コメント
こんばんは、ちょいとご無沙汰しております。この系列行ってみたいと思ってるんですよ。
「おもしろいかたへ」...お呼びですか?と思ったら「ほうへ」でしたか。
ワタクシでもヤサイマシいけそうな感じですね。
残業がなくて何よりでした…(´ω`)
matthew_01 | 2012年5月22日 23:09matthew_01さんこんばんは
ラーメン荘は各店メッセージ色の強い店名にしているみたいですが…どれ一つ意味が理解できてません。
麺300gで結構ハードですが少なくも出来ますので、京都あたりで是非どうぞ!
立秋 | 2012年5月24日 22:24
立秋
Ra麺@答えくん
yuji29_02
痛風キャリアー

konta





ウィークデイの早い時間帯だからでしょうか、変わらず空いているのが嬉しいです。
店内券売機を見るに他のラーメン荘と同様に値上がりしておりますね。
原価高騰の折やむを得ないのかもしれませんが、デフォで700円台だと二郎系のアドバンテージが薄れる気がしてなりません。
店の奥から箸/レンゲ/おしぼりとセルフ水を持って着席、カウンターにプラ券を置きます。
しばし待つことコールタイム。
当初アブラだけのつもりでしたが、すでに会社に帰るのが嫌になっていたのでニンニクも入れちゃいましょう。
そして先客様のノーコールのヤサイがあまりにもバーコードでしたので、ヤサイもお願いしました。
追って着丼されました。
ヤサイマシでこれは寂しいですね…
大阪都が誇る「標高日本一(低い)」の天保山を彷彿とさせます…
でも食べやすそうな気もします。
ヤサイと対比してニンニクは盛りが良すぎるので使わないレンゲに移動して、まずはヤサイから。
モヤシ主体でややクタ気味、甘くてクドさもあるアブラにカエシもかかっているため、食べやすいです。
スープは豚の主張もさることながらカエシの甘濃さが前面に出ている微乳化タイプ。
個人的にはカラメにせずともしっかりとした重たさが感じられ、ちょっと飲むのを躊躇います。
ニンニクは少しずつ投入して旨みアップ。
麺はラーメン荘の系列を特徴づける平打ちでゴワゴワしたもの、いつ見ても乾麺を彷彿とさせます。
スープとの絡みは良く、形容しがたい独特のフカスカとした噛み心地にわずかな粉っぽさ。
ヤサイが少なかったせいか、スルスルと入ります。
豚は2個。これも以前より小ぶりながら、しっかりとカエシに漬け込まれて存在感は十分。
価格はアップ、スケールはダウンしていましたが、総じて食べやすい一杯でした。
この後やはり会社に戻りましたが、皆に臭い臭いと言われ石もて追われるように逃げ帰りました。