ラーメン二郎 鶴見店の他のレビュー
コメント
おおっ なかなかの評価ですネ〜。
私は自分で頼んだとは言え、唐辛子の多さに撃沈。
あんなに唐辛子を入れるならヤサイも増えていいのではないかとと思いました。
そして柔らかく少ない麺・・・。
店員の態度。
少し残念でした。
まぁ予想の範囲内ではありましたがw
いい経験になりました。
SPARK影 | 2007年12月18日 16:42こんばんは
残念な一杯でしたね。
しかし、全店制覇に向けて色々な難関を越えていって下さい。
中々“栃木街道”行けません。
早く、ホギホギしたい〜〜〜♪
ランディ | 2007年12月18日 17:07こNNばんわ〜
>やっと。。。。。
やっと鶴見クリア〜〜〜しました
お疲れさまでした!しかしこの上部の赤いヤツも自動的にマシになるんですね?
辛そうです。
あと1つですね♪
うこんさま | 2007年12月18日 20:52こんばんはw
二郎もいろいろとあるんですね〜 が正直な印象です。
今まで経験した、富士丸浦和、三田、栃木は良質なんですねw
でもって、なんすかこれ? 全マシ?
一見すると「麺半分ヤサイなし」じゃあないですかあ、、、
これなら羆の方がよっぽどいいっすよ!!!
原チャリ | 2007年12月18日 20:56ドモです!
ようやく訪問が実りましたね!
鶴見にこれだけ行きたがっている人もなかなかいませんよ。
麺の配分については新代田のときに同じ経験があります。
エッ!自分の分茹でられてないでしょ、というツッコミ。
「来た客で分かち合う方式」どうやら老舗二郎ではよくあることらしいのです。
Eスト | 2007年12月18日 22:08どうもです!!
念願の鶴見制覇ですね〜(笑)
ここって壁紙のトッピングに『野菜』って書いてなかったような気がするんですよ。
ゆえに店主的には野菜コールした客に対しての「野菜ね〜」の問いかけは
ただの相槌なんですよね(爆)
どちらにせよ制覇への障壁をクリアできたことに対しお喜び申し上げますw
泉 | 2007年12月18日 22:25こんばんは。
ヤサイマシではなくて、ヤサイナシ、ですね。この写真。
二郎だと期待していくと、かなり残念な思いをしそうです。
nice50 | 2007年12月19日 00:101日1麺さま、kaitです。
全マシでこのビジュアルですか!
以前1日1麺さまがレポした、ら〜めん ぽっぽっ屋 本店と似てますね。少ない!
ところで究極のらーめん屋 がっつ 亀戸店、席数拡張しました。
kait | 2007年12月19日 00:15こんばんは〜
とうとう行かれましたね、鶴見二郎!
本当にこれだけ鶴見に行きたがっている方は見たことがありません。
結果も予想どおりでしたね。
全マシで増しているのはニンニクと唐辛子だけみたいですね!
和風ラーメン シャリコメントありがとうございました。
市川攻めをさせてもらいました。本当は間にあればラーメン二郎 横浜関内店に間にあえばいきたかったんですが。
今度目的をもって攻める時は連絡させてもらいます(笑)
わた | 2007年12月19日 22:21これは微妙なタイミング
関内二郎は速攻出てきてうれしいけど、あそこは行列あるからいいんですけど
鶴見二郎でそれはあかんですね(笑)
近場にいながら行けてない理由はそこんとこなんですよね
野菜のもりも寂しいし、豚も一枚・・・・・
怒り爆発っすね
yaki | 2007年12月21日 11:17
1日1麺

A.U
たかひろ






「はい、営業します」との返答に胸を撫で下ろす、今日もスパーク号に乗せて頂いている
11:35 突入!店内には6名の先客あり、食券購入後一塁側カウンター奥めに陣取る
スタッフは2名内一人は座っていたが、かなりお疲れ気味のようで目が真っ赤だったがどちらの方が店主なのか?どうでも良かった
ファーストロット(6杯分)は既に茹ではじめられていたので次ロットであろうと!誰でもが予測するはず
麺が上げられ始めたと同時におもむろに立ち上がったスタッフへ「麺カタメに出来ますか?」と事前申告を告げた直後のやりとり
「麺カタメの方ニンニク入れますか?」 エッ?( ̄Д ̄;)
「全マシで」(-_-;)
「はい麺カタメ」( ̄^ ̄)
「次、、、、じゃないんですか?」(・_・;)
「いいえ、どうぞ!」(`з´)
なんでぇ〜俺が・・・先なの?(◎o◎)/!
なんと先客を飛び越して2番目に配膳された が どう考えても府に落ちない
我々の麺は一体何時入れたのか? もしかしたら食券購入している時点で入れたのかも知れないが
と、まぁそれはそれとして私個人としてはどうでもいい話でむしろ早く食べられるわけだから構わないのだが、、、、
配膳された“二郎” ちなみに一味もラーメン二郎 高田馬場店同様にコール対象のトッピングとなっているが、画像でも解るとおりかなり盛られている、ニンニクも比較的多めだった
反面、ヤサイはしょぼく史上まれに見るクッタリ状態だったが、何よりもガッカリさせられたのは麺量、体感180g弱程度にしか感じられない程で「麺半分」程度だと予測出来る程度には腰が抜けそう、怒りはこみ上げてこずすきま風が通り抜けたような空虚な気分にさいなまれた
スープの味わいは悪くない、豚骨のコクはイマイチ、乳化度は高いとは思えないのがよく煮込まれているのだろうライトテイストながらカエシと合わさることで旨いスープと思える程度、但しニンニク量が多かったので混ぜ合わせるとバランスは壊れた
一味の辛さも『濃厚カラメ』が成立していなので辛味が突出してしまっている
個人的にはギリでアリなラインだったが、同行者の額からは汗が・・・(^_^;)
麺は平打ち太麺だったが「カタメ」とは思えない柔らかさは許容範囲内の出来、そんなことより麺量が少ないことだけが悔やまれた一杯
ブタは一枚、味付けは「美味しい」とは思えなかった
なんだかんだ言ってもスープがそこそこ旨かったので完飲するも、腹6分目止まり!!
『二郎』だもの味のブレなら許せもしよう、しかし麺量や“確信犯”であり茹でヤサイは“手抜き”と思わざる得ないが、此処のスタンダードと言われれば仕方ない
※ 味は悪くなかったが期待(腹一杯になれる)は裏切られたとうのも事実
採点基準では59点以下に該当するが、ふと立ち寄った一般店だったら適度の満足感はあるので60点とし分類はラーメンにした