コメント
こんにちは。
見た目の割には負担が少ないとのことで驚きました。
ヤサイとブタに引っかかっているヌルヌルあぶらが食欲そそります^^
pvs aka duff | 2012年2月22日 00:24pvs aka duffさんこんばんは
見た目はコッテリギトギトなんですけど、どちらか言えば笑福をもうちょっとライトにした感じで食べやすかったです。
再訪時はあぶらそば行ってみます!
立秋 | 2012年2月25日 00:11こんにちは。
見た目の割には負担が少ないとのことで驚きました。
ヤサイとブタに引っかかっているヌルヌルあぶらが食欲そそります^^
pvs aka duff | 2012年2月22日 00:24pvs aka duffさんこんばんは
見た目はコッテリギトギトなんですけど、どちらか言えば笑福をもうちょっとライトにした感じで食べやすかったです。
再訪時はあぶらそば行ってみます!
立秋 | 2012年2月25日 00:11
「ひめじ」の「ひ」にアクセントを置いてしまう関西ビギナーの私、初めて訪れた際にはその都会っぷりに驚いたものです。
ちょうど群馬県民が宇都宮市街地を初めて見た時のような気分でした。
さて拝啓というお店に行きたかったのですが開いておらず、コチラに二度目の訪問です。
かつての丸十の屋号を受け継いだという丸十、インスパイア系なのは変わりません。
カウンターは1席毎にメニューで両側を仕切られており、プチ一蘭気分を味わえます。
たまには連食でもしてみようかしらと思い、お姉さん店員に麺量200gの標記をお願いしました。
すぐにトッピングを聞かれましたのでヤサイを願いします。
昼過ぎのアイドルタイムで先客3名、後客1名。
6分ほどで到着しました。
以前と比べてヤサイは半分程度でしょうか、小高い丘程度でちょっと拍子抜け。
それでも食べやすそうな分量ではあります。
スープは豚感よりも醤油ダレがしっかりと主張するライト系、見た目はヌラヌラとしておりますが、あっさりと後口も良い感じです。
豚骨を12時間以上煮詰めたとかいうような宣伝文句もありましたが、鶏ガラが感じられるのは気のせいでしょうか。
二郎系と言うよりも、ダシのしっかり効いた美味しい醤油スープといった印象。
麺はやや褐色の太め四角ストレート。
外郭はクッシリと硬質感ありわずかにゴワついておりますが、スープとの絡みも良く、モチモチした食感に滑らかな喉越し。
豚は以前食べた際には激しく薄いバラ巻きが2枚でしたが今回は分厚いバラストレート肉に変貌。
これも二郎らしくはありませんが、しっかりとした肉質感に適度な味付けでウマいですよ。マシたいくらいです。
ヤサイはモヤシとネギ。ドロドロのアブラと天かすが載っており、スープに浸さずとも美味しく頂けました。降りかけられたBPも良い仕事をしております。
腹六分目くらい、スープ残して完食です。
二郎とは別の食べ物、際立ったスペシャリティがある訳でもないのですが、負担が少なく食べやすい一杯でした。
姫路に行った際にはまた寄りたくなります。