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【店名】 江南 柳橋本店【場所】 名古屋市中村区【営業時間】 11時30分から14時 18時から23時【定休日】 日曜日・祝日(年末年始)【席数】 32席【画像】 炙り叉焼麺【値段】 980円数年前に移転リニューアルした名古屋の元祖行列の出来る『江南』の本店。以前は、夜営業のみであったが移転してからランチ営業も始めたらしい。今では、JR高島屋にも支店が出来ていますが、移転しても尚、昼食時になると『順番待ち』が発生する盛況ぶりと旨さは変わらない。高島屋にある支店と本店とでは、どちらが使い勝手が良いか分からないが、夜営業のみではあるが、サイドメニュー(少し高いが)が充実しているのは『本店』。今回は、ラーメンのメニューの中から『炙り叉焼麺(チャーシュー麺)』を選択。『江南らしさ』を思わせる透明感のあるスープからは『鶏ガラ』の旨味が口の中に広がり、あっさりしながらも『コク』の深さは健在。この『鶏ガラ』ベースのスープを『醤油』の香りと風味が、しっかりと支えています。『麺』は『中太のちぢれ』。食感は『緩い』が、喉越しの良さと滑らかな舌触りは、この『スープ』ならば納得。トッピング類は、炙りチャーシュー・モヤシ・ほうれん草?・ネギと至ってシンプル。炙りの香ばしさは、思ったよりも感じなかったが、『脂身』の少ないチャーシューは、この『さっぱり』スープの中では唯一『味』が濃い。肉質も決して『柔らかい』とは言い難いが、『噛む』楽しさがあります。ほうれん草?の僅かな苦味が良い意味でアクセントになってます。元々は、夜営業のみだった『江南』である為なのか?どちらかと言えば『お酒』の後に食したい『ラーメン』だが、もちろん昼に食べても十分満足感があります。因みに、ランチの時には『炒飯』とのセット(今回は頼まなかったけど)になりますが、実は、この『炒飯』も絶品。
【場所】 名古屋市中村区
【営業時間】 11時30分から14時 18時から23時
【定休日】 日曜日・祝日(年末年始)
【席数】 32席
【画像】 炙り叉焼麺
【値段】 980円
数年前に移転リニューアルした名古屋の元祖行列の出来る『江南』の本店。
以前は、夜営業のみであったが移転してからランチ営業も始めたらしい。
今では、JR高島屋にも支店が出来ていますが、移転しても尚、昼食時になると『順番待ち』が発生する盛況ぶりと旨さは変わらない。
高島屋にある支店と本店とでは、どちらが使い勝手が良いか分からないが、夜営業のみではあるが、サイドメニュー(少し高いが)が充実しているのは『本店』。
今回は、ラーメンのメニューの中から『炙り叉焼麺(チャーシュー麺)』を選択。
『江南らしさ』を思わせる透明感のあるスープからは『鶏ガラ』の旨味が口の中に広がり、あっさりしながらも『コク』の深さは健在。
この『鶏ガラ』ベースのスープを『醤油』の香りと風味が、しっかりと支えています。
『麺』は『中太のちぢれ』。
食感は『緩い』が、喉越しの良さと滑らかな舌触りは、この『スープ』ならば納得。
トッピング類は、炙りチャーシュー・モヤシ・ほうれん草?・ネギと至ってシンプル。
炙りの香ばしさは、思ったよりも感じなかったが、『脂身』の少ないチャーシューは、この『さっぱり』スープの中では唯一『味』が濃い。
肉質も決して『柔らかい』とは言い難いが、『噛む』楽しさがあります。
ほうれん草?の僅かな苦味が良い意味でアクセントになってます。
元々は、夜営業のみだった『江南』である為なのか?どちらかと言えば『お酒』の後に食したい『ラーメン』だが、もちろん昼に食べても十分満足感があります。
因みに、ランチの時には『炒飯』とのセット(今回は頼まなかったけど)になりますが、実は、この『炒飯』も絶品。