コメント
こんちくわ~。
満足されたようで何よりです^^;
情報だけはお役に立てた。そんな感じですねw
下ブレだったのかしらん?
そー言えば、揚げ玉みたいな背脂らしきもの入ってましたねww
富士山 | 2012年3月7日 10:04どもです!
おぉ~ 永代通り沿いの家系ですねぇ~
今でこそ木場ラーメンバレーという造語までありますが、
10年近く前は、旧来々軒とこの大黒家、よってこや、喜多方らーめん坂内位でしたねぇ~
ここは夜遅くまで営業しているので、当時は重宝しておりました。
限定味噌な一杯は気になります!
YMK | 2012年3月7日 13:06おお、懐かしいお店です。
リーマン時代に一番よく行ったのが、こちらです。
お世辞にも綺麗とはいえないお店でしたがね。
限定味噌出たんですね。これは気になりますね。
トッピング類はその他とあまり変わりないようですが。
scirocco(実況中継風) | 2012年3月7日 14:42こんにちは。
自分も10年位前にここの店で
ラーメン食べた記憶があります。
その頃会社の同僚がラーメン好きで、
二郎やら家系やら連れていって
もらいましたっけ。
ayashi | 2012年3月7日 16:29こんばんは、
なんともアバウトな盛り付けですが、味はいい感じでしょうね。
高得点ラーメンしばし食べていません。
何とかせねば。
忍者信 | 2012年3月7日 19:22こんばんはー
背アブラマニアの自分としては大粒の背アブラがおいしく見えます
まだまだ寒い日がつづきますがこの時期の味噌ラーメンは格別ですねー
味噌はほとんど注文しないなば園l*・x・)ノでした
なば | 2012年3月7日 19:49こんばんは、
10年位前はこの店、時々食べに行ってたんですが、
作り手が替わったら・・・になってしまって、それきりです。
復活の気配があるなら、久々に行ってみたいですね。
kamepi- | 2012年3月7日 20:18こんばんは。
おっと味噌が登場しましたか?
かなりヤルようで旨そうですね~
最近旨い味噌を食べてないので、コレは食ベてみたいですね~
そういえば塩が登場した際も同じようなことを誰かにコメントしたような気が…(汗)
ぽんたくん | 2012年3月7日 23:19コメントありがとうございます。
富士山さん、
おかげさまで、後追いが叶いました。
覚悟していただけに、案外とウマく・・・
警戒して濃いめ、アブラ多めにしたのが良かったのかと。。
YMKさん、
そうですよね、ラーメンは大発展しましたよね。
アレコレと選択肢があって羨ましい限りです。
限定味噌、お試しを!
scirocco(実況中継風)さん、
一時期よりも、一生懸命やってる模様ですよ。
むしろスタッフは多すぎるように思えるほどに。
ナツカシの一杯、試してみてくださいな。
ayashiさん、
二郎も家系も増殖しまくりましたよね。
10年前だと、コチラは貴重な都内の家系だったかと。
家系モドキとは言われておりますが。。。
hima | 2012年3月8日 09:47忍者信さん、
高得点ラーメン、、ぜひぜひ食べてくださいな。
せっかくお金を払うんですから、
今日は飛び切りの一杯に出会えますように!
なばさん、
ココの味噌は、まさに「壱六家 大森店」と同じ方向性でした。
ソチラの味噌も食べてみてくださいな!
背脂ミンチは無かったかと思いますが。。
kamepi-さん、
一時期はメイド・イン・ニィハオな時期もあったみたいですね。
今では活気に満ちていましたから、
何気にヨロシくなっているかもしれませんよ。
ぽんたくんさん、
この限定が、「冬季」だけなのかどうかについては記載が無く、、、
なるべくお早めにお試しくださいませ。
けっこう他客も注文していましたよ。
hima | 2012年3月8日 09:54himaさん、こんにちは~
大黒家ですか?
こちらは横浜にも同じ店名のお店がありますが
系列は一緒なのですかね?
これから、調べてみます。
ゴブリン | 2012年3月12日 17:27
hima
小池
Paul
ひゃる
麺パイチン
Santame





かつて城東地区では貴重だった家系のひとつがコチラです。
系列的には壱六家の流れを汲んでいる店だそうでして、
そういう意味では「家系亜流」だとも言われてるんですね。。
ま、まあ、血筋の話はともかく・・・・・
コチラに味噌が登場との情報を頂戴し、、、
これは訪問せねばなりません。
2012/3/6(火)11:20頃の入店で先客1名。
壁のハリガミを眺めると、、、おっと、味噌は数量限定だったのですか。
さすがに開店直後の売切れは無く、券売機で掲題のモノの食券を。。
口頭で「麺硬め」「味濃い目」「アブラ多め」を告げて注文は完了しました。
なぜだか5人もいるスタッフ(一人はホール担当)の手によって登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ホウレンソウ、ウズラ、フレーク状の肉、ニンニクチップ、ノリ。
そしてスープ面にビッチリと浮かぶのは、揚げ玉?
どうやら背脂ミンチですね、ソレは。
コレはオモシロそうですよ。
ソソクサとスープを・・・・
白味噌の存在感が目立つ、なんともクリーミーな仕上がりですね。
濃いめアブラ増しが功を奏して、快適なクドさがソレに伴っているんです。
イヤでも飛び込んでくる背脂ミンチのジンワリとした甘さもキモチよく、、、
フイに切なさを感じてしまうウマさはナニゴトでしょう。
何が切ないのかですって?
やがて、コレを食べ尽くしてしまうと思うと寂しくて寂しくて。。。
などと言ったらオオゲサでしょうが、とにかく具合イイんです。
麺は、中太のストレートっぽいタイプ。
ツルツルっとした食感良好、コムギの味わい良好、硬めの歯応え良好、、、
いかにも家系っぽいソレに、思わず安心感を覚えてしまいますね。
ちなみに長多屋製麺のモノだそうです。
具材は、挽肉とモヤシの絡みが、お手軽野菜炒めのような味わいでオモシロく思えました。
ソレに乱入しているニンニクチップ、個人的にはあまり好ましくないシロモノではありますが、
この位の量ならば案外と快適ですよ。
いずれも、マッタリ・クリーミーなスープに浸ってこそのガンバリでしょうね。
その反面、ホウレンソウがチョボチョボすぎて活躍の場を失っているのは残念無念。。
「ホウレンソウ増し 50円」なる文字が消されていましたので、
ゼニにモノを言わせようとしても叶わぬ現状の模様です。。
オヤクソクの豆板醤とニンニクで凶悪化し、、、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
ううむ、なかなかヤルぢゃないですか、大黒家!
前評判が芳しく無くて少々気になっていたものの、、
この一杯に限れば満足出来ちゃったんだから仕方がありません。
とにかく、キモチ良いヒルメシとなりました。
めでたしめでたし。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり
●蛇足
ネット上では「家系」の系図などを掲げたサイトがいくつか見つかりますが、
これだけ乱立しちゃうと分類もタイヘンでしょうね。。
ちなみにコチラは、
「吉村家との師弟関係がない一派閥」である「壱六家系」に分類されていました。
二郎風に当てはめて言うなら「家系インスパイア」にあたるのかもしれませんが、
家系の事をロクスッポ判っていないワタクシがアレコレとタレるのもナニですね。
今までに頂戴した、家系の味噌ラーメンリスト(順不同)
家系横浜ラーメン 天神家【閉店】
まこと家
壱六家 大森店
横浜家系 壱伍家
ラーメン山岡家 八千代店
らーめん風凛
大黒家 東陽町店