凛 大井町店の他のレビュー
コメント
ドモです
行動早イッスね〜!
マジ旨そうっす
良いにゃ〜、でも遠いな〜
私はカレーから攻めたいと思っていますが
醤油も気になります。。。。。
確かにCPは。。。。。。
Liberty | 2007年12月14日 21:56どもっす。
皆さんおっしゃるとおり行動早っ!です。
凛 大井町店さん、そそられますよ〜。
CPは900円ならまぁまぁかな、二郎に慣れちゃうと高く感じちゃいますけどw。
坦々麺 天海さんですがまさか☆4つの店があるとは思いませんでした。
まさに灯台下暗し!
来るとすればランチですよね、ここであれば行けますのでご一報を!!
エイチジー | 2007年12月14日 23:19私も昨日は二郎系を食べようかと思ったんですが、二日連続は病気の進行が不安なので止めておきました。我慢したんですョ(笑)。
あっ のスたは二郎じゃないんですネ?
それなら納得w
未訪の店ながら、頭の中で出来上がってきましたョ〜。
SPARK影 | 2007年12月15日 04:40反応早いですね(笑)
のすたは芸術点も加味されている感じがしますね
あのカウンターで作られるという光景はインパクト大です!!
yaki | 2007年12月15日 13:12ドモです!
「のスた」は「のスた」と言う食べ物ですね!
あんないい加減なのに・・・けしからん!w
次の新メニューは何かなあ。期待しちゃいますねw
Eスト | 2007年12月15日 22:33こんにちは。味噌もやはりなかなかの代物のようですね。仰る通り、二郎亜流なんだけどお店の雰囲気含めオリジナリティ満点のここ、不思議な魅力がありますよね。
自分の場合、CPよりも行くのに時間かかるのが一番高いハードルですが、ぽんずと味噌は必ず試そうと決心固いです(笑)
一日一麺様
はじめまして、3太郎と申します。
この採点を見まして、「のスた」と言う食べ物に非常に興味がわいてきました!
相当濃厚なスープみたいですね〜
一味を大量にぶちまけても、スープの屋台骨が揺るがないのってある意味凄いですよ!!
DataManさんのコメントのように「ぶらり」ではこの味噌と全くベクトルが逆なものを食したのですが、かなり厳しい結果となってしまいました。(あまり低い点数つけるのも印象の良いお店だったので余計に非常に気が引けたのですが。。)
参考にさせていただきます。1票投じさせて頂きますね!
3ちゃん | 2007年12月17日 11:31うおお・・・「のスた祭り」盛り上がりつつありますねー。
しかしまたしても抜群のフットワーク、ホント感心いたします。
この「のスた」、今一番ワタシの心をくすぐってやまない店の一つです。
こんな状態で年末年始休みに突入でもしたら、おせちや雑煮喰いながらも
胸を掻きむしりながら過ごす正月になってしまうので、
何とか年内侵攻を企図したいと思っています。
でも、ヘタレなんで最初は「醤油」からかな〜なんて思ってるんですけど。
まずは味もそうですが、摩訶不思議な「のスたワールド」体感してみたくて・・・^^
逆襲の禅魔師 | 2007年12月17日 14:42
1日1麺
きき(麺少なめ)


尼茶(血圧やや良化^^;)
ラーメンは鶏がら豚がらそして人柄





そう、例の病気に似ている・・・カネシ中毒・・・
居ても立っても凛 大井町店、『二郎はラーメンデハナイ』という有名な言葉があるが、「のスた」も「のスた」と言う食べ物であり「二郎」とも違う気がしてならない
特に“しょう油”以外はオリジナル色が強烈であり此処でしか味わえない
と、言うことで11:10に到着した 店内満席、外待ちなし
開放されている入口より見える様子はいつもの光景が繰り広げられていた
7名分同時調理のようで、店主の一挙手一投足に没頭したまま『どうぞ!』の号令待ち
11:23 2分程度の差こそあれ ほぼ全員が同時に食べ終えたが次回ロットには5名のみが着席している、私も入口から至近距離の位置に着いている
で、行列は無しという事は、もしかしたら『ファーストロット直後』が狙い目かもしれない
11:25 第二回ライブショー開始、みそは自分一人 小さな寸胴から90ccレードルでドンブリに1杯⇒ドロドロアブラ投入⇒スープ⇒麺⇒チャーシュー⇒茹でヤサイ⇒醤油カエシ⇒ニンニク⇒「どうぞ!」という工程を経てドンブリを引き寄せることが許されるという手順
レンゲが無いため全体を混ぜる為に天地返しを施したいのだが、如何せんこの量につきスープがこぼれないよう麺を引っ張り出す、顔を近づけて食べないとあちこちに飛び散るので注意が必要!
ヤサイは同時食いをしたいので手はつけず、チャーシューも沈めて待機させる
数回、麺のみを食べるが味噌ダレの濃厚な味と脂の旨味を感じられるので実に旨い!
麺そのものは決して「ウメェ〜」と手放しでは喜べる迄のクォリティは感じないが、若干硬めな茹で加減の平打ちタイプからも個性を感じられる
で、ゆっくりと3回ほどかけて、天地返しを終えた
ここからが本番!
麺の表面にはネットリした茹で湯が纏わりついており“ドロっ”としたアブラと濃厚な味噌ダレが渾然一体になると粘度の効いたみそスープと化す
赤味噌独特の旨味と脂の甘みにコクのある豚骨スープに溶け合い見事なボディにメタボまっしぐらな味わい!
クッタリ気味のヤサイもスープで茹でられているので薄まる要素は皆無「ラーメン」というよりも「汁なし」、「油そば」に近い印象だったのもドロドロになるからだろう、 途中スープを飲まずとも一頻り固形物を食べ終わるとスープはコップ一杯弱程度しか残らない
一味を大量にぶちまけても味への影響は全く無く、辛味のみが追加されマイテイストに!
味噌ダレはかなり濃厚だったが一般的で馴染み深い味わいだった
チャーシューはホロット崩れる程に煮込まれているヤツだったがマゼマゼしているうちに適度に崩壊してくれたので、ヤサイ&チャーシュー&麺という三位一体の歯応えと味わいに狂気とも思える時を過ごせたようだ 完食完飲!
マジでヤバイ店凛 大井町店、CPは高いとは思えないが唯一無二の味わいと雰囲気に又訪れることは間違いない