中華そば・特製もりそば 満帆 伊勢崎店の他のレビュー
コメント
「特攻野郎Tチーム」結成おめでとうございますw
復活後にまた凄そうなの食ってますね〜この分では心配ないようですねw
初めてでも安心!な説明が参考になります。だって1回しか逝ったことないんだもんw
328GTB | 2007年12月8日 20:58おはようございます。
オイラも以前伺ったときパーフェクト点灯だったのでカミサンの分の食券は思わず”中華そば”を押してしまいました そしたら「これ大勝軒じゃない!」 と解かっているような、解かっていないような(因みに本庄へはカミサンと同行したこと無いんですよ!)
チャコティ | 2007年12月9日 08:07なるほど。塩+ぶたぶたですか。
>刻んだ生キャベツとの相性が醤油よりいいかも。
こいつはぜひ試さないといけませんね。
キャベツ2皿で足りるでしょうか?
黒衣のペテン師 | 2007年12月9日 08:22こんばんは〜。
塩は(醤油と比較すると)インパクトに欠けるんで、今まで2回しか食べたことないですよ〜。
しかしながら、さすが師匠!!
コレを “ぶたぶた” でお願いしちゃうんなんて…
それからH氏、私がお伺いすると 「この間、師匠が来ましたヨ♪」 って教えてくれるんですよー。
ウレシイ情報です!(笑)
ケンケン | 2007年12月10日 20:36寅吉さん こんばんは。
いう事が古いんですねー オッサンなものでw。
というか、今のTVが面白く無さ杉です。 なぁ〜んにも印象に残らないですもん。
ぶたぶた(塩)なんておそらく誰もやらないでしょう。 カスタム自体やらないですよね。
自分で考えてソレを作ってもらうというのはなかなか楽しいですよ。
予想通りのものができれば尚更です。
桐生は奥さんにウケがよかったんじゃないですか。
自家製麺にタップリな具は幸せな気持ちになれますからね(笑)。
コンバット越前 | 2007年12月10日 22:14328GTbさん こんばんは。
現在、「ほっぺ」さんは私のところで皿洗いから修行中ですw。
最近、カスタムの仕方も書いた方が良いのかな?と思いましてこの辺りを考慮してみました。
出かけるたびに感じるのですが、常連さんも多いはずなのに注文はストレートな方が多いような気がしましたもので・・・。
楽しみ方の例の紹介を試みています。
コンバット越前 | 2007年12月10日 22:20チャコティさん こんばんは。
奥様ったら流石です。わかってますね〜w。
その通り、「大勝軒」ではありません。
山岸さんは「家の味にこだわらず、自分の色を出せ」とお弟子さんに言っているそうです。
大勝軒の暖簾を出していながら、それぞれが違う味でだしていますよね?
それは同じにできないのではなくて、ワザとなんですよw。
お弟子さんはみんなレシピを知っているはずですから、標準偏差的なばらつきはあっても同じものをつくれるハズなんです(笑)。
コンバット越前 | 2007年12月10日 22:28黒衣のペテン師さん こんばんは。
醤油や味噌のように強い風味がないですから、野菜のおいしさを純粋に味わえるんですw。
野菜2皿もつけ汁の量次第では美味しくいただけると思います。
次回は塩もりそばをベースにした「ぶたぶたもりそば(カレー)」をつくってみるつもりです。
これには玉ネギが合うんだろ〜なぁ・・・タノシミです。
コンバット越前 | 2007年12月10日 22:32ケンケンさん こんばんはw。
そうですね・・・もともとアッサリにつくられている「塩もりそば」をいじる人はあまりいないでしょう。
今回は、具の野菜の美味しさをストレートに味わう為のカスタムをしてみました。
なかなかどうして、これが美味しかったんですよ。
それにしても「師匠」ってなんの師匠なんでしょうね(笑)。
コンバット越前 | 2007年12月10日 22:36
コンバット越前
きゆう
痛風だけどラーメン食べたい
ゆう。
ぼうし
ramen walking





「塩もりそば」のカスタムでぶたぶたもりそばの塩バージョンに相当。
通常のぶたぶたもりそばよりも甘みが控えめでキレがよくて旨っ!。
刻んだ生キャベツとの相性が醤油よりいいかも。
具は生キャベツ、チャーシュー、メンマ、茹で玉子1/2、ナルト、背脂タップリです。
ここしばらくは海苔が1枚サービスのようですね。
比較してライトな筈の「塩もりそば」をわざわざコッテリさせちゃう私って・・・アフォ?
今日は軽く倶楽部活動でし♪。
実は倶楽部の副部長が「大佐チーム」に編入となり帰りが一緒になり活動しやすくなりました。 で、リクエストのあったこちらへの訪問です。
今日はかねてからの宿題だった「塩もりそば」にしてみましょう。
18:01に到着したのでまだ空いてます ラッキー!
券売機に千円札を投入します・・・おおっ ボタンが全部点灯しました。
初めてみましたよ「パーフェクトガンダム」はw。 結構、ハデです。
「塩もりそば」をポチッ、「中盛り」をポチッ、「豚ほぐし」をポチッと押して
購入終了。 今日はこの位にしておこうかな。
店員のH氏に食券を渡しながら「ぶたぶたでお願いします」をコール。
別添えで¥20を手渡します。
初めての方はこんな感じで食券を買うとカスタムしやすいと思います。
8分ほどで湯気がもうもうと上がる「麺」と全然湯気の立たないつけ汁が出て来ました。
さてとつけ汁の味見を少し・・・アチッ! アブラで蓋をされてて湯気が出てないだけです。 「ぶたぶた」だったの忘れてましたw。
醤油のぶたぶたと比べると汁の甘みが控えめでキレがあるようです。
純粋な背脂の甘みをダイレクトに感じられるのでアブラ好きにはいいですね(特にワタシがw)。
具は通常のぶたぶたもりそばと変わらないですが、豚ほぐしをトッピングしているのでつけ汁の状態はドロドロです。
温玉がサービスで付いてきたので今日は「麺」に絡めて「釜玉」にしてみましょう・・・相当温度が高いのか「カルボナーラ」みたいになっちゃいましたw。
この麺をつけ汁に投入していただきマンモス。
黄身のコクとつけ汁のコクが合わさってウマーですね〜 コレ♪。
麺を食べ終わりスープ割りをすると、ここに魚介の風味が合わさるので2度楽しめました。
今回は差別化をするために、ニンニク無しで食べてみましたが結果良かったように思います。
キレの良い口当たりはダイエットに丁度良いかも(ウソです)w。