コメント
お疲れ様でした。
ラーショも色々とありますね。
しかしヌルポはいけませんね。
ニンニクが苦くなっちゃいますからね。
忍者信 | 2012年6月26日 17:54どもです!
ラーショ経験の少ない当方ですが、
丸八通り沿いの此方は秘かに狙ってますよぉ~(^^)
情報あざーす♪
YMK | 2012年6月26日 18:00丸八と明治の合流地点ソバですね。
ラーショは1回しか経験がなく・・・
ところで。ごっつは、行く前にhimaさんの
レビューを読んでいきましたとも。
すごいとしか・・・・
んでも結構うまかったです。。。
んでも。
再訪はありえんかと。
今日食べたんですが、づーーーーーーと
胃もたれしております。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年6月26日 20:54ラーショとさつまっ子のチャーシューには定評があります、おいらの中ではw
ネギの相性が大変良い事も分かってるんですが、かえってチャーシューで良かったんぢゃ?とも。調味料よりも肉の旨みが勝ってる場合が多いですからね!
ちなみに、この界隈で好きな店は、ミスターデンジャーくらいです。…とか書いてたら、ステーキにニンニク大量に盛って食べたくなってきた。
これぞ、デンジャー。家帰って嫁に禿しく叱責される事間違いなしですw
Dr.KOTO | 2012年6月26日 22:16こんばんは!
ラーショが家系の始祖だったんですね。
とりあえず近所のスルーし続けてるラーショが課題かな…
イケ麺 | 2012年6月26日 22:29こんばんは。
おっとコチラに逝かれましたか~
ヘロヘロな麺にやられた記憶がありますが、カタメコールは受け付けないのですか!?
てことは店主はアレがベストだと思っているのかしら。
行動範囲にある貴重なラーショなので頑張って貰いたいのですが、再訪はゴニョゴニョ。。。
ぽんたくん | 2012年6月26日 22:47himaさん こんばんは!
相変わらず、蛇足はいいですね~
ラヲタの鏡です!
ヨコべー | 2012年6月26日 23:20う~ん。
客待ち、適当盛り、麺カタ拒否・・
50点でも40点でもいいと思います。
やさしすぎですって(笑)
nice50 | 2012年6月26日 23:30おはようございます。
こちらは江東区側から丸八を少し北上しますと
寂れた(店主に怒られるかも)ペットショップがあるんですが、そちらに行ったときに偶に食べます。
行く時間がそうなのか?いつもほとんどお客さんは居ませんw
待たされたことが無いです。
この並び(東あずま駅正面)に”あすか”とゆーとんかつ屋があり、そちらは旨いですよ。
ラーメンじゃありませんけどw
Stag Beetle | 2012年6月27日 11:46himaさん、kaitです。
こちら系は、食べた記憶が遠い昔です。
よって覚えてません。
美味しそうですね。
同じ墨田区の墨堤通り沿いの支店を登録したのでそちら行ってみます。
kait | 2012年6月27日 17:02コメントありがとうございます。
忍者信さん、
ホントにイロイロとありますよ。
ユルい連合体ですからね。
とにかく、ラーショに限らずヌルポは・・・
YMKさん、
ココも近場かもしれませんが、東大島のらーめんつう、
元ラーショとして、お試し編にはイイかもですよ。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ココは、その唯一の経験よりも確実にゴニョゴニョかもしれません。。
ごっつ、、、そういう店なんです。
キャベジンを飲みましょう。。
Dr.KOTOさん、
おおっ!! マツナガ氏の店ですね!!
この界隈にあったとは知りませんでした。
こ、これはラーショのチャーシューで喜んでる場合では無かったです。。
さん、
ま、まあ、食べてみてくださいな。
羽田の総本山が無難かと思われます。
ウォーキングには遠すぎますね。。
hima | 2012年6月27日 19:53ぽんたくんさん、
バッチリと、硬め不可のハリガミ・・・・
その途端に、イロイロなモノを諦めました。。
4人で訪問し、全員で「硬め」と言えば聞いてくれるかもです。。
ヨコべーさん、
ワ、ワタクシはラヲタではありません。
幸か不幸か、その資格を満たしていませんですから。。
ただのラーメン好きの域を出ていません。。
nice50さん、
キ、キビシいですね。。
それだけ、nice50さんのラーショへの愛を感じます。
ワタクシはラーショを愛していない分だけ、、タムケる意味もあり、、、
Stag Beetleさん、
なるほど、混んでいるのは昼時だけなのかしらん。
ならば、時間をずらせれば良かったです。。。
「あすか」、公式サイトを拝見しました。
「風味かつ」ってのがイイですね、味噌味ですよ!
kaitさん、
「ぼくいち」ですか!
