コメント
どうもです!!
私の職場付近までお越しになってたんですね〜
こちらは港南口には数少ないラーメン店ということもあり
平日ランチタイム&一杯終了後には行列が出来ちゃうお店なんです。
また、カレー始まったんですね!!
私、唐揚げにやられてかなり好印象だったんですよ。
麺は普段はかなり固めに上げられているんですけどね・・・
100円ライスより180円のおにぎりがお気に入りです。が高いですよね(汗)
泉 | 2007年12月23日 10:22こんばんはww
こちら、こんなカレーメニューがあるのですね^^
実は隣の佐野市にもこのお店あるので、
是非、チェックしないとww
柿ポリフェノール麺を頂かなければ。
ランディ | 2007年12月23日 19:52あ〜 此方も行ってみたいリストには入ってるんです。
チェーンらしいですが、どの店舗にも行く機会に恵まれなくって。。。
でもコストパフォーマンスが課題ですネ〜。
チョイとお財布に響きますw
お財布の中身は無尽蔵じゃないので(笑)。
SPARK影 | 2007年12月24日 14:47
1日1麺

ミー太郎
あゆ
minasu






という事で諸兄のレビューを参照し越後秘蔵麺 無尽蔵 しながわ家の“カレー”に決定
12:30 10分程度の待ちを経てカウンターに着く
メインメニューには無い『“冬の限定”スパイシー咖麗らーめん』は単独メニューとして卓上に写真つきで設置されていた
広い店内、スタッフ6名体制でも“てんやわんや” アルバイトも一生懸命だったが湯切りの甘さが目についた
10分経過後配膳された咖麗らーめんの容姿は鮮やかで個性的に映った
具材は鶏の唐揚×2ヶは片栗粉だけで揚げたようで衣は軽くスープとの馴染みも良く、ジューシーな肉質で好印象
赤・緑・黄のピーマンは細めの短冊状に、トマトは〆の雑炊時にナイスアクセント
味玉やナルトは至って普通だったが、価格的にも容姿にこだわる必要もあったと思われる
謳い文句では「たっぷり野菜を煮込んだカレーソースと自慢の鶏がら・・・コクと旨味のスパイシーらーめんです」とあった
スープはスパイスが程よく効いているいわゆる“スープカリー”タイプで“カレールー”を使ったトロミのあるヤツではない。“コク”はそれほどでもないが旨味はそこそこであり“味わいの良いカレース―プだが深みやコクは弱かった”というのが正直な感想
茹で上げ時の雑な湯切りも上記要因となっているかもしれない
二者択一で選択した太麺は表面ツルっと啜り心地も良く、弾力のある噛み応えがすこぶる良かったがもう少し硬めで上げて欲しかった思う
おろしニンニクは卓上に無く申告して頂く方式、胡椒とラー油少々を足し自分好みにしたがニンニク追加は思いのほかストライク
スープに別注文したライスを入れて〆のカレー雑炊、ようやく刻まれたトマトの程よい酸味が清涼感を足してくれたので飽きも感じず完食、せめてライスくらい無料にして欲しいと感じながら
味と価格の溝を具材で補ったような、正に企業的発想の一杯だったようで
不満は無いが満足感も弱かった