まる福 大勝軒 江古田駅前店の他のレビュー
☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
麺が相当にうまかったみたいですねー。
つけ麺はまず麺ありき!っとおもっている私にはHITしそうなお店です。
江古田の際にはぜひとも!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2012年5月28日 09:56お、こちらは大蒜の向かいのお店ですね。つけ麺で麺が「ちゃんと旨い」ってのはうれしいですね~。
ところで、なんで「和風」なんですかね?
ユニークな具がたっぷり入ってるのはわかるけど、それが和風?それともスープが違うんでしょうか?
この界隈もなかなか行けなくなっちゃいましたが、機会あればぜひ追撃して確認してみたいところです。
タム6000 | 2012年5月28日 12:18どうも~
こちらの麺は旨いですよねぇ。
多くの大勝軒の麺って苦手なんですけど、ここのは別格です。
具はおそらく日によっても多少違うかも。
種類が多すぎて、自分の時と何が違うかは全然思い出せませんけどw
corey(活動終了) | 2012年5月28日 13:27こんにちわぁ~♪
四拍子揃った麺が食べたいです~
大勝軒系もご無沙汰しちゃってるなぁ~
えいち | 2012年5月28日 15:47こんばんわ~
これから練馬まで行ってきまーす!
えっ、どこかって!?
もちろんアチラのお店ですよww
たく☆ | 2012年5月28日 19:19こんばんわ~
コレは「大勝軒」らしくない?一杯ですね。
具材が個性的で日替わりなのも新鮮。
コウスケ(雑種;18歳) | 2012年5月28日 21:37 こんばんわ~!
>具は麺側にチャーシュー、ブロッコリー、インゲン。
つけ汁側につくね、メンマ、エリンギ、ナルト、柚子皮、ネギ。
チャーシューは炙られたバラ肉。
↑う~ん具材も充実していますね~。自分は一度しか行った事ないんですがとても美味しかったのを覚えてます。これも食べてみたいですね~♪
バスの運転手 | 2012年5月28日 21:55こんばんは!
ツル・モチ・シコ・プリの四拍子揃った麺ですか~♪
これは是非食べてみたいですね!!
ブロッコリーとインゲンは、あまりいらないなぁ・・・w
麺’s | 2012年5月28日 23:28>まるまる(°…°)四隅踏破さん
麺は美味かったですねぇ。
美味い麺を堪能したければ自信を持ってお薦めできます。
ただ江古田は激戦区なんでコチラ意外にも魅力的なお店が多数で・・・w
☠秋☠ | 2012年5月28日 23:35>タム6000さん
>なんで「和風」なんですかね?
↑恐らくデフォの甘辛酸の所謂大勝軒のつけ汁に対して「豚骨魚介=和風」という意味なのではないかと思います。
あ、それと揚げ足取りみたいで恐縮ですが正確には「向かい」ではなく「お隣」ですのでw
☠秋☠ | 2012年5月28日 23:50>corey(活動終了)さん
確かにその他の一般的な大勝軒とは一線を画する麺の美味さでしたね。
そして具は日替わりな要素もあるんですね。
んじゃ多少は当たり外れもありそうですね。
☠秋☠ | 2012年5月29日 00:00>コウスケ(雑種;18歳)さん
キチンと大勝軒らしい商品もあるみたいですよ。
基本がしっかりできた上での独自のアレンジですね。
☠秋☠ | 2012年5月29日 00:06ども~
亀スイマセン・・・
ココは大好きな大勝軒系です。ってか、唯一食べられる大勝軒系の一つですw
麺がねぇ~~
おおびると悩むのですが、どうしてもニンニク補給したくなる傾向もあり、足が遠のいております。
そろそろ酔らんと!
はち ~減量中~ | 2012年5月29日 07:27
☠秋☠
北崎ウンターデンリンデン

ミヤーン
ラーメンマン
またぞう





仕事が午後からだったこの日、およそ1年半振りに訪問。
到着時店内満席&待ち2名。
食券を店員さんに手渡し7~8分で着席。
更に待つこと6~7分で提供。
それではいただきます。
先ずはテラテラと輝く麺を一口。
おぉ! ツル・モチ・シコ・プリの四拍子揃った麺でこれは美味い!
こんなにも弾力のある麺だったっけ?
麺量は大盛りで400gとのことですがこれなら特盛でも問題なく完食できたでしょう。
つけ汁は提供直前にレンジアップされ器まで熱々。
やや油分多めの豚骨魚介。
大勝軒らしく甘味はそれなりにありますが辛味と酸味はほとんど感じられず。
まぁ、「豚骨魚介」な時点で大勝軒らしさというものからは雄飛しているんですがw
魚介は魚粉が中心らしく下にザラ付く後味が少々残る。
具は麺側にチャーシュー、ブロッコリー、インゲン。
つけ汁側につくね、メンマ、エリンギ、ナルト、柚子皮、ネギ。
チャーシューは炙られたバラ肉。
サイズは小ぶりですが赤身はジューシー、脂身は甘くて蕩ける、美味いですw
ブロコッリー、インゲン共に軽く湯掻いたものでまだ新鮮な歯応えが残っています。
つけ汁の中のつくねは粗挽き・半生・ジューシーで今回の具材の中では最も存在の光る逸品でした。
エリンギはシャキシャキでとても良い箸休め。
まぁ、このメニューに関しては季節(或いはもっと早いスパンで)具材が変更されるのが売りの一つのようなので、もしこれを読んで訪問される方がいたとしてもあまり参考にはならないかもしれませんが・・・
総じて「大勝軒」という枠組みで捉えれば非常に個性的な一杯と言えるのかもしれませんが、昨今のラーメン事情に照らし合わせてみると「豚骨魚介つけ麺」というジャンルから逸脱するものではありませんね。
とは言え各パーツのレベルは高く「ただの豚骨魚介つけ麺」では終わっていないのは流石です。
未食のメニューがまだまだあるので再訪は確実です。
ごちそうさまでした!