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3/15夕方、色んな意味で勇気のいる小杉へ。ここは今まで行った二郎(亜流含む)の中でも不思議な店。また行ってみたいとは思うものの中々足が向かない、行く勇気が出ない店だが行ってみた。(たかが、ラーメン食うのにこんな感情が生まれるとは???であるが)小銭を用意して券売機へ、開店直後とあって先客0人。一応店の人に声かけてみる「いいですかぁ〜?」、「・・・・」無言&こちらも向かない=良いみたい(笑)ここはこういう店です。なぜか店主がいない?ガングロ助手はいたが、麺上げは違う人がやっていた。静かに時が流れる・・・相変わらずの小杉臭が漂う(二郎臭とは異なるちょっとすっぱい臭い)・・・未だ客は私一人・・・どうやら完成のようだ。普段ノールックトッピングで客をしびれさせている助手が一言「ニンニクは?」と珍しくはっきりしゃべった! ラーメンの方はまず、お約束のように決壊・・・スープ:ちょい薄め、カラメにしたけど出来上がってカウンターに載せる前にスープ捨ててたせいかな。麺:少し細くなった?久し振りだから気のせいかな。ブタ:いつもの小杉3枚豚、これが結構うまかった。野菜:キャベツ率高め、茹で加減抜群!・・・だが、やはりすこ〜し酸味を感じる、これがこの店の1番???な点で好きになれない部分でもある。でも食べ終ったときには不思議と満足感が・・・結局最後まで私一人で店員2人も一言の会話も無し!まさに小杉チック! 店主はどうしたのかな?

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