったら生き返るかも・・・。
>自分で鰹節を削る仕組み
こりゃ粋な計らいですね!
アッキーラ(活動停止) | 2012年2月9日 23:46おはようございます。
土鍋で温まりそうですね。
小さい頃、よくお袋に言われ嫌々鰹節を削ったもんです。懐かしや
塊の肉味噌が旨げですね。
麺中 | 2012年2月10日 05:28どもー。
この土鍋祭、阿吽さんの今の限定もそうですよね。
他のお店ではトマトカレーなど色々と楽しそうなので、タイミングを見て訪問しようかなぁと思っていました。
限定ってのは楽しいですよね。
5656 (活動超停滞中) | 2012年2月10日 08:14どうもです。
土鍋でラーメンとは珍しいですね。茨城のこの辺では見たことないですね。
熱々だし、味もいいし、私は濃いめが好きなのでこれはいいですね~!!
限定というのは勿体ない気もしますが、冬の寒い時期だからこその旨さがありそうですね。
アキブン(そろそろダイエット) | 2012年2月10日 12:58>アッキーラさん、いつもコメントありがとうです!
最近は寒くて大変ですよね。自分も寒いのは苦手です^^;
こんな寒い時期は、土鍋のようなあったかいのがいいですよね~。
それに、鰹節を自分で削るのは珍しいですよね。まあ、慣れるまで時間を要しますがw
>麺中さん、いつもコメントありがとうです!
嫌々ですか(笑)
でも、この鰹節は削りたてだけあってか、その風味をしっかり感じられました。
肉味噌共々、個性があった一杯で、中々でしたよ^^
>5656さん、いつもコメントありがとうです!
中々に面白い趣向ですよね。土鍋祭り、全部制覇したいくらいですよw
トマトカレーですか~、それもそれで面白そうですね^^
>アキブンさん、いつもコメントありがとうです!
仰る通り、この季節にはベストマッチでした。
なんか土鍋って、色んな意味であたたかいですよね~。
体も暖まるし、味わいも良かったです^^
長野せーは | 2012年2月10日 18:58こんばんは。
こちらのお店、長野担当していた頃は、まだありませんでした。味噌ラーメン系も大好きなので、チェックは
しているのですが、未だチャンスがありません。専門店だけに、是非いってみたい店です。
チャーチル・クロコダイル | 2012年2月10日 19:17レビお疲れ様です。
写真を見た瞬間「ネギトロが乗ってる!」と思っちゃいました~
肉味噌だったんですね。
この季節の味噌、しかもど鍋とくりゃそりゃもぅ~。
食べてみたいですな。
麺麺 | 2012年2月10日 19:51>チャーチル・クロコダイルさん、いつもコメントありがとうです!
このラーメンのスープや具材など、中々の味わいでした。
でも、一番印象に残ったのは、実は麺なんですよ。ゴマが練り込んであるのですが、中々に楽しめました。
それに、こちらは鰹節を自分で削れるので、一度訪れてみる価値はあると思いますよ^^
>麺麺さん、いつもコメントありがとうです!
この肉味噌は中々の味わいでしたよ。
まさに肉団子のような感覚で、それなりの存在感を示していました。
それに、味噌と土鍋ってのも、中々いいもんですね^^
長野せーは | 2012年2月10日 22:43こんばんは。
土鍋で食べる味噌は一味違ったのではないでしょうか。
独自性の高い盛り付けが良いですねぇ~
自分で削る鰹節も趣があり良いですねぇ~^^
赤城山 | 2012年2月11日 21:04全体的にこれはウマいだろうという感じがしますね
特にキャベツがウマそうです
鰹節を削って待つのもいいアイデアと思います^^
麺々亭☆呑助 | 2012年2月11日 22:29>赤城山さん、いつもコメントありがとうです!
仰る通り、時期的な事も重なって、より一層美味しく感じましたよ、土鍋。
肉味噌もよかったですし、鰹節を自分で削るのも、ある意味新鮮味がありました^^
>麺々亭☆呑助さん、いつもコメントありがとうです!
キャベツ、相性良かったですね~。食感も良くて、このらーめんには欠かせないほどの存在でした。
肉味噌とも絡んで、良かったですね。
鰹節は、仰る通り面白いですよね、まさにこのお店の個性でした^^
長野せーは | 2012年2月11日 22:52
長野せーは
パットの星☆彡

カナキン
鯛乃助
深き者





鶏塩のラーメン目当てに訪問しましたが、
丁度、「真冬の土鍋祭り」と称し、3月15日までの限定で
こちらのメニューが提供されていたので、コレをチョイスしました。
お昼時真っ只中で、結構繁盛しておりますね。
さて、こちらのお店では、そのままの鰹節と専用のカンナ付き削り箱が渡され、
自分で鰹節を削る仕組み。着丼を待つ間に削るわけなんですが、
これが中々上手(薄く)に削れません(笑)
まあ、悪戦苦闘している内に、3分程で早くも着丼いたしました。
さあこのらーめん、中々ウマそうなビジュアルです。土鍋だけあってか、スープの端の方がちょいブクブクしております。
その具材構成は、もやしに細かめに切られた生キャベツ、そして肉味噌が鎮座しております。
まずはスープをグビリ。
いつもの豚骨より、濃度を数倍高めたというこのスープ。それなりに豚骨の旨さが効いていますね。
気持ちとろっとしているようなスープで、中々にそのマイルドさが伝わってきます。
それでいてクドさはないので、頂きやすいというか飲みやすい仕上がり具合。いい意味で、軽さを合わせ持ってるような印象です。
また、味噌の風味もぼやけずに、しっかりとその存在を確認できます。まあ若干濃いめかな。
だけど、豚骨の円やかさと味噌のシャープさがうまく融合していて、合わせ一本な美味しさを感じることが出来ます。
麺は角ばった太めな麺。モチモチしていて、コシもそれなりに、小麦の甘さ的な味わいを感じます。
スープとの絡み・持ち上がりも良く、一体感がありますね。
そしてこの麺には黒い斑点があります。これはゴマを練り込んでいるという代物で、
ほんのりとゴマの風味が漂い、麺の風味・甘味と相まってその美味しさが広がります。中々個性を発揮している麺で、面白い。
それから肉味噌。味噌との表記ですが、味噌味という感じではないですね。
ただ、味付け方が良くて、挽き肉由来の旨さと相まって秀逸な美味しさを発揮してます。
なんか形が円形状なので、味わいを含めてウマい肉団子みたいですよ。
徐々にこの肉味噌を崩しながら食べ進めれば、その挽き肉のコクの旨さが広がって美味しいですね。
それでいて麺とも絡むし。肉味噌自体の量も多く感じるので、食べ応え的な部分もあります。
もやしやキャベツの「シャキザクッ」とした食感もいいし、なにより野菜、麺、肉味噌が絡みあって、一つの美味しさを表現しているのが、
これまたグッドですね。
ある程度食べ進めたとこで、最初に削った鰹節を投入。削りたてだけあってか、その節の香りが立っている様に思います。
中々に鰹のいい味わいが広がって、相性も良かったです。
それにしても、この辺一帯はラーメン店がひしめきあってますね。余計なお世話かもしれませんが、頑張ってもらいたいです。
接客、良かったです。御馳走様でした。
あと、味玉はトロリでした。