ソコも味噌がありますね、、
訪問候補にしよう、、、、、かどうか迷います。
hima | 2012年6月27日 20:05こんちくわ~。
ヌルイのはいけませんねw
真夏の冷房効かない店内ならまだしも・・・。
でも、流行ってるんですか。
下ブレなのでしょうかねぇ~^^;
富士山 | 2012年6月28日 12:12
hima


SPARK影
おうじろう






「本部3744-5007」、この電話番号もまさしくですよ。
ココは清く正しいラーショの正統派。
支店名は全く記載されていないものの・・・
イニシエの「椿食堂」にキッチリと繋がる店なんですね。
少々苦手なラーショではありますが、、、
妙に流行ってるので期待しましょうか。。
2012/6/25(月)12:40頃の到着で、常に店外1~2名待ち。
イスは9脚ほど用意されているものの、、、狭苦しすぎて実質7人しか座れません。。
ほどなく空いた席に潜り込み、掲題のモノを注文したワタクシ、、、
ホントは「みそネギ」を頼むツモリで、どういう訳だか口が滑っちゃったんです。。
先客のうち4人分が配膳されると・・・
順番的には次であるワタクシの分は作り始められず、、、
店主はドンブリなどを洗い始めちゃうんですよ。
なるほど、未配膳客が3人になるのを待っている訳ですね。
1ロットあたり4杯、3杯のローテを守る為に。。。
いらいら。
登場した、例の平べったいドンブリ。
具材はネギ、ノリ、ワカメ、チャーシュー。
なんとも雑な盛り付けで、コキタナささえ感じるのはワタクシだけでしょうか。。
ちみにノリは、チャーシューの上に無造作に放り投げられていたものを、
ワタクシが自分でせっせと並べ直したんです。。
とにかくスープを・・・
ヌ、ヌルポォ!!
シミジミと旨みを感じる赤よりの味噌、濃い目--クラスの仕上がりでしょうか。
ラーショの割には、アブラっけも押さえ気味です。
決して悪くない味わいですし、まあ、こんなモノ感に満ちていますよ。
卓上には、オヤクソクのニンニクやら豆板醤やらも待ち構えている事ですし。
でも、ヌルいのはイヂクリようがありませんって。。
麺は中細クラスの縮れタイプ。
案の定ヤワいです。これまたオヤクソクですよ、この手のラーショの。
「当店は、麺硬めは受け付けません」旨のハリガミからしても、
ヤワい覚悟は出来ていました。
キッチリとロットを守り、麺を一斉に茹でて平ザル分配方式ですから、
個別にソレに応じられないのは判りますが。。。
具材は、チャーシューが具合イイぢゃないですか!
味が濃ゆ濃ゆに仕上げられた肩ロース、フンワリした食感も素晴らしく、
個別個別に切っているのも好印象ですって。
ココは、大いにホメるところですよ。
さて、ニンニクと豆板醤を・・・・・・
うっ!! コレわ!
豆板醤は「椿食品管理」のソレではなくて中国製。
本場四川豆板醤などと記されているんです。
ううむ、ココはバリバリ純正なラーショだと思っていたら、これはどういう事でしょう。
店主のササヤカな抵抗? シバリよりも仕上がりに拘った結果?
ま、まあ、双方の豆板醤を味比べしてみたところで、
どうせワタクシごときには区別がつかないんですけどね。。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
こんなモノでしょう。食べたからには満足するしかありません。
いくら流行っているとは言え、ラーショなんですから。
キチンとしたラーメンを、相応の値段で食べられた・・・
それに何のモンクがありましょうか。。
ただ、、、バッチリとネギを食べたかった、、
ソレはワタクシのチョンボです。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし
●蛇足
家系の始祖と言われるラーショではありますが、、
その頃のラーショのラーメンが、如何なるモノだったのか・・・
なんだか食べてみたい気がします。
しかし・・・
ヨシムラ氏がラーショで修行したのは40年近くも前の話。
今のラーショが、どれほど原型を留めているのでしょうか。
たとえラーショの本部とされるGOOD MORNING ラーメンショップであっても、
ラーメンは当時のまんまと言う事は無いでしょう。
もちろん、開店当初の吉村家の味だって、どれだけ今と違うのか。
どちらも、もはや「グルメ」というジャンルを離れ、、、
「歴史」というソレ移行していますって。。
☆吉村家が誕生した、1974年の主な出来事
・ルバング島で小野田寛郎元少尉を発見。
・ザ・ドリフターズの「荒井注」と「志村けん」が交代。
・ハンク・アーロンが715本目のホームランを打ち、ベーブ・ルースを抜く。
・セブン-イレブンが第1号店を出店。(江東区)
・北の湖が第55代横綱昇進。
・『ベルサイユのばら』が宝塚大劇場で初演。
・テレビアニメ『宇宙戦艦ヤマト』第1作が放映開始。
・中日が巨人のV10を阻止し、20年ぶりセ・リーグ優勝。
・長嶋茂雄が引退。
・エースコックが「焼きそばバンバン」を発売。
1974年の、主なヒット曲
・山口百恵「ひと夏の経験」
・森進一「襟裳岬」
・海援隊「母に捧げるバラード」
・山本コウタローとウィークエンド「岬めぐり」
・グレープ「精霊流し」
・小坂明子「あなた」
・かぐや姫「妹」
・フィンガー5「学園天国